おはようございます。

人生にミラクルを起こす! スクール&サロン幸せの扉 シンシア・ロヒです。キラキラキラキラ

 

あなたの人生は、キラキラと輝いていますか。キラキラキラキラキラキラ

 

私は?

 

私は、キラキラ輝いています。

 

カラダの方はお肌に少し問題があるので、完璧とは言えないのですが、

心の方は健康です。

自分が望むことを自由にやれて、ストレスがほとんどない中で生活が

できていることに感謝です。おねがいキラキラ

 

ところで、友人たちのブログをみていると、ときどきハッとさせられることがあります。

 

先日も、友人のブログで、こんなことが紹介されていました。

 

部活のずっと年下の後輩に、質問されたことがある。

「どうしてインターハイに行こう!って思えたんですか?」

私が現役高校生だった頃は、「インターハイに行って当たり前」の時代だった。
その目標に疑問を持ったことはなかった。(中略)

 

競争することよりも、個としての輝きを表現することを目的として生まれた人たちにとって、
今の競争社会は、違和感でしかない。

 

これを読んで強く同感しました。

 

インディゴと呼ばれる世代の人たちは、特にこの傾向が強いんじゃないかなぁ

って思います。

 

だから、競争の世代の中で、苦しい思いを感じていたり、

それを周囲に理解してもらえないことでの辛さを味わっていたりする

のでは、と思います。

 

私自身は、会社勤めを25年以上やってきて、ものすごい競争の中に

身を置いていたのですが、いつも、どこか競争路線から離れたところ

に立って過ごしていました。

競争することが常に悪いとも思わないですが、競争することで、生じる

よくないこともいろいろみてきて、それをどこか離れたところで見ていた

のですが、今にして思えば、私自身も、ずっと個としての輝きを表現し

たかったんだって思います。

 

20代の頃から変わることなく大切にしてきた私のキーワードがあります。

それは、『自分らしく生きる』です。

 

誰とも比べない、競争しない、自分は自分、他の人は他の人で、みんな

一人一人違っていて、それに優劣なんてつけられない、それぞれによい

ところがあって、それぞれに学ぶべきことがある、それを最大に発揮し

て生きていく

 

このことは、誰がどういおうが、変えられない、私の生き方です。

 

ひな祭りのアデプトプログラムを終えて、さらに強くそのことを思っています。

 

 

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