維新の藤田文武氏、公金還流疑惑。赤旗で読んだらすごくよく分かりました。還流はもちろん、藤田氏へのキックバックがある可能性も。
— 渡辺陽(You Watanabe) (@world115115) November 8, 2025
藤田氏は赤旗からの質問に回答することなく、腹いせに記者の名刺をXで公開。犬笛を吹いた。潔白なら証拠書類を公開して説明すべき。証明できないのか。#藤田文武 pic.twitter.com/0V0Rc49Okk
高市早苗首相18日の政府与党連絡会議で、笑顔で補正予算の編成を、片山さつき財務相らに指示した。具体的には、「7~9月の電気・ガス料金が昨年夏の水準を下回る支援策を実施する」ということで、野党からも強く要求されていたことだ。
しかし、これは「愚策」だ。野党もただ要求するだけで、「愚策」に輪をかけている。財源のほとんどが、特例公債(赤字国債)の発行なら、「国民生活を助ける」ことはできず、逆にますます困窮させるからだ。予算規模は、国民民主が主張する約3兆円が最低ラインだから、国債発行はやむを得ないという。
なぜ、高市首相以下日本政府は学ばないのか?ことがあれば、赤字国債によって補正予算を組み、業界や家計にバラまく。これを長年続けてきたため、いまの円安がある。そして、とうとう財政に対する信認が崩れ、市場は円安ばかりか、長期金利の上昇というかたちで警告している。
補正予算編成が伝えられた18日、長期金利は一時2.8%に上昇、ドル円は一時159円台目前に迫り、株価も一時1000円以上値下がりするという「トリプル安」となった。日本のバーゲンセールである。
この状況に、補正予算を組むことは、火に油を注ぐのと同じだ。為替介入で、米国債売却を含め約10兆円を使っても逆効果だったことを思えば、新規の赤字国債など発行してはいけない。
したがって、補正をやるなら、その財源を歳出削減に求めるべきだ。議員も官僚も何割かリストラし、給料を引き下げ、政府部門を縮小。行政法人など無駄な税金を使っている組織を解体・縮小し、それらを国民生活救済にあてる。
そうして、この状況を「好機」と捉え、大胆な再エネ転換(原発、太陽光、風力、地熱など)を行うために予算を使うべきだろう。
自民党単独で316議席という大勝をした高市政権なら、これができる。
議員辞職するかどうかは個人の判断に任せたい
この考えがもうダメ。辞職するはずがない。どうせ離党し所属なしで活動するでしょ。仮に辞職しても数年後には議員に戻る。
違法行為をした議員は今後議員活動ができない・それに関する行為をしたら罰則を与えるくらいしないと。
ただでさえ、議員連中は自分らに甘いし、国民との考えや金銭感覚がズレてるから法改正もした方が良いと思う。
以前維新の議員にあったようにやはり他の党でもありましたか!
ぜったいもっと調査したほうがいい。
今回は参政党でしたが、他の党でもあるはずです。
そして離党勧告しても辞めずに議員のままでいるんでしょうね。
ほんとうにその神経が理解できない。
選挙の時の発言はなんだったのか!
こんな人達になにができるんだっていうんでしょうね。
2度と起こらないように対策をして欲しいです。
>議員も官僚も何割かリストラし、給料を引き下げ、政府部門を縮小。行政法人など無駄な税金を使っている組織を解体・縮小し、それらを国民生活救済にあてる。
自民党単独で316議席という大勝をした高市政権なら、これができる
歳費5万円アップや当選した議員にカタログギフトを配って抱き込もうとする引きこもりのババアに何ができるのか
今すぐ辞めさせた方がいい



