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私は1976年生まれ。


父は車が好きで、バイクにも乗っていたけど、


整備士の資格も持ち、車は若い頃から好きで、普通車に乗っていたようだった。


また私の幼少期の頃の記憶では、日産のローレルという車の茶色に乗っていた。


職場の官舎暮らしで、車は常にカバーを掛けるぐらい大事にしていた。


今、このような時代になるとは思ってもみなかったが、


ネット検索すると画像が出てきた。

以前、検索してみたら、そう、コレ!と思った画像を見つけ保存していたけど、削除してしまい、


再び今朝、検索して、近いような画像を見てみた。


昔の写真とかだと変色したりして、少し変わって見えるけど、確かにこれだ。


同じように、この車に乗ってた人達、たぶん今の70代から80代だろう…


ああ、懐かしいな!と思われるかもしれない。


引っ越しと同時に父は買い替えて次はトヨタのクレスタという普通車に乗っていた。色は白。


車は白が1番いいと、いつの頃からかよく言っていた。


何かあったのだろう、目立つ色ではすぐに誰かに見つけられると思ったのかも。


今の私の車は、新車で購入した、軽自動車で、


なぜその車にしたのかは、いろいろ考えてのことだった。


後ろがスライドドアだと、買い物等で荷物を乗せるのに便利、前に乗ってたのと同じメーカーだけど、そのメーカーは、検査偽装問題が起きてかなりイメージが悪くなった…ので伏せておきます。分かると思うけど、


そして、もうこの歳だからいいか!と。


前回のは、新古車で、百万円で購入した(親に買ってもらった)女性向けの小さい軽自動車でしたけど、今回は、新車、そして、色もツートンカラーにしたのでした。その分高かった。

白とベージュ。

最初は、白と青に惹かれたんですが、それだと少し若いかなと、落ち着いた色にしたのでした。


内装もオシャレ、また装備も最新、パノラマモニターで、車庫入れも簡単。


180万円と、高額な買い物でしたが、後悔はしてません、強いて言えば、


フロントガラスの、高さにやはり問題がある気がする。


信号待ちの時、ラインの手前で止まって待ちますが、その位置で信号が見えにくい🚥。


なので、何とも言えないけど、また、


太陽光を遮るなんだっけ、運転席の前の部分の、下ろすやつ、が、かなり大きく、逆にそれでよかったなと思うのですが、本当に大きくて、顔が隠れるくらい、というのは、


前の車が、最近はドライブレコーダーを後ろ側にもつけてる場合とか、なんか後ろの車を意識しながら走るドライバーがいて、視線が気になる時はそれをおろします。何となくいい気分になる…。


鼻から下しか前の車からは見えない。


とにかく、今の車、そのように検査偽装問題のあった会社のものですが、このまま乗り潰そうかなと思っている。

今年で8年になる。あと10年は大丈夫そう。


最近ブレーキが鳴るから、近々持って行かねばなるまい。◯イハツに。




https://ja.wikipedia.org/wiki/竹光

私が竹光を知ったのは、何かの書籍だ。

まだインターネットが今ほど普及してなかった頃、

本の虫だった私!

その昔、竹光は、トイレットペーパーの代わりもしてたらしいよ!

確かに洗って何度でも使えるね!

でも、竹の気持ちにもなってごらん!

何かいい方法ないのか?

私が思うに、もしオイルショックがきて、

トイレ紙が不足したら…

捨てる前の布製品を小さく切り、それを使って捨てるだろう。

今はお尻を洗ってくれる便座もあるから、そこまで考えなくてもいいかな?

後は、葉っぱ🌿?

お尻を拭くのに適した柔らかい大きめの葉っぱの植物があるらしい…

サバイバル生活をしている家族の、奥さんが、テレビで紹介していました。ちなみにその家のトイレ、もちろん汲み取り式だった!

でもうらやましいなと思う…正直。

よく、風水では、

犬の置物を玄関に置くのは良くないと言います。

 

それは、犬という動物の習性が、

 

いきなり走り出したり、驚いたりすると

とにかく慌てふためいたりと、

 

そういう性質が、その家に住む人に

 

無意識に影響し、ケガをしやすいからという

 

いわれがあるそうです。

 

そして、犬の置物を玄関に置いている家は

 

割とあって、番犬の代わりとして置いているという

 

理由が多いと思いますが、

 

良くないのは確かのようです。

 

植物を置いたらいいという、話はあります。

 

引っ越しをしたら、まず、万年青、おもとという

 

植物を置くとよいそうです。

 

引っ越し先の周囲に住む人からの

 

何かしらの念を、その植物が吸い取ってくれるのかも

 

しれません。その万年青という植物がいいという

 

理由も何かあると思います。

 

人間が固まって住む以上、近隣に住む人同士の影響というのは

何かしらあるので、

 

お互いにトラブルを避けるために、

 

