「きょうのこの日まで、ずっと私の羊飼いであられた神。」
創世記48章15節
羊は、自分の命と幸福を、自分で造り出すことはできません。羊の命と幸福は、羊飼いにかかっています。水も草も、敵からの守りも、仲間同士で争う関係を治めるのも、すべて羊飼いに頼らなければなりません。
ヤコブの人生の苦しみは、羊飼いと羊の関係に気づかず、青春時代から壮年期までを過ごしてしまったことでした。このことに早く気づくようにと、「あなたの若い日に、造り主を知れ」(伝道12章1節)と聖書は言います。
不幸な人生を過ごした一人の姉妹が、「私は、不幸であった年月と出来事をもう一度通っても(経験しても)よい」と言いました。それは、苦しい出来事を通して、主イエスに出会えた恵みがあまりに素晴らしかったからでした。
人生の不幸とはなんですか。独身であること・離婚したこと・家族を失ったこと・病であること・貧しいこと・能力がないこと…ですか。いいえ、本当の不幸は、神(羊飼い)の子(羊)であるアイデンティティーを持てないことです。神は「ずーっとヤコブの羊飼い」でした。
友よ。あなた(ヤコブ)が自己中心であった過去も、現在も、未来も、変わることなく神はあなたの羊飼いです。
☆サレプタメッセージを追加しました
ヨシュア記17 「同盟という悪魔の策略」
ヨシュア記9章
2015年6月28日 鵜の木教会礼拝
下記の何れでも、メッセージを聴くことが出来ます。
○ PODCASTにて配信中
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創世記48章15節
羊は、自分の命と幸福を、自分で造り出すことはできません。羊の命と幸福は、羊飼いにかかっています。水も草も、敵からの守りも、仲間同士で争う関係を治めるのも、すべて羊飼いに頼らなければなりません。
ヤコブの人生の苦しみは、羊飼いと羊の関係に気づかず、青春時代から壮年期までを過ごしてしまったことでした。このことに早く気づくようにと、「あなたの若い日に、造り主を知れ」(伝道12章1節)と聖書は言います。
不幸な人生を過ごした一人の姉妹が、「私は、不幸であった年月と出来事をもう一度通っても(経験しても)よい」と言いました。それは、苦しい出来事を通して、主イエスに出会えた恵みがあまりに素晴らしかったからでした。
人生の不幸とはなんですか。独身であること・離婚したこと・家族を失ったこと・病であること・貧しいこと・能力がないこと…ですか。いいえ、本当の不幸は、神(羊飼い)の子(羊)であるアイデンティティーを持てないことです。神は「ずーっとヤコブの羊飼い」でした。
友よ。あなた(ヤコブ)が自己中心であった過去も、現在も、未来も、変わることなく神はあなたの羊飼いです。
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ヨシュア記9章
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