ひろゆき氏は「税収がなくなりました。具体的にたとえば、何のサービスがなくなるんですか?確定してなくなるサービスがあれば、教えてください」と迫った。米山氏が「予算が枯渇しますから、お金が払えなくなる」と具体的な話はしなかったため、ひろゆき氏が論破したとされた。
「これ、ひろゆき氏は予算が無くなれば公務員の給与等を払えなくなる事を分からず、『どのサービスが無くなるか言え!』無茶を言うから答えようがないだけです。そんなの無休で出来なくなった現場が決める事で、私が特定できる事ではありません。こういう馬鹿な反論で論破とか言われてもねと、思います」
「兎も角、ひろゆき氏が前提を知らないのに自信満々で馬鹿な質問をして、相手が(質問が馬鹿過ぎて)即答できないと『はい論破』とか言うのは本当にいい加減にして頂きたいと思います。」と不快感を示した。
「私は説明しようとしているのに、ひろゆき氏が『だからどれですか?どのサービスですか?』とまくし立てて来るので、物理的に説明できなかっただけです。ひろゆき氏の質問はそれ自体失当なので、失当である事を説明しなければ回答できないのに、その説明をさせずに『答えてない!はい論破!』ですから。」
これは米山氏の言う通りだな。
市町村によって減収でどの行政サービスを廃止または減少させるかはそれぞれだからね。
ゴミの回収を無料から有料にするか、回収の頻度を減らすか、市町村が独自に設けている各種手当てや補助金を廃止またはハードルを上げるか、公園や公共施設の改修工事を延期または廃止するか、生活保護支給のハードルを上げるか…なんて減収してから決める事だからね
>日本銀行は今月になってようやく、異次元緩和について「大規模かつ長期間にわたって継続する場合には副作用をもたらしうる」と分析したが、「悪いインフレ」という副作用はいつまで続くのか。
「どの市長でも町長でもないから自分が決めることではない」というだけなのに
米山さん、馬鹿をちゃんと相手にしていてスゲーな(笑)
米山さんが基地外に攻撃されてるうちは「悪いインフレ」がずっと続くだろう

