韓国の森3 -32ページ目

韓国の森3

2014~2024~

 

 

 

中田は動画冒頭、自民党に対する世論の不信感の発端は、’22年7月に安倍晋三元首相(享年67)が銃撃され亡くなったことにより、党と世界平和統一家庭連合(旧統一教会)をめぐる問題が明るみになったこと、そして、同年に「しんぶん赤旗」で裏金問題が報じられたことだと指摘。そのうえで、中田は、旧統一教会と「清和政策研究会」(旧安倍派)の関係が「深かった」と話した。

続けて、中田は「(清和会をはじめとする)保守派と言われる人たちが懇意にしていたわけですよね。この保守派の人たちの考え方と、統一教会の教義というものが、整合性が取れないと思う」と指摘すると、高市氏はこう返した。

「いや、教義というのは、私はわからないんですけども」

この発言を受けて、中田は教団の教義を解説書『原理講論』にもとづき、「日本と韓国の関係は、韓国が『アダム側』で日本が『エヴァ側』。これはよく報道されていたんですが、要するに、日本は先の大戦で非常に韓国に支配的な対応をしていたことがあり、それを贖罪するために日本は存在している、という教義が基本教義になっている」と説明し、「日本は韓国にお金をどんどん納めなければいけないと正当化して、国富が流れている。国民のお金が韓国の支部に流れ、吸い上げられている。これは愛国者からすると許しがたいことだと思う」と主張した。

これを受け高市氏は『原理講論』の内容を、「はじめて聞いた」と返答した上で、教義について許しがたいかと問われると「私は思います」と返答。

そして、安倍氏の死後、旧統一教会をめぐる問題が取り沙汰されていた頃、高市氏も’01年に教団と関係が深いとされる、「世界日報社」が発刊する雑誌の対談に登場していたことが問題視されていたが、今回の動画でも従来の主張通り「(教団との関連は)知らなかった」と話しつつ、「(対談内容は)宗教の話ではなく、国際情勢や外交とか、そのような話だった気がする」とも振り返っていた。

 

高市氏は、自身を「勉強不足」と反省する様子で、中田は「大問題になって、すでに数年経ちました。安倍晋三さんの銃撃事件の原因ともなった統一教会について、とっても勉強家の高市さんが一切調べていなかったというのが非常に驚きなんですよ」とコメント。さらに、「(高市氏が)最も敬愛していた安倍さんの死に関わる統一教会について、一切ご自身でリサーチされないのは、何か原因はあるんですか?」と問いかけた。

これに対し、高市氏は「ないです。もう、いっぱいいっぱいでした。当時、政調会長を務めていました。安倍さんが亡くなったこともショックでした。その犯行に及んだ人が、統一教会の信者の2世ということが徐々に報道でわかるけれども、当時は政調会長として仕事に没頭しなければいけませんから」と返答。

ただ、中田としては、やはり教団について“知らない”高市氏が気がかりなようだ。高市氏は昨年の総裁選に立候補した際、自民党と教団の接点について、今後の再調査に否定的な構えを見せていたが、中田はこれについて「高市さんは再調査は必要ないと表明された。私の中で相当リサーチした上で、統一教会の問題をしっかり吟味した上で、再調査は必要ないとおっしゃったと思ったものですから」と言及。さらに、「原理講論を知らない。教祖の名前はご存じですか?」と迫った。

旧統一教会の教祖は文鮮明(ムン・ソンミョン)氏であるが、高市氏は「すみません……」と一言。またしても“知らない”高市氏に、中田は「あ、文鮮明という方で。では、文鮮明が亡くなった後、現在のトップはご存じですか?」と再度質問するも、高市氏はすぐに答えることができなかった。

現在の教団トップは、文氏の妻、韓鶴子(ハン・ハクチャ)氏。中田が同氏の名前を明かすと、高市氏は「あ~あの。“ツルコ”って言っちゃダメなんですよね」と思い出した様子だった。

安倍氏は過去、韓氏をはじめとする教団関係者に「敬愛を表します」と話したビデオメッセージを送っており、中田は「安倍さんが(メッセージ)を送っていた、というところが、一個の契機になり、(銃撃)事件が起こっているわけですから、この韓鶴子さんがどういう人か…」と再び何か見解を求めようとしたのだが、高市氏はこれを遮るように