昔から様々な工夫があったのかなと思います。

 

おもとについて↓

 

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AA%E3%83%A2%E3%83%88

 

だけどもそれに気づくまでが、

私の場合時間が掛かりましたが、


自分でも意識しないうちに、生きてきたそのものが、

仕事なのでした。


インフルエンサーではなく、何かしらの影響があったと。そしてそれは一旦終わって、


また別の形で、今度は自覚を持ちながらするのだと思う。ここまで来るのに50年掛かってる。


本分が分からないという人もいるかもしれないけど。


たぶんあります。


ただ、その本分である仕事ができるようになるまでの、


人生の基礎的な部分、土台となる部分がまだ未完成であれば、まだ取り掛かれないのでは。


ではどうしたらいいのかと思うなら、


人の生き方は参考にはなるけど、世間一般のこうあるべきとか、社会的に模範的な生き方や、価値観を、


一度は捨てたほうがいいと思う。


人から植え付けられた価値観を頼りにしているなら、まだ独り立ちは無理で、


自分の中の確かな確信を持つまでは自信のある仕事はできない。


ではその確信をどうやって持てば?と思うのなら、


そこで自分と人とを比べて自分に何が足りないか、弱点とか短所に気づき一旦それを受け入れ認めることではないかと思う。完璧な人間ではないことを受け入れることからだと。


なのでそれを実際に経験するには、社会の中で自分の価値を確認し、それを自覚し受け入れてからの話。


私の場合、結婚相手を探そうと、婚活を始めた頃、初めて行ったパーティーでやっと分かりました。

自分の価値について。


日本では、女性の価値はとにかく年齢が若い事で、当時は、30代中頃でしたけど、私以外にも同じくらいの年齢の人達はいましたが、特に手ごたえ無かったですね…と、さらっと流しながら帰った記憶があります。


美人とか、見た目とかでなく、そこそこ普通で、年齢が若い人が1番人気がありました。


そんな感じで自分の価値を、社会のなかで客観的に見る事かな?と思う。

女性も男性も。

https://kotobank.jp/word/本分-632525


結局、いろんなゴタゴタがあったけど、


何か納得いかない形なのかもしれないけど、


一旦終わらせなければ、年度末でもあって、


どんどん時間が過ぎ、次のタスクが出てくる。


なので、それがない人の場合、私もそうだけど、


ズルズルとその事象に付き合ってきたけど、


自分にできるのはここまでか、もう、掴むべきタイミングも無いとわかったら、


元々の本分に戻るしかないなと。


しょうがなく、おかしいことはおかしいと、


頑張って行動で示したりもして、何かの影響があって、


だけどもここから先は、一個人が考える範疇のことでないし、


自分に降りかかった災いを蹴散らしてみた結果、


今度は違うものが降りかかろうとしているので、


少し納得はいかないけど、散々自分でも、


言ったり、書いてきた通り、


元々の自分の本分に戻ろうと思いました。


そして私が訴えたいと思い、反応してきた事象については、


担当する人は別の人たちで、その人たちの本分なのだと思う。自分の身を守るだけで精一杯だし、


かなり怖い経験もしました。


そっくりさん攻撃と名付けた、そのやり方については、


何と今の令和天皇にそっくりな人まで見かけ、


スーパーの出入り口でしたが、目が合って、


とても怖かったです。そうです、


明らかに違う雰囲気の人たちでした。


皇室関係のことにまで発展してしまうと、


とんでもないことで、うちなんかは元々何の関係も無い、


家の出身。


もうこれ以上、私が考えることではないことをそれを言いたいのです。


なので若い人は特に、この日本の社会で長年起きてきていたことや、隠されていること、絶対に大人達が表に出そうとしないことがある事にまず気づいて、


自分たちがそれをどうこうできる時まで待つしかないと、


それしか言えない。今年50歳の人間からは。


という事は、私の世代ではどうにもならない、これ以上と。


なので、私よりも上の世代、50代後半から60代の人達が、今現在起きてる事については


たぶん何かしら考えて、対応するべき問題で


たぶん多くの人が、国の勝手なやり方によってかなり痛い目に遭ったわけで、


ダメージを受け続ければ、


存在自体を抹殺されます。


そういう面は、今の日本でもあるのでした。


ですので、とにかく一旦自分の本分に戻ろうと思いますし、


今後何かあったとしても、たぶん私は何のお役にも立たないと思います。


1人にかかる負担が大き過ぎたために、すっかりバランスを崩された気がする。


世の中にたくさんある職場の中でも、誰か1人に任せっきりで、

他の人が何もしない所は、先がないでしょう。


何故ならその人が辞めてしまえば、業務が成り立たないのは目に見えてる。


社会はそんなに甘くないし、しばらくはそれで良くても、後から何かしらの欠けた仕事が、あらわになるはず。


なので、社会は厳しいのが当たり前で、


それは若い人に対するイジメではなく、


仕事そのものが、本来はふざけ半分で、遊び感覚でできる事じゃないと、


それを知るべきかな?と思います。


学生であれば、勉強が本分と言いますよね( ̄▽ ̄)


私の住む地方は、


少し前まで。


逆立ちしたまま歩き続けているような、


県であった。


それは、頭が下にあり。足が上にある。


たまに逆立ちする分にはいい。が、


常に、それが普通、になると、


まず、先に進みにくい、前が見えない、

道が見えない。


そう。


それで、置いて行かれた、

忘れられた、

何でそんな歩き方してるの…?


