職務上、または不純な動機で、調べた個人情報をもとに、日本という国を動かしてやろうと、画策した人物、そして作られたシナリオは、関係者が亡くなるごとに、その資料から発見されてきたのだと思います…。一番は故安倍晋三氏が亡くなった2か月前か、JR東海の葛西という人が亡くなってからでは?故安倍氏の右腕、アドバイザー、でしたか
またこちらの地方紙ですが、昭和の日本の交通網に関わった人たちの交友関係が載ってます。面白い人脈ですね!航空、鉄道、観光…
今回の相手方の動機は。そもそものきっかけは。
私の父に恥をかかせる事が目的の、
長い年月をかけた計画
それは、私の父の死後に始めようと
まず、その人物達は、隠し撮りされた映像が好きで、病的な依存症気味にまでなっていた。映画や作り物でない本物
そして何ということか、
娘と同じくらいの、世代の若い女性の、みだらな様子が見たいと、(娘がいる人もいる)
まさかとは思うが、私の思春期あたりから、なのかも
となると、14歳くらいとして、私のその頃は、36年前、1990年くらいのこと、
それが今回の材料となり
私も当然撮られた(それ私の場合は恐らく10歳ぐらいか。40年前。発育が良かったため、早くから目をつけられていたのか。40年間の間に、無理やり見せられた男性が多数いるでしょう。全国に、職業関係なく。悪いのはその人物。父を裏切ったのです。上司でありながら、部下の家族のプライバシーを売ったのだ。
アメリカの犬です。)
アメリカンドッグ。アメリカ人のほうが、上手である…
イメージは、こんな感じの、見るからに普通でない怖い感じの男性で、たぶん直感的に本能的に近づきたくない雰囲気、普通じゃない。
そして決定的だったことが2000年頃のこと。
、26年前。
その監視と盗撮の理由が凄いものであり、
本当の理由は、確かにその映像に映る女性が私である事。を確認するため。
まさかではあるが、たぶん自殺するだろうと、私が。
その自殺する様子を確認するため。確かに私であると。
それが起きたのが大学卒業後の体調不良で実家に居た頃。23、4歳ごろ。です。
ということは、別の人間や成りすまし、影武者的な人もその当時に存在したということか?どうも私の妄想は、事実の可能性があると思う。
そしてその映像をずっと監視させていたのは、私の母と同じくらいの女性、(心当たりが2人、近所の住人)
男性である自分達が見るのは良くないからと、(いや、本当はその人物達の中の首謀者が変態であり、私の父に対する理不尽な憎しみの感情を持つ人間の、そのような趣味と目的が理由だったはず…?)
いや、当然見ているはずである。
何故なら元々は若い女性のそのようなみだらな姿を見ることに中毒になっていた、すでにその頃辺りから
そして私の父の死後に、このことを材料にし、一斉に脅しをかけ(誰に?同業者とその家族に)どうするつもりだったか…
要するに口をふさぐ、黙っておけと脅す、そのような手段であったか
そして。もう一つ。
20代も半ばになり、何故か娘(私)は、精神的な不調が回復して仕事までできるようになった。
ん?男性の影…面白い!と。
お分かりか⁉️
そのもしかすると男女の仲…となった男性は何と、すぐに仕事を失ってしまったのである。
今はあまり名前を聞かなくなった某企業であり、
竹中平蔵氏が関係しており、親族が、取締役役員を務めていた、別の企業に買収合併されてしまった会社。
ね?時間はもうありませんよ。
もう一つ。
この記事を今朝書いたのは、私の自分の中であることを
心の中で、意識の中である人物に伝播してしまったことが原因。
その内容とは、もうここで書くが、
