【新型コロナワクチン後遺症】元看護師は車いす生活に「元の自分に戻りたい...」 消防士「23㎏痩 | 韓国の森3

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2014~2024~

 

倦怠感などワクチン後遺症の救済認定件数は8300件を超えています。今も苦しみ続けている『治らない後遺症』の現実を取材しました。 

 

 元は看護師として働き、休日は家族とボルダリングを楽しむなど活発に過ごしていた倉田さん。しかし、去年1月。医療従事者として受けた5回目のコロナワクチンの接種直後、高熱に倒れ、目が覚めると手足に力が入らなくなっていたという。 

 

(倉田麻比子さん)「(2023年)1月13日に接種してから1月20日に自分で立てなくなって、自分では40mしか杖を使っても歩けないという状態。あとはけん怠感が強いのと頭痛もありますしめまいもあります」

 

  車いす生活となり、看護の仕事は無期限休職。「原因不明」「異常なし」として病院をたらい回しにされた。ワクチンの後遺症患者と認めてもらうため国の「予防接種健康被害救済制度」に申請し、接種から1年以上経った今年の春にようやく認定された。

 

 (倉田麻比子さん)「(救済認定を経て)ホッとしたというのと、信じてくれた家族や支援してくれた方々がうそつきじゃないという証明はできた。元の自分に戻りたい。そこを目指しています」

 

(倉田麻比子さん)「目を開けていられないんです。起き上がれないし、目も開けていられない、頭も回らない。目自体の形で痛い。頭も痛い」

 

  診断は白内障と瞼の痙攣。新型コロナワクチンの副反応のデータベースに似た症例があり、眼科で「これもワクチン後遺症の可能性がある」と指摘されたという。 

 

(倉田麻比子さん)「後から後からいろいろ出てくるので、次は何が出てくるんだろうという不安は常にあります」

 

 ワクチンの後遺症で児玉医師のもとを訪れるのは倉田さんだけではない。消防士の綾均さん(48)。もともとは屈強な体つきだったが接種後に激しく衰弱したという。

 

 (綾均さん)「(接種直後は)動けない。とりあえず倦怠感が激しくて、2~3カ月で急激に23~4kgは痩せたんじゃないかと思います」 

 

 他の病院では「心の病だ」と取り合ってもらえなかったが、現在はここで治療を受け少しずつ回復しているという。この病院に通う患者は他で十分な治療を受けられなかった人が少なくないと児玉医師は話す。 

 

(児玉慎一郎医師)「ほとんど治療を手がけていない状況で(病院を)転々としている人が多い。社会的にあまりにも放置されすぎているので、そこがやはり問題だと思う」

 

 

私は2回ワクチンを接種しましたけど その後息が苦しくなり大学病院に受診して即入院になり検査の結果ワクチンの 副反応で薬質性間質性肺炎と解りました それからずっと後遺症に苦しめられ以前の体調には戻っていません 今では定期的に検査をしています 色々なご意見は有ると思いますが私はとっても辛いです 

 

私は40代で今まで一度もコロナワクチンを接種しておりませんが、結果的に接種しなくて良かったと思います。 偶然かもれませんが、私の周りではワクチン接種後に帯状疱疹で顔が腫れ上がり失明の危機になられた方や、接種後の副反応で39度以上の高熱になります死を覚悟した方、さらに接種数日後に左目のみえなくなり検査の結果、脳梗塞になってしまった方がおりました。 いずれも接種医はワクチンとの因果関係を否定しているようです。 また、私は、一度だけコロナに罹りましたが、症状は通常の風邪より少し喉の症状が強く出る程度で、一旦熱が上がりきったあとは直ぐに回復し感じでした。 一方で、ワクチン接種された同僚が2週間前にコロナに罹りましたが未だに体調が回復せず、職場復帰できない状況です。 感覚的に、このワクチンに感染予防効果のみならず重症化予防効果も無いのではと思っております。 

 

私の友人の20歳の弟さんはワクチンを接種したあとに体調不良になり、接種して2週間後に浴槽で亡くなっていたそうです。持病は特になし。 あとはワクチンが原因と考えられる心筋炎や全身関節痛でうまく動けなくなった患者さんなども見ました。 私自身コロナ患者さんとはよく接しますが、デメリットが大きすぎるなと思い、3回目までで止めています。

 

友達の友達の看護師さんも接種して自宅で亡くなりました。何も報道されてません。 

任意ですが実際にあるのですから怖くて打てません。免疫を上げる努力を常にして、空気を思い切り吸って手洗いうがいを心がけて風邪にもコロナにもならずに過ごして来ました。 

後遺症は接種後も罹患後も両方キチンと保証なり援助なり国は早急にして下さい。

 

医療従事者や公務員など、仕事の為に接種せざるを得なかった人たちには、特にキチンと補償して欲しい。

 もうみんな忘れてるかもしれないけれど、推奨しながらアレルギーを理由に接種していなかった専門家も居ます。 アレルギーがあるから接種しない事自体はおかしい事と思いませんが、激推し勢にはアレルギーがあっても接種しろと言った人たちも居ます。

 菅さんは異常が起きたら補償しますと言って一日100万回を目標に河野太郎にワクチン担当大臣を任せました。 補償をするところまでキチンと責任を取って欲しい。 

医療情報の開示を積極的に行うこと。医師がワクチンとの因果関係を認めている必要が無いこと。 申請を簡略化し、働けなくて困っている人たちに速やかに補償してください。

 

自分も2回目の接種後に半年ほど、次から次へと襲ってくる体調不良に悩まされた。記事にあるような、目を開けていられない症状もあった。眠いわけではないのに、朝起きて1時間もすると目を開けていられない。しばらく目を閉じて休むで、また少し活動して休んでの繰り返し。頭痛や倦怠感など、明らかにそれまでなかった症状。様々な病院に行っても原因不明で、メンタルじゃないかと言われたのも同様。 でも、ワクチンで体調が悪くなったと人に話すと、反ワクみたいなレッテル貼られて。今は幸い良くなったので、記事の方々もどうか諦めないでほしい。 

 

私は2回接種した後、一ヶ月半38度台の熱が続き、数年経った今も平熱が36.2→37.2に上がったままです。 

この方たちに比べたらまだマジかもしれませんが、夏はすごく暑く感じたし、常に体が暑くて眠くなるのが困りものです。 私自身はワクチンをあまり重要視してなかったし、コロナ(死)も怖くないので(大騒ぎして滑稽にすら思ってました。)、打つつもりはありませんでしたが、当時子どもが行きたがったレジャー施設が接種後でないと受け入れられないということだったので打ちました。 後悔してるし、責任取ってほしいです。

 

私の家内は乳がんで治療中でした。経過は良好でしたが当時の主治医からコロナにかかるリスク回避のためにワクチン接種を勧められました。 2回目の接種後、体調を崩して主治医も気づかない速さで肝臓に転移して亡くなりました。 

また、甥はワクチン3回接種後膠原病を発症し2年かかりましたがコロナワクチンの被害者の認定を受けてやっと補償を受けることが出来ました。 私の家内は申請しましたが2年経過した現在回答ありません。 本当にこの国は国民をなんだと思っているんだ! 神が本当にいるなら天罰を与えて欲しい!