ちょっと苦しい感あるキャッチコピー

なぜなら生レバーに対抗しようという時点で生レバーより下のポジションにいるよ、と認めているようなものだからです
本来なら、生レバーなどとは書かずに素直に炭火焼レバーの魅力を伝えようとすればいいのにと思います
でも、そんなことより
駆け込み生レバーはやらん!という決断があっぱれ!
これは素直に評価したい。リスペクトします!
こういうお店の方針をアピールするという姿勢は、お店を運営するに当たりとても大事なことです
なぜなら、この部分でお店のカラーが出ます
このカラーというものは、このお店独自のオンリーワンのものです
オンリーワンには当然ですが価値が出ます
この積み重ねが、横並び競争からの脱出につながるんです
ですので
表現にはちょっと問題あるけれど、大いに評価したいキャッチコピーですね!
絶品”炭火焼レバー”でガンバって欲しい
くれぐれも土壇場で駆け込み生レバーに走らないこと祈ります p(^_^)q
