映画館で見ようかと思ったのですが、結局、家で見ました。

 
前知識も何もなく見たら、反日映画でしたねアセアセ
韓国の風俗的なことに焦点を当てた映画だと勝手に思ってましたアセアセ

映画を紹介する番組とかでは、前半部分しか紹介しないからアセアセ

旦那も反日映画だと知らなかったとか言うしアセアセ

ネタバレしたくないので、詳しくは書きませんし、反日映画だからどうこう言う気はまったくありません。

反日ドラマとか映画とか全部じゃないけど見ますしね。

でも、途中から、?となってしまい、すっきりせず。

歴史的事実と監督の演出意図が混ぜられたところで、混乱したのです。

日本語だからよけいにもやもや

誰か説明してくれ〜と思って、職場で聞いて、Y先生にも聞いて、なんとか解決。
 
ストーリー的にすっきりしなかったこと、気持ち的にすっきりしなかったことが、解決したので、ま、いいってことで。

彼はどこで見たっけ?
と、ずーっと考えてたのですが、映画の中盤を過ぎてやっとわかりました。

『스위트홈ースイート・ホームー』でしたね。
 

 
日本で上映されたら反応はどうなのかな? と思います。

今日のおやつは学生の手作りのエッグタルトでした。

本当にダイエットする気があるのか?
減量しようという気持ちよりもストレスが溜まるスピードが早すぎる…という言い訳にならない言い訳をしながら、おやつ食べてます。

甘さ控えめで美味しかったルンルン


話を聞かない、理由のわからない学生に神経使わなくてもいいのかもしれないけれど、言うことは言わないといけないし…。

モチベーションが完全に下がった学生もいるし…。

週末忙しいけれど、6日が振替休日なので、ちょっと充電しようと思います。

Y先生が水原に引っ越して以来、ちょこちょこ行くようになりました。
 
水原は美容室にも行ってて、何年も経ってるのに、なかなかここまで散策とかしたことなかったから。
先生とよく出没しているところはこんな雰囲気。
平日なので、ひともあんまりいなくて、のんびり散策が楽しめます。
 
 

 
もともとあった建物を生かした、カフェや飲食店が並んでいます。
コンビニも。
 

 
昔ながらの町並みがいい感じ。
 

 
住宅地の中のカフェ。
 

 
奥の住宅は普通に水原住民が住んでます。
 

 
メキシコ料理のお店の並びにはこんなツタの絡まったカフェ。
 

 
先生と別れて、美容室に向かったのですが、わざとちょっと路地に入ったらこんな感じ。
 
可愛らしい。
 

 
カフェとグッズショップが併設されていて、可愛かったので寄りたかったのですが、時間がなかったので、素通り。
 
次は寄ってみたい。
 

 
ぽつんぽつんと点在してるのもいい感じ。
 

 
ちゃんと時間をとってゆっくり散策しようと先生と約束しています。
5月の天気のいい日に遊びに行かないとね。
 
こんななんでもない日常がいちばん幸せです。