米山の記事以外、読んでません
米山氏は自身が連立を組む場合の相手政党に対し、「理念も基本政策も違って構わない。意見も異論も忌憚(きたん)なく言い合おう。それが連立だ」と伝える考えを明かした。その上で、「最終的な判断は私に委ねてほしい。それが総理だ。力を合わせて頑張ろう」と言うという。
結局、玉木総理大臣が誕生して、ガソリン減税やら手取りを増やす減税やら、これまで言ってきたことを全部やろうとしても、他党の意見もあって実現しそうもない。仮に実現できても、赤字国債バンバン出したら日本円が外為市場で売られまくってまた物価が上がるし、その結果責任を問われる立場になる。
つまり総理大臣なんか引き受けたら、今までの様に財源論を無視して言いたいこと言えた時代が終わってしまう。そんな損な役回りをわざわざ引き受けようとは思わない、そういうことでしょう。
それに立憲民主党から離党しただけあって、立憲民主党との関係はかなり悪いし、これまで立憲民主党側から共闘の誘いがあっても全て断ってきた。そして自民党には秋波を送ってきたのが玉木雄一郎。だから野党共闘する気はない。
国民民主党は玉木さんに全員投票する。
玉木さんを首相にして、国民民主党の政策を実行しょうと思い、実行する能力があると思っているからですよね。
野党の中で、玉木が一番国民人気が高そうだから、つまり国民の期待が高い。
なら、立憲が玉木に首相をやらせてみようで、玉木に投票して良いでしょう。
立憲は連立政権に加わらなくてもokにしましょう。玉木が首相指名されたら、自民と連立を組むんでもokにしましょう。
公明も見放す高市首相より、玉木首相が主導する国民自民連立政権がマシでしょう。
玉木さんは、首相になりたいと前々からアピールしていた。首相になるチャンスですよ。
いまさら、尻込みするな
連立は常にパーシャルが基本 26年も伴侶でありながら、何かにつけて『公明党は自民党と別人格だ』といってきたのが実態はどうであれ名目はそうなのだろう。つまり、これまでの選挙を通じて、野党の共通目標とは、自民党政治を転換し少数に追い込むというものであり、玉木がこだわっている基本政策の一致ではない。連立とは時に多数が少数の意見を飲みながら政権運営するのである。玉木や国民民主の首脳と総裁選後秘密裏に協議をこれまでのパートナー公明党に相談なくやり、これでは玉木得意の政治的不倫を目の前で見せつけられたパートナー公明党が怒らない訳には行かなくなったのだ。つまり個人の政治的資質に問題ある玉木に対して野党第一党が譲歩してもいいとまで言うのに『基本政策が基本政策が』というのは、あまりにも都合が良すぎる。結局はびびっているだけにしか見えない玉木の肝っ玉の小ささが露呈しただけだ
玉木さんに騙されている人が多いと感じます。野党だから、自分の政策を訴えているけど、与党になったら収入源が確保できずに現実的でないのは、玉木さんがわかっていることでしょう。与党にはなりたくないはずです。自分の政策を本気で実現させたいのなら、まず、総理大臣の権限で、いくつもできます
「首相を務める覚悟はあります」が自信はありませんということか。
金と権力をほしいままにしてきた自民政治に反省を求めるには、政権転覆は絶好の機会だとも思える。自民と公明だって政策理念は離れているのに国交大臣という思想信条にあまり関係しないポストをもってして四半世紀も相乗りを続けられた。内閣を組んで、外交、安全保障、エネルギーなどの主要ポストは国民民主が握り、あまり干渉しないポストだけ立憲に渡して、閣議のサインは無条件に、という確約だけとればよいのでは。このまま自民が政権を取り続けても、減税はないし、企業団体のための政党だから国民は絶対豊かにならない。失敗覚悟のうえで玉木首相を試してみてはと思う
今こそリーダーとしての器量と覚悟が試される時です。
SNSでお気持ちを表明するだけでは、前に進みません。本気で政策を実現したいなら、立憲民主党と自ら交渉に乗り出し、首相の座を奪うために動くべきでは?行動と実績で覚悟を示して欲しい
玉木氏が総理になったら日本は終わる!物価高の張本人はまさしく玉木代表と言っても過言ではない、手取りを増やすことに異議はない増収の企業はさほど影響無いが中小企業は厳しい人件費、仕方なく商品を値上げし補填させるしかないのが現状である。一方仕事を卒業した高齢者の年金収入は下がる一方で物価高の影響は多大なる生活苦に直結しているのが現実である。その辺を玉木代表はどう解決するのか明確に表明してもらいどの様な方策を考えているのか明らかにしてもらいたい
玉木さんが総理になっても何もできないと思うよ。
本人も一番それを自覚してるんじゃない?
それに立憲がどこまで信用できるかもわからないわけだし。
自民に基本的な外交や国政を任せつつ国民民主の立ち位置としては与党に加わるかそれに準じた形で自分たちが政策を成立させるカードを握る立場でいるのが一番いいと考えているのでは?
申し訳ないけど、腰が完全に引けている。情けない。せっかく野党第一党の立憲が野田代表でなくても良いと言っているのに。
整合性が取れてない部分は、それこそ
総理になってから周りを説得し、最後は総理の判断が優先されるのは当然だろう。説得する技術は政治家にとって大切な技術の一つだろうに。
いつも最もなことを言う割には、肝心な場面では何だかなぁとは思う
玉木は自分が総理にさせられたら困ったことになると思っていい加減なことを言ってるだけ、ビビってるだけなのに
米山隆一はマトモに相手するんだよね
こういうところが本当に自分とは合わないわと思ってしまうわ
政界が激変しそうなので公明と立憲が組んだりしたら、また立憲に投票するかも知れないんだが
モヤモヤするなー