私が今住んでいますアパートの前の道路を隔てた向かい側には崩れかけた空き家が建っており、去年の終わりくらいから取り壊しが行われ現在は更地になっています。
家財道具類がそのままに住民の方は居なかったようで、家財道具だけがそのまま放置されていて、それらは、ごみ処分場に引き取ってもらうか、自分達で持ち込むかしなければならずそれには今はお金のかかる時代です。そのため、何か関係のある人らしき高齢の男性たちが毎日入れ替わりで来て空き地で燃やしています。
そしてその空き家が気になる原因があったのです、それはその崩れかけた家を夢で見た事があり(正確には遠隔透視、私だけが知る必要があって、その家にとても似た家が現在の私達が住むアパートに引っ越して来る前に、何故か私達に用意されていたらしい、そのイメージとそっくりで、その実際の家自体は、西都市という町にあったようで今のアパートから車で1時間弱の町です。その町の官舎で、そのウルトラ変態犯人は、私の父の上司で確か課長でした)それは、
その空き家が取り壊された後に、建物の中にあったであろう、井戸が出てきてそのままにされていました。数日間。その後その井戸はふさがれたようで、上には土がかぶされ、ほんとにあったんですか?ここに?というくらい分からなくされています。
怖いのはその井戸が殺人の方法として使われていたのでは?という事です。
行方不明で片付けられていたとしたら。推測が経ちます。これ以上は今現在生活する人達にも関わり、大変迷惑なので勝手に目星をつけて調べたりなどしないでください。ただでさえ、外国の方(見た目は日本人)で若い人達がその事実を知っているのか、最近特にうろうろされています。本当に迷惑です。
しかもその井戸の周囲に、一日か二日くらいか、子供用の小さな椅子のようなものが数個置かれており、何かの儀式?気持ち悪いなと思ってみていました。写真で撮るほどの興味はなく、何かおかしいけど…と思いながらも。そのような例えば井戸をふさぐとか、土地に関係することであったら、届け出とかがなされてるだろうと、私には無関係で、他所の事だから関心を持つ必要はないと思いながらも、何か気にしておかないといけないと思っていました。※その理由は、私の個人的なことで、高校生くらいから、鎮魂のような事を意識してきたからです! 人に話しても理解はされませんので‼️ 本当はここで書く必要はない。守秘義務があります。神霊界との。まだ修行中
そしてそのことを人に話すならば、(意識ででもつい通信してしまいました、すぐにその相手方には謝りましたが、怒りの感情で亡くなられている方の幽体が私のほうに飛ばれて来られました。本当に申し訳ありません、また存命の親族もいらっしゃいます。<m(__)m>以後気をつけます。あと、あえて人に話す必要がある時もあります。とにかく気をつけます…)
このような形で表に出さなければ、また、私の知らないところで何かの情報として取り上げられ、勝手な事をされたら困ると思い、このようにしました。
なので霊的なことが関係してきます。
素人の方は近寄ってはならない、何かがあります。
その空き家を解体した業者、については地元の企業であって、その企業には特に何もないと思います。(ちゃんとのぼりとか、工事の表示がされていた、名称も分かります)
霊的な存在はそれを指示した人間を知っており、その人物に今回の仇は向かうと思われ、その元々の原因を作った人物(今も生きていると思われる)が、私達の事にも何か関与していたため、今回私たちはこの地に住むことになっていたようです。父の知り合いでしょうね…イニシャルがT.M.です。ガンダムを作るのが好きですか?
という事は、その人物は私がここに住んでいることを知っています。
一体どんな人間か?
