4件目の 矯正歯科では、
今までは 相談したことがなかったことも聞きました。


それは、
「口元が歯茎ごと もこっと出ているのに
顎は小さく 後退ぎみ なのでは?」 
ということ。

 

これは、初めて顎変形症を指摘されてから
様々な顎変形症の方の ブログを読ませて貰っているうちに 
自分ももしかしてその状態では?と、気づきました。


顔の歪み、左右非対称なのは もちろん気になっていることですが、
今はそれと同じくらい上記のことも気になっていますタラー

意識しだしてから、横顔を見られるのが嫌すぎて (涙)


最近はずっと マスク生活です…
季節柄 風邪予防も兼ねて ずっとつけてても変じゃないのでよかったショボーン


気になりだしたら かなり 気になるえーん
よくこの顔で今まで生きてたな、私。とか思っちゃうレベル 笑



その質問に対しての先生の答えは

「今までの さらさんの 顔の状態についての説明は 全部 的を得ていますよ。」


的を得ていました。

喜んでいいのかな。笑


その後 続けて
「口を閉じた時の 梅干し なんかも 手術をすれば 全部綺麗に治りますよ。」

と先生はおっしゃいました。


口元の梅干しについては、そこまで深刻に気にしてなかったので 
自分からは言わなかったけど、 先生の方から 言われた。

あ、そこ やっぱ気になるとこなのね笑い泣き




省略したけれど、やはり最初に

 「今まで 他の歯科さんで指摘されている通り 顎変形症で、
手術をしなければ治りませんね。」

と 言われた。




手術のことについても 聞きました。

私「調べていて 顎変形症の中でも 左右非対称は少ない部類なので、手術も難しいと 聞きましたが、
それでも 私は綺麗に治りますか?」


先生「もっと難症例の方もいますので
外科的矯のグレードで言うと さらさんは
そんなに高くはない方なので 大丈夫ですよ」

とのことで 少しほっとしました。



あとは 手術の時期について

先生「仕事の兼ね合いなど 患者さんの 
都合で手術ができる時期が 限られている
場合もあります。 
なので、先に手術の時期を決めておいてから 矯正をスタートする方がいいですね。

矯正だけ完了して、手術がなかなかできないという 状況になれば  その期間は器具をつけていても意味がないし患者さんの負担にもなりますからね。

どうしても、ここでしか 手術の予定を空けられないという場合は
術前矯正を短くして 術後の矯正で 調整するという方法もあります。」

という感じのお話も聞きました。


私も 仕事やこどもの兼ね合いがあるので
手術の時期については
すごく悩むところですショボーン



一度、矯正していて 歯並び自体はおおむね綺麗に並んでいるので
術前の矯正は最短で 半年位 みたい。


矯正終了後に上下の親知らずが生えてきて

上はまっすぐ降りてきたけど
下は埋没で おまけに 真横に生えている状態タラー

親知らずのせいで 少し 歯並びも歪んで
しまった所もあるえーん
 


親知らずの位置は
手術の際に メスが入る場所なので
手術の半年前?(だったかな?)までには
抜歯が必要。とのこと。

↑前に調べていた時に 他の方も 同じことを書いていたので どこも一緒なのねキョロキョロ