ざっとしか読んでません
「ミート・プロキシ」とは、ClaudeやChatGPTの出力を吟味せず、そのまま送る人のことを指す。この言葉を広めたのはドイツのソフトウェアエンジニア、ニクラス・グルーン氏だ。Xのテック関係者は「ミート・プロキシ」という言葉で、AIが生成したコードを検証せずにリリースする開発者を批判している。
AI(人工知能)にどっぷり浸かった同僚が、なんだか……「肉」っぽくなってきた。
「これでは何の価値も生まれていない。Claudeとは私自身が直接やりとりできる。そのほうが速いし、文脈も自分でコントロールできる。ミート・プロキシを間に挟む必要はない」
ここで重要なのが「間に挟む」という部分だ。ミート・プロキシは、AIチャットボットと受け手の間に立つ中継役にすぎない。AIの出力を検証したり、内容を咀嚼したり、分析したりすることはない。単にコピー&ペーストするだけだ。
馬鹿を量産すれば金儲けや国家を統治する政治家に都合が良いからAIを流行らせてるような気はするんだが
それは結果としてそうなるというだけのことか・・・
自分は全然使ってないけど、ちょっとした人件費削減には効果あるかも知れない