と不思議がられる県になった。


なので、お手本にはならない。

間違っても…

お手本にしてはならない。


他県のために言っておく。


そしてら毎年台風シーズンには、


台風の予測🌀、そして対策、後片付け。


せっかく育てた稲が倒れたり、


予定していた作物が取れなかったり、


家屋が壊れたり。


そんな事が、普通なので、


皆、特に努力をしなくなった…


そんな地方なんです。


やっても無駄だもんね、という。

弱い男性について。


男性はだいたい強いものという、


世間的に社会的にそういうイメージは、あります。


ジェンダーレス社会、男女平等といっても、

日本の社会ではそういう感覚は残っていて、

たぶんDNAレベルの、記憶なのかも。


で、私の感じるところでは、


今の日本社会は、日本人男性の力を抑制する方法を

何故か取っている。


何故なのかは、分かりません。


男性同士の競争とか、そういう感覚はあると思うけど、ライバル意識とかは、元々、相手を蹴落としてまで勝つとかそういう意味では無い。お互いに鍛えあうみたいな感覚で 友情的な気持ちが元はある。


日本人は、何故か他人と比べたがる傾向があるのと、


それは、自分と他人とが、持つものについても。


卑屈になるとか、自分に自信が無いとか、


そういう所で他人と自分を比べていると、中々成長は無い。


日本人男性が持つ特性や、努力しなくても保てるような自尊心や、自己肯定感について。


それは。自己肯定感については少し難しい気がします。

それは男性は諦めたほうがいい。

自尊心は大事だと思う。


なので、他人と自分を比べる事をまずやめることと、


そのように接してくる人間関係を切る事と、


自分自身が、ゆったり過ごせる、他者への攻撃とか、そういう事をしないで済むためには、どうしたらいいかとか、


自分の中に何か弱い所があると自覚するなら、


とことん納得がいくまで自分に自問自答するべきだと思う。


自分を大事にできない人は他者も大事にできず、


また、他者からの自分へのたとえば賞賛とか、凄いですね、とか褒められ文句は、確かに自己肯定感を高めてくれるだろうけど、


男性は、特に西洋であると騎士道精神にもつながるかもだけど、とにかく自分に厳しい。


自分に厳しい人は他者にも厳しいので、


私が思うに、日本人男性も、本当に強い人であるなら、

そのような人では?と思う。


なので、昔の亭主関白という、家の主、という立ち位置から、一家の大黒柱ともいうように、それがあって成り立つ、その存在があって、生活が成り立つ事に気づいていれば、男性が大事にされるのは当たり前であると思うし、そういう生活様式でよかったのではないかと思います。


カエル化現象という、


若い人達の間での男女交際で、付き合ううちに、相手の幼い部分が見えて気持ちが冷めた、というらしいけど、


昔の成田離婚という、


新婚旅行で、海外に行ったら、男性の、外国語とかその他の、手続きコミュニケーションが、下手すぎて頼りにならず、帰国した成田空港で離婚の話になるという現象もあったらしいです。


今の男性はどうだか知らないけど、


何でも両親が生活を支えてくれ、また家事にしても自分でやった事ないような男性は、結婚はまだ無理だと思う。


まず、人の生活を支える前に、

自分が独り立ちし、生活を成り立たせてからだと思う。


家事がひと通りできて、料理、ゴミ出し、掃除、お金の支払い、手続き、契約、が出来る、それは普通社会人になれば一応はできて当たり前のことで、


実際には、初めて入社した会社が、色々と面倒を見てくれ、育ててくれる、石の上にも三年という言葉があって、日本社会は、だいたいそんな雰囲気で人を育ててきた、と思う。


例えば自衛隊とか、集団生活とか、寮もそうだろうけど、


自分のものを整理整頓し、きちんと管理でき、とにかくお金にルーズではないとか、人との物の貸し借りと、物事を計画的に出来る人、それが出来れば高校卒業、18歳までに身につけていれば、そのご両親の育て方は立派なものと言える。  


何か困った時に、どうしたらいいかについて、


聞く人がいない場合に、対応できる、それが出来る人は、とても頼られる存在になると思うし、それによって自信がつくと思う。


そう、何でも人に頼りがちな男性は、

そういえばあまり魅力的でない。(*´-`)