水原にお引っ越ししたY先生と再会爆  笑
中間地点(?)の安養で。
 
동편마을(トンピョンマウル)のカフェ通りにあるカフェ“키에라코트(KIERA COURT)”で会いました。
 
私が遅刻アセアセ
そして、私の方が時間がかかりました。
 
先生は早く着いて、開店時間の5分前に入店。
私は10分遅れて。
 

 
先生に会うと元気が出ます飛び出すハート
 

ハンバーガーのバンズですが、サンドイッチです。

ちゃんと記録を残しているところに我ながら苦笑アセアセ

 

 
こっちはダッチベイビーパンケーキ飛び出すハート
先生が知らぬ間にアイスを追加していたアセアセ
 
1年ぶりにジムに登録して運動を再開したダイエットしてない先生とホームトレーニングだけしている私アセアセ
 
でも、過食したりはしないので、大丈夫。
 

 
また、ごちそうになってしまったので、次は私が!!
 
11時過ぎからお客さんが増え始めました。
 

 
先生は今回の事情も知ってるし、本当にいろいろ聞いてもらえて助かってます。

元気になってきててよかったと言われました。
 
昨日はがーっくり落ち込んでたんですけどね。
理由もなくダウン...。
 
先生も私も代表のパーソナルトレーニングを受けていたので、ひとりで運動していても、どうしても代表のことを思い出してしまうことをよくよくわかってくれるのです。

もちろん、先生は私みたいに突然なんの前触れもなく切られたのではなく、自分で辞めたんですが、バンジーのインストラクターをしていて、いろいろ思うところがあったようです。

なので、辞めてよかったのだと慰めてくれました。
 
それに、私のこれからの目標の具体的な相談にのってもらえるのも先生だけ。

ジムで仲良くなったYちゃんとは、彼女の悪気のない言葉にかなり傷ついてしまい(Yちゃんの欠点は表現の悪さだとわかってはいるんですが、立場的につらすぎる…)、ちょっと距離をとっている状態。

そのことも先生に言ったら、やっぱりわかってくれました。
 
先生とは性格も似てるから楽なのかも。

私の方がずっと年上なのに、いつも情けなくて申し訳ないんですけどね。
 
そんな先生と楽しい時間を過ごせました爆笑
お店を出たときどしゃぶりで大変でしたけどね。

次はどこで会えるかな?
トンピョンマウルのカフェ通りにあるカフェ巡りをするかも?
 
あ、うちの近くに新しくできるカフェに行くかも?
 
また会えるのを楽しみにして、なんとかがんばろうと思います。
 

バンジーフィジオ大好きで、インストラクターの資格をとりたいと本気で考え始めたのは2022年。

そして、資格をとるのは2023年の目標と思っていました。

 

最初にY先生に話をして背中を押してもらい、そのあと代表にも話をしたけれど、そのときの反応はほとんどなくて、彼の性格を考えたら、ま、そんなものかなと思ってました。

 

2023年になって、今年の目標だからと思いあらためて話したら「来月すぐにとりに行け!!(実際には敬語で話してましたけどね)」と講師講座開講をするスタジオがあるか問い合わせをしてくれたりしました。


代表がそんな勢いだったので、私も慌てて探して、安養のセンターに申し込みをしました。

 

もともと専任講師だった先生が辞め、Y先生も辞めてからバンジーの登録者が減っていくのは目に見えていました。


Iトレーナーががんばっていたけれど、パーソナルトレーニングといっしょにしているのはとてもしんどそうで、代表にも「バンジー辞めるんですか?」と聞いたことが何度もありました。

 

でも、代表は続けると言っていました。


バンジールームをリニューアルした時点でIトレーナーもバンジーのインストラクターは辞めるというので心配していたら、代表が「自分がします」と。

 

そんな中で、資格をとったら私がインストラクターできるかも、と、淡い期待を抱いていたのですが、代表に「資格とったらすぐインストラクターさせますから」と言われました。

 

「(バンジー)しんどいので辞めたい」と。

 

そんな風に背中も押されたし、なによりもバンジー大好きなので、本当に本気でがんばりました。


実技も大変だったけど、理論が…。

韓国語の聞き取りはできても、韓国語で正しくメモできないガーン


代表が本当はいけないのにテキストを貸してくれて、助かった部分もありましたが…。


メモはほとんどないし、字が汚くて読めないアセアセ

子音だけが書いてあったりアセアセ


メモしないんだとあとで言ってました笑い


いっしょに講座を受講した先生と代表、Y先生、Iトレーナーに助けてもらいました。

 

ショーケースの動画はなかったのですが、私のワークアウトの動画がありました笑い

2倍速で。

 

このワークアウトもバンジーのレッスンで1回だけやりました。

 

 
大好きなNジムではバンジーできなくなったけれど、できるだけ早いタイミングでどこかで必ず復活するのだ!!
 
 
大好きだった人工芝の感触もどんどん薄れていく...。
悲しいな。
 
しかたがないんだけど。
前を向こう。
 

代表が肩を見て「お!」と反応してくれたあと、背中がどうなってるかが気になりました。

背中の写真を撮りたかったからです。

 

代表に直接見てもらうこともできないし笑い

写真の撮り方を教えてもらったのですが、うまくいかずアセアセ

 

パーソナルトレーニングが終わって帰ってきてから、旦那に撮ってもらいました。

 

旦那は写真を撮ろうとしてびっくりして、「すぐに代表に送れ!!」と大騒ぎされて、焦りました。

 

私は自分の背中がどうなってるのか見えてなかったので。

 

それがこの写真。

 

代表に送ったらすぐ「おっ!?」「ボディプロフィール、綺麗に撮れそうですね」と返事が来ました。

 

 
このとき、腹筋はこのくらい。
 

 

撮影まで残り約1カ月でした。