 

中田は、「その通りですよ。絶対にいけない」と応じつつ、「これを生んでしまったのが、単純に新興宗教の2世問題ではなく、その宗教に政権がお墨付きを与えていたというところが、犯人の、犯行への理由だということじゃないですか。ここが、政治と宗教の癒着の恐ろしさだと思っているんです。政治と宗教が癒着することによって、救いがたい立ち位置に立たされる国民が現れる」と主張し、安倍氏と関わりが深かった高市氏こそが、教団の問題に“切り込める”とエールを送った。

 

>安倍氏と関わりが深かった高市氏こそが、教団の問題に“切り込める

 

安倍氏と関わりが深かった高市を総裁にするために、教団関係者が必死にネットリンチしてると思ってるんだが

 

 

 

 

 

ほとんど読んでません

 

アベノミクスが成功することはない。安倍政権の政策は日本も日本の子どもたちの将来も滅茶苦茶にするものだ。いつかきっと「安倍が日本をダメにした」と振り返る日が来るだろう

 

 

 そもそも私は、自民党神奈川県第9選挙区支部において起こった出来事については、今回初めて知ったところであり、全く関知しておりません。

 しかも、本件は、衆議院総選挙後の本年6月に自民党神奈川県第9選挙区支部において、支部長の衆院選落選に関連して起こったものです。これ自体参議院選挙以前の話であり、参院選の敗北等に伴う総裁選挙の開催に関連しようがない出来事です。

 にもかかわらず、当該記事は、あたかも、総裁選挙が行われることを前提として、自らに有利になるように私や私の関係者が何らかの動きをしたかのように印象づける内容となっており、著しく事実に反します。

 

 

この問題の根底には、小泉進次郎に対する異常な逆風があるように感じます。確かに、彼が総理の器かという議論はあり、政策や発言に物足りなさを感じる点は否めません。
​しかし、ネットで見られるアンチコメントの量は、時に組織的な関与すら疑わせるほどです。常にこれほど過剰な批判の矢面に立たされ続ければ、陣営が心理的に追い詰められ、守りに入って硬化してしまうのも無理はないのかもしれません。
​今回の826人離党という話が事実であれば、それは行き過ぎた対応でしょう。ですが、そうした強硬な手段に走らせてしまうほどの一方的な批判が、かえって対立を煽り、問題を複雑にしているのではないでしょうか。批判と過剰防衛の悪循環が、一番の被害者である地元の支持者を苦しめているように見え、大変残念に思います

 

訴訟を起こすべきです。。進次郎さんは良いとしてもこのような風潮を黙認する事は社会的な弱者がいつ攻撃されるか分からず、記事だけを見て、根拠も確認できていないのに批判する方々も後から謝罪すれば良いと言うものではありません。
メディアは売れれば良いだけなので、進次郎さんのように反撃してこない人はカモです

 

みんな週刊誌情報好きですよね~
騒いでストレス発散出来れば真実なんてどうでもいい人達と、真実なんてどうでもよくてお金になればいい人達との間で成り立ってるからどうにもならないですよね(泣)
せめて、全て真実って縛りは欲しいです

 

私は、反小泉でもなければ、逆でもない。
ただ素直に思うのは、
ここにきて小泉叩き、小泉攻撃がやたら目立つようになってきてるな、ということ。
本人の政治手腕もそうだが、この手の攻撃にいかにして耐える術をもっているかという、裏の対応力も総理には必要と言う意味では、乗り越えねばならない試練といったところか。
小泉だけは総理にさせないというやつが、陰のフィクサーを操り、いろんな爆弾を放つ・・・
そりょそうだよな、一国の総理が決まるんだから、それは血なまぐさい戦争になるよな

 

 

高市を推してる奴らが金出して書かせてるとしか思えないんだが・・・

安倍みたいなキチガイが日本を無茶苦茶にしちゃったんだから、どうしようもないことも多いか

 

ホント、残念な国だわ

 

奈良公園でガイドを10年以上する女性
「(Q:外国人観光客がシカに何か危害を加えていたことは?)シカに物を使ってたたいたり、攻撃的な観光客の方は基本的に見かけない。鹿せんべいを持っていることで寄ってきてしまうのを、押してしまう、よけてしまうはある。どの国の方がいらっしゃっていても、長くやらせてもらってるけど見たことないので」

