赤沢経済再生担当相 8月の訪米取りやめで懸念の声に本音「今回もダメだダメだとお祭りが起き…」 | 韓国の森3

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2014~2024~

 

 

 

 野党側からは、交渉が破談になって、合意した15%の税率が米側が当初、主張していた25%に逆戻りする懸念が出ている。これについて赤沢氏は「全くそういう懸念は、私はしていない」と返答。「毎回、危ない危ないと事前にお祭りが起きるもんだから、うまくいっちゃうと株価が…株価のことは私は言えないことになっているけど、過去に2回、既にそういうことがありました。また今回もダメだダメだとお祭りが起き…」と、批判的な論調に疑問を口にした。

 その上で「だけど全部、私が言った通りになってきていると思います。ゴールインするまで、そういう状況が続くように交渉の成果は上げたいと思う」と、すべて予定通りであることを強調した。

 赤沢氏は4日にあらためて渡米し、ラトニック商務長官と合意文書に署名した

 

 赤沢氏は羽田空港で記者団に、関税交渉で日米合意のカギとなった対米投融資5500億ドル(約80兆円)の案件選定について、日米で組織する協議委員会で法律面などを考慮した上で「(米側の)投資委員会の提案から大統領が選ぶ」と説明した。

 ラトニック米商務長官が現地時間5日、米CNBCテレビで「大統領が投資先について完全な裁量権を持っている」と述べたことで、大統領の裁量が広範囲に及ぶとの懸念が生じている。赤沢氏は日本が選定に関与すると強調し、こうした見方を否定。「曖昧な報道は避けてほしい」と語った。 

 

 

ホント、うるせえわ

 

結局、金出したくなかったら出さない → 関税は元に戻る

 

というだけのことなんじゃないの

 

不満があるんだったら「米国に一切金出すな」って、デモや暴動を起こせ