11月11日、12日。
1泊2日のバーティカルフィジオ旅から帰ってきました。
ウェイトトレーニングでは使わない筋肉をさんざん使って、全身筋肉痛。
特に、ショーケースでターゲットにした腹筋と太腿のうち、太腿痛すぎる
12時からスタートだったのに、1時間半前に到着。
ちょうどいいKTXの時間がなかったからしかたがなかったのです。

憧れていた本社のバンジールーム

講義の準備がもうされてました。

誰もいなくて、代表に連絡したら、出てきてくれました。
呼び鈴もないし、ドアを開けても音もしないし、声をかけなかった私が悪かったんですけどね

宿泊をお願いしたゲストルームが可愛かった

クッションに寄り掛かった感じが最高に気持ちよかったです。

ルーフトップ。
ここでバーベキューをしたりするみたいです。

海が見えました。
曇っててちょっと残念。

いっしょに講義を受けたインストラクターは、ソウルから2人(同じセンターの院長とインストラクター)、水原から1人、金浦から2人(院長のお母さんと娘さん)と私の6人。
講義はとってもわかりやすかったのですが、やっぱり韓国語でメモをとるのは大変だったので、やっぱり日本語で。
休憩時間に写真撮ってみました。

バーティカルフィジオ初体験。
バンジーフィジオのスキルが全部できるそうです。
写真の姿勢は楽

ただレギンスではバンジーフィジオよりも圧迫が強く、骨盤のところにあざができました。
それで、翌日はパジャマとして持っていった厚いトレーニング用のズボンで。
夕食後、2人1組になって、ショーケースの準備。
私は金浦から来た最年少の先生といっしょになりました。
とっても可愛らしい経験豊富なインストラクター。
大学に通いながら、朝6時からレッスンしているのだそうです。
レッスンが終わったら大学に行って、終わったらまたレッスンしてるというので、本当にすごいなと思いました。
バンジーフィジオだけじゃなくて、ピラティスのインストラクターもしてるというので、さらにびっくり

彼女とは考え方がぴったり。
リーディングクラス(模擬レッスン)もしなければならなかったので、ターゲット筋肉に集中することと、そんなにむずかしくないスキルを組み合わせて、バーティカル・フィジオを初めてする人にも教えられるようにということを考えて作りました。

翌日は10時からショーケースだったのですが、9時ちょっと過ぎから練習。

本番で代表が撮ってくれた動画からキャプチャ。
曲はIUの『Lilac』にしました。
これもたまたまお互いバンジーフィジオで使ったことのある曲で、テンポがとりやすいからと意見が一致しました。
リーディングクラスは、私は経験の差と言葉の壁があって、やっぱり大変でした。
かなり冷や汗かいた

代表からしっかりフィードバックをいただき、感謝です

経験豊富な先生たちはやっぱりすごかった

勉強になりました。
動画も残ってるので感謝

めためたな私の動画も

でも、ダメだったのは残しておくと自分のためになるから

見れないけど

実践のときに、言葉の理解が追いつかずにおどおどする私をあたたかく受け入れてくれた代表とインストラクターのみんなに感謝です。
無事に修了証をいただきました


バンジーフィジオ早く再開したい

バーティカルフィジオもしたい

いつでもできるように備えておかなくちゃ。