公園近くで長年、飲食店を営んでいる人も。

奈良公園の飲食店で25年働く男性
「25年働いています。(Q:踏んだり蹴ったりみたいなことは?)僕は見たことないです。むしろ外国の方の方がフレンドリーにシカと触れ合っている気がします」

取材中も、シカに危害を加える外国人観光客を目撃することはありませんでした。

 

高市早苗氏(64)
「(外国人がシカに暴力?)これは目撃されている方も多い。私自身も何年か前ですが英語圏の方でしたが…」

といって語り始めたのは、自身の経験談。

 

高市早苗氏(64)
「鹿せんべいを持ってじらすと、寄ってきて足を踏まれる。私もやられました。最初から素直にシカに食べさせてあげたらいいけど、そういうことをして足を踏まれて、怒ってシカを蹴っている英語圏の国の方がいらっしゃったので、エサをどうやって食べさせたらいいかということから始まって、奈良のシカに関しては、足で蹴るということをしたらいけないんだと私自身が説明したことがある」

 

 

>25年働いています。(Q:踏んだり蹴ったりみたいなことは?)僕は見たことないです

 

取り敢えず、そういうことは無いかごくわずかなんだろ

絶対にゼロにしたいっていうんだったら

外国人観光客の問題なんだから、「自分が総裁になったら観光ビザを出さない」って、ちゃんと言えよって話だ

 

外国人観光客が悪さをするかも知れないので、ずっと監視する国なんか無いからな

観光ビザを出さないと言わないなら、ずっと鹿の周りで監視してろクソババア

 

「公文書管理法は『意思決定に至る過程並びに当該行政機関の事務及び事業の実績を合理的に跡付け、又は検証することができるよう』『文書を作成しなければならない』と定めています。メールを残さない、文書を作らないということは元来、あり得ないことなんですよね」

「安倍政権では重要な書類を捨てる、改ざんするという行為が多発しました。安倍さんが亡くなられたあとも、事態は変わっていません。この国の民主主義の根幹である『国民の知る権利』が今後も踏みにじられ続けるのかと、強い危機感を抱いています」

 

「森友学園問題では財務省の近畿財務局に情報公開請求し、学園側との応接録が大量に作成されて保存されていました。ですから、アベノマスクでも同じように作成されて保存されているはずです。それなのに一部しか開示されないのは、異常です。森友学園問題では公文書の改竄や廃棄が行われました。アベノマスク問題では、いまだに隠し続けているのではないかとの疑念が生じます。本当にないのか、政府は再調査すべきです」

 

 

この件についてのコメントを見るにつけ、やはりこの国に民主主義というものは根付いてないのだなと感じますね。
 本来この様な政府の対応をみたら、政府を根底から改革すべく暴動が起こってもおかしくないほどの大問題どと思うのだが、「愚策」の一言で済ませてしまい一向にその気配は無い。
 このような世論を背景に、政府は自らの汚点を隠すべく、民主主義の根幹たる「知る権利」をいともたやすく蹂躙する。これでは本当の民主主義が根付くはずも無いですね。
 山脇さんたちの努力には本当に頭が下がります。国民のみなさんの意識が少しでも変わるよう、今後も活動を継続して頂きたいと思います

 

歴史的に見て江戸時代の農民のメンタリティから一歩も抜け出せていないと思いますね。
戦時中は天皇制ファシズムをすんなり受け入れ最悪の道を辿り、戦後は自分で勝ち取ったわけでもない民主主義に横着し、お上のやっている事にまるで疑いもしない国民だらけになってしまった。

安倍政権はそれをさらに加速させた感じ。
森友、加計学園、桜の会、どれも大したことがない、の論調に流されてしまった国民の多い事。

 

政治を私物化するということの典型であり、改ざんや隠ぺいは安倍晋三亡き後も自公政権内で脈々と受け継がれている。モリカケサクラにアベノミクス、統一教会に裏金、等々、他国であればとっくに暴動かクーデターが起こっていても不思議ではないのに、なんと寛容(悪い意味で)すぎる国民性か。
それどころか、声を上げる者に対して冷ややかな反応か批判しかしない国民性が悲しい。

 

粘り強くアベノマスクの検証をしてくださり感謝です 

 

安倍の悪事がまた一つ
尻拭いのためにアホマスクを使い続けたのだろうか
変なところだけ律儀なんだよな

 

――石破総理が退陣を表明しました。石破政権への評価は? 

