チャートでも企業価値でもない…伝説の投資家ジョージ・ソロスが注目していた「たった1つのこと」 | 韓国の森3

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2014~2024~

 

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株式投資に「才能」はなく「自分の失敗から、どれだけ学んだか」に尽きるとは、著者の主張だ。

投資には“生きざま”が反映される

 

 

● 「正しい」と感じたら それは最も危険な状態 

 

 過度な自信。不用意な楽観。根拠の薄い確信。「今回は違う」という言葉。ソロスは、それらがどこまで積み上がり、どこで折れそうなのかを、執拗に見続けました。逆に言えば、それ以外のものは、あえて切り捨てた。

 

しばしば「ソロスがポンドを売り崩して儲けた事件」として語られます。しかし、その本質はそこにはありません。重要だったのは、イギリス政府の置かれている立場と、市場参加者の心理でした。

 

 彼が見ていたのは、「レートが維持されるかどうか」ではありません。人々が、いつ防衛を信じなくなるか。どの瞬間に、「もう守れない」と感じるか。市場が動いたのは、その心理が崩れた瞬間でした。

 ここで重要なのは、ソロスが未来を「当てた」わけではないという点です。彼自身、繰り返し語っています。自分の予想は、しばしば間違うと。

 実際、ソロスは数多くの失敗を経験しています。大きな利益を上げた裏側で、同じくらい痛い失敗もしてきました。しかし彼は、失敗を偶然や運の問題として片づけませんでした。必ず、「自分の前提認識のどこが歪んでいたのか」を問い直しました。

 ここに、彼の本質があります。多くの投資家は、間違いを認めることを恐れます。自分の理論が正しいと信じ続け、損失を抱え込み、やがて市場から排除される。市場は、間違いを犯した者を排除するのではありません。間違いを認めない者を排除するのです。

 

 

ソロスの言う事は合ってる。
株が上がるのは業績がいい時じゃないからね。
これから、業績が良くなるていう噂が流れた時に、上がる。
実際は業績が良くても、下がる場合もある。
噂が左右してる。

 

この人は左翼が強くなると右翼に献金し、右翼が強くなると左翼に献金する。
バランスを取るためなんだ、そうだ。

 

この男こそ、逮捕されないのが問題。尊敬する記事こそプロパガンダ。

 

逮捕って?なんの罪で?合法的にイングランド銀行などに打ち勝っただけでしょう。

 

アジア通貨危機の元凶。人類史上稀に見る徹底的なカネの亡者。

 

人類史上稀に見るは言い過ぎです。金の亡者とは人間の本質です。ソロスがそのやばい世界で勝ったという事実があるだけです。

 

金融での金儲けは得意なユダヤ人。ウクライナで画策してロシアの侵略を煽った張本人の一人。全く尊敬されるべきではない。

尊敬などされていない。当人も尊敬などゴミ箱に捨てるでしょう。世界三大投資家なだけ。私もそうなりたい。