私なりに分かるのは、多分幼児に興味があります。
ロリコンです。若い頃から恐らく!そして社会的な立場と印象がとても良い、(それだけで充分怪しい…🤨ですね。)
そして、私はこの土地には恩があり、お世話になりました、がもしかすると出るタイミングが近いような気がします。私たちがここに来たことで、これまでここに住んできた方々にいろいろと迷惑がかかったようでした。
せっかくここにおいでと、この地の精霊になられた存在から喜んで住まわせてあげるからと、そのようにしてご縁があった者です。
今後もこちらにお世話になりたいと思っていましたが。気をつけます<m(__)m>
そして他にもあります。
死人が私が知るだけでも、近くで2人、女性が亡くなっていると思われ、コロナ過での関連死かもしれません。
私達が引っ越してきてからすぐ、と、最近病気になられて、亡くなられている方と。
お葬式が出されてたことと、建物の中からやはりかすかな声が聞こえていました。普通に聞こえる声ではないので、何とも方法が無かったです。
私自身が心身の回復途中であったので、何もできず、ごめんなさい。
そしてこれから再び犠牲者が出ないように、そのことについても、きちんとするべきことであると思います。
地元の議員が知っておられるでしょう。
多分私達夫婦のせいにしてくると思います。又は私の周囲の人達のせいにし。親戚にも手を回したでしょう…すでに調べ上げてあるでしょう、とんでもない公私混同!
そのような人物達であって、元々の原因は恐らくその人達が知っているでしょう。
私達には分かりません。
元警察関係者達です。
土地というのは、私は自分自身の事でいろいろと知ることになった経緯がありますけど、
私の父が転勤族であって、現在の実家付近で、昔は戦があった場所らしいです。その方は戦と表現されました(ある由緒ある神社の禰宜の方、人生相談で教えて貰いました)
たぶん戦のような、私が思うに暴力事件と、凄惨な殺され方が、そして、そのような場所であったみたいで、現在は住宅地。
結局その後知った事でその通り沿い自体、源平合戦で負けた平氏側が九州南部に逃れる道筋であったらしい事と、その因縁がずっとあって、そこが私刑のように、リンチ事件が起きた場
意外とそのような場所に私は縁があるみたいで、生まれた土地にもそういう背景、また関所、という昔のお尋ね者や浪人と呼ばれる流れ者が捕まるような、そのような因縁があるのが私自身のようでした。父が生きている間は特に問題は無かったのですが、父の思わぬ病と、早かった死について、土地の霊が不安定化、何か動き出したよう その事は、私が明らかにするべきでなくその立場にいる現職の方の仕事であり、私から情報を抜き取ろうとするのはもうお辞めになられればいい。ほんとにそう思います。現職の方です。そして、これ以上の被害者を出すべきでない、簡単な事です‼️
そのように人の血が流れた、又悲しいこととか(悲しみについては、私達家族の感情ですね…、私達も怨霊化しかねないですが^_^ 最近の若い方はそういう存在は気にしないようですね)そういう人の強い意識、恨みの強い感情が残った場所は、普通の人にはそれが分からなくていいのですが、
それは知られたくないという、そのような亡くなり方をされた人達の、普通に生きる人たちの感覚と一緒です。たまにその事が分かる人がいてもあまり人に話すことはなく、女性よりも男性が気づくことが多いかもしれないです。
なので、若い人が肝試し感覚でオカルト的な噂があるところに近づくと、霊障を受けるのは、多分逆に呼ばれているからだと思います。怖がらせようと。
霊にもいろいろあって、私は普段からそこまで縁がある方ではなく、本当に怖い場所には近づきませんし、近づかないで…という意識が伝わることもあります。
そういう時は、そっとその場所を離れます。
話が分かる、自分達と感覚が似ている人と、話をする、話をしたいのは、生きている人も同じであって、
妙な正義心を持って、興味本位で近づかれると、大変な目にあう可能性もあって、それはすぐに表れず、何年もたってからの事も考えられます。