1年を無駄にされて、怒りを覚えています。なし崩しに始まって、なし崩しに終わった政権でした。私は最初から期待していませんでしたが、世論調査ではずっと「総理になってほしい政治家」の1位でしたよね。なぜかと言うと、自民党にあって、野党的な立場で物申していたからです。確かに大変立派なことをおっしゃっていました。ところが、いざ総理になると、何ひとつできなかった。

 

――では、「総理になるべき人」とはどのような政治家なのでしょうか。

世の中が安定して、大きな問題がない時なら、政治家は正直、誰でもできる。新年度の予算を決め、法律を改正して、去年と大差ないことをやっていればいい時なら、「誰でも」は語弊があるかもしれないけれど、それに近いわけです。では、政治家が何のためにいるかと言えば、国が大変な状況に置かれたり、危機が起きたりした時のためです。必要があれば国民に無理を強いたり、時には望まないことをさせたりするために、政治家はいるはずなのです。

 

――高市氏と小林鷹之氏は保守派と言われています。

彼らに保守とは何ですかと尋ねても、答えられないと思います。もし自分たちが保守派だと言うのなら、防衛費を5倍にしますと公約すべきです。現在の政府方針でGDP2%に増額しても、本気で防衛を考えるなら全然足りませんから、そのための財源として増税すると言わなければ駄目です。国債で賄うのは本来違法ですから。

――防衛強化は謳っても、増税は言わないですね。

自ら保守を名乗るなら、自分の国を自分で守るため、防衛費を上げるので増税させて下さいと言わなければいけません。でも、増税には言及しないどころか、減税すると言うわけでしょう。そんなのは保守ではないのです。

 

――手腕を発揮したわけでもないのに、有力と見られているのはなぜでしょうか。

“神輿”として軽いからでしょう。彼の下に重鎮たちが集まって支えようとしているのは、軽いほうがやりやすいから。彼は、農協解体や農業改革を公言していますが、自民党の農林部会の部会長をやっていた時に、既に一度失敗しています。大きなことを言って、結局、何もできなかった。農政以外は、外交もやったことがないし、財政も知らない。そういう人ができることと言えば、パフォーマンスだけです。


――いずれも人気者になりたい人ばかりで、憎まれ役は務まりそうにありません。

国が抱えている問題や国民が困っていることを、自分の言葉で具体的に掲げて、それへの対策を立て、このように変えますと言える人でなければ、総理になってはいけません。そのように国民に語れる言葉を持っていなければ駄目です。そして、その言葉、約束を信頼してもらえるだけの熱意を伝えられない人には、総理になってほしくない。この人の言うことだったら我慢してもいい、と国民が思える人が選ばれてほしいですね。

 

 

首相や大臣が国民から憎まれていては、まずその政権がもたないでしょ。
国民に無理を押し付けるような政策を実行するためには、まず国民から好かれることが必要だと思いますが

 

まさに「貧乏人は麦を食え」だね、その時ご苦労された方たちのおかげで経済成長出来た。
その後の凋落は何が原因だったのでしょうか?

真山さんは安倍や菅をどのように評価するのでしょうか?
総裁候補の皆さんにアベノミクスの失敗の原因を尋ねてほしいですね、特に高市さんには

 

>必要があれば国民に無理を強いたり、時には望まないことをさせたりするために、政治家はいる
その通りと思うけど、ここに民主主義の欠点がある(選挙で大敗したり政権が倒れたりしてしまう可能性あれば、それができない)

 

 

>自民党にあって、野党的な立場で物申していたからです。確かに大変立派なことをおっしゃっていました。ところが、いざ総理になると、何ひとつできなかった。

 

厳しいね、この人は

党内基盤が弱いところで森山幹事長を彼の能力以上に頼りにしてしまって、衆議院選挙で大敗したのが痛かった

 

それに、与党過半数割れでこんなに野党が減税、減税って喚き散らしたり

SNSでデマ流されて誹謗中傷の嵐になって、対応するのが大変だったんですよ

 

石破や村上誠一郎は、野党がこんなに無責任で国民がこんなに馬鹿だとは思ってなかったということです