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昨日は

娘が『自主休校』をしたことを

お伝えしました。

 

自分のやりたいことに

没頭している娘の姿を

嬉しく見守りながら、

私はふと数年前の自分を

思い出していました。

 

 

もし、当時の私が、

学校を休んでスライム作りに

没頭する娘を見たら……。

 

 

きっと、心から笑って

見守ることなんて

できなかったはずです。(´・ω・`)

 

 

それどころか、

 

 

遊んでいる娘を横目に焦って

知育本をめくったり、

「何か身になる習い事を……!」と

必死にスマホで検索したりしていたでしょう。

 

 

 

「もっとやってあげなきゃ」

「今のままでは、

 この子の将来が危ういんじゃないか」

 

 

そう思って自分を追い込み、

息苦しくなることはありませんか?

 

 

焦りを感じてしまうのは、

おかあさんが、それだけ

お子さんの幸せを

真剣に願っているからこそです。

 

 

過去の私自身も

本当はおおらかに笑っていたいのに

心の中は焦りでいっぱいでした。

 

 

「いいと言われるものは全部やらせたい」

「知らないことで、

 この子が将来苦労するのだけは避けたい」

 

 

とSNSで情報を集めては、

娘のスケジュールを

「正解」で埋めることに必死。

 

 

でも、詰め込めば詰め込むほど

繊細っ子な娘の表情は曇り、

私の心も余裕を失って……。

 

 

本当は優しくしたいのに、

ついトゲトゲした言葉を投げてしまう。

そんな私の顔色を、

娘も 不安そうな目で見ている。

 

 

親子関係がギクシャクしていた

時期があったんです。(*_ _)

  なぜ、私たちは「詰め込んで」しまうのか

 

なぜ、私たちはこんなにも

「正解」を詰め込みたくなって

しまうのでしょうか。

 

 

そこには、

単なる教育熱心さだけではない、

「お母さん自身の不安」が

隠れているんです。

 

 

お母さんが自分を信じられないとき、

わが子の姿に「過去の自分」を

重ねてしまうことが

実はとても多いんです。

 

 

「私の育て方が悪いから、こうなったんだ」

「私と同じ生きづらさを、

 この子も味わうことになったら……」

 

 

自分を責める材料を増やしたくない。

知らないリスクを消したい。

 

 

その一心で、

必死にノウハウという「鎧(よろい)」を

子どもに着せようとしてしまう。

 

 

かつての私もそうでした。

 

 

自分の過去が救われていなかったから、

「私がお母さんで

 この子は大丈夫かな……」

と、とにかく自信がなくて。

 

 

不安を埋めるためにノウハウを集めては、

「正解」でわが子を縛ることで、

なんとか安心を得ようとしていたんです。

  コントロールが招く「思春期のすれ違い」
 

 

不安からくるコントロールの手を

強めれば強めるほど、

 

 

思春期に入ったとき、

【切ない現象】が起こり始めます。

 

 

それは、

子どもが自分の本音を

お母さんに隠すようになる

ということです。

 

 

怒られないための

「正解」を選び、

 

 

お母さんを不安にさせないための

「いい子」を演じる。

 

 

一見、手がかからない子に

見えるかもしれません。

 

 

でもその実、お子さんの心の中は、

「期待に応えられない自分」への

否定感でいっぱいになり、

一番助けてほしいときに

「助けて」と言えなくなってしまう。

 

 

でも、それはお母さんが

悪いわけではないんです。

ただ、コントロール以外の「守り方」を

知らなかっただけなんですよね。

 

  なぜ「日常の悩み」が、性教育で解決するのか

 

教育の悩みや親子関係が、

どうして『性教育』で解決するの? 

と不思議に思うかもしれません。

 

 

お母さんが子どもを思い通りに

動かしたくなる最大の理由は、

「守り方を知らない不安」

にあります。

 

 

お母さんがお子さんに

思春期を見通して性教育を伝える

本当の意味。

 

 

それは

自分の人生を自分の手で、

幸せにかじ取りしていくための

「お守り」を贈ること  です。

 

 

お子さんが生まれてきたのは、

周りの声や世間の正解に

合わせるためでも、

誰かの期待に応えるためでも

ありません。

 

 

「自分が幸せに生きるため」です。

 

 

これを実現するために

性教育があります。

 

 

幸せに生きるための「知識」を伝え続け、

持たせてあげられたという事実は、

 

 

お母さんの中に

「もう、この子は大丈夫」という

揺るぎない安心の軸を作ってくれます。^^

 

 

思春期講座では、

 

・思春期の子どもたちとの対話方法

・心の境界線の引き方

(遊び?それとも加害?)

・スマホ、SNS、AIリテラシーや防犯

 

などを「点」ではなく

一つの「面」として網羅的に学びます。

 

 

「知らないから、

 正解を押し付けるしかない」状態から、

 

「知っているから安心して見守れる」状態へ。

 

 

お母さん自身がこの「軸」を持てると、

愛情ゆえの「無理な先回り」を

ふっと手放してラクになれるんですね。^^

 

 

お母さんの心がラクになって、

表情が柔らかくなったとき。

その笑顔こそがどんなノウハウよりも

価値のある「正解」なんです。


 

 

    

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