あと最近というより、昨年から気が付いていました、兵庫の尼崎で昔起きた連続不審死事件で首謀者の女性はすでに刑務所の中で亡くなられていますがその方も何か訴えたいようでした。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B0%BC%E5%B4%8E%E4%BA%8B%E4%BB%B6
そして私事に戻ります。
私の父は2016年8月に自宅で夜中に寝ている時に脳出血になり、母が救急車に通報し、病院に運ばれました。その後半年間入院し、手術、リハビリを受け、歩けるまでに回復しました。病院での治療については、脳出血が起きてから水頭症を発症し、その検査と治療に時間がかかりました。普通は、脳出血から水頭症を発することはあまりないからで、シャント手術という、脳にたまった水を管でお腹まで通し、排出する器具を入れる手術でした。その後父は意識を取り戻し、普通に会話ができるようになりました。その後自宅で半年ほど過ごしてから、血管性認知症という、脳出血後の後遺症(脳外科とかの分野では違う呼び名で、高次脳機能障害とも呼ばれるそうです。病院の医師の話。)が出たことで地元の精神科に入院、その後半年ほどで別の施設に移転しましたが、状態が悪く、胃ろうをするべきであるというその施設の医師のすすめで別の病院に入院、そこでの胃ろう手術が胃の位置の関係でできず、肩の下位の所に点滴を入れるための部分をつける手術を行い、回復し、その後そのような医療処置が行える療養施設に移転しました。そこでは、2年半ほどお世話になり、たびたび他の病院で褥瘡のケアや腸の捻れが起きたことから人工肛門を作ったり、について治療のお世話になりながら最後は、3年ほどの寝たきりの期間が長かったことから、また誤嚥性肺炎も起こしており肺に水がたまり、膀胱の異常があって、血尿が出たりもしていました。コロナ過で病院に通うことが家族にとって困難であったし、病院の方から多分あと一週間くらいかもしれないと、家に帰すこともできますとのお話で、いろんな介護サービス等の援助をしていただいて家に戻らせてもらい、その後1週間で亡くなりました。2021年1月15日。うちは浄土真宗ですが、開祖の親鸞上人の御命日の前日だったらしく、何かご縁があるような感じしますと、お坊さんからのお話を聞いた記憶があります…。
そしてもう一つ大事なことです。
父が最初に倒れたのは2016年8月2日でした。
精神科に入院したのは翌年の9月1日でした。
その当時、お隣の方が長期の留守中で、父の精神状態が悪くなったことの原因の一つにその方々の姿が見えないことがありました。なので心配や不安のあまり、お隣の郵便受けを見に行こうとしたりするなど、家族としては不安な行動が出始めたことも入院のきっかけでした。
その後そのご家族は帰ってこられたのでしたが、その長期の出張の前になぜ、一言うちに言って来られなかったか…そのことが悔しく、その家の方に当時、私は何とか連絡をつけ(手紙を郵便受けに入れていたところ、私に連絡があり、ご家族が長期の留守中だという事が分かったので)そのことが今も何か気にはなることです。
父の死後、私の母は、自宅に一人で居り、救急車に運ばれる大けがを二度しており、また最近はがんを発病し、大手術を受けました。私の住む場所から車で20分ほどかかるため、近くに住もうと誘うのですが
母の考えがあってなかなかその気にならないようです。私にもわかるので、やはりきちんとした決着がなされるのを父も母も望んでいるのだろうと思います…。またそのお隣の御主人が2年ほど前だったか、がんで確か地元の大学病院で亡くなられました。
※ちなみに私の透視?霊視?や霊聴、幻聴は、普段はあまり発揮されませんし、では視よう、とか聴いてみようと、思って視えたり、聴こえるものではない。何か必要がある時に突然起きたりしますし、特に透視や霊視は、私はあまりありません。だいたい、普通は幻覚として現れるそのようなものは、脳が限界に疲弊したり、通常の感覚ではない場合に起きる現象だと思うので、一般には、精神的な病気や、薬物によって、起きたりする事で、普通の感覚だと、発狂したりすると思います。それが平気であるとか、ああ、またか、みたいな感覚は、たぶんそれが何ともないような、変わった人達か、あまりにも頻繁に起きたりして適応したとか、免疫が出来てる人か、先祖や守護霊、守護神に守られてるような人かなと思う…

