アメブロのカスタマイズちょっとやってみました
Wordpressでは結構やりこんでたのでアメブロは仕様に慣れればそんなたいしたことないみたい
わたしらみたいな商売は文章書いてナンボですし、イケメン売りにしてるワケでもないしw
今さら小細工してもしょーがないとは重々自覚しておりますが
ちょっとした気分転換ということで
やってみたのは、とりあえず
・グローバルメナビの設置
・ヘッダー画像の設置とタイトルと説明文テキストの非表示
・Twitter との連携
だったかな
こんなんでもちょっとはブログの印象変わってくれるといいな
よかったらご感想お聞かせくださいね(^_^)
安室奈美恵も息が長い
人生、細く長く太く短くとよく言われますが、彼女の場合は太く長くですよね
うまく時代の流れを掴み、自分の表現の仕方を変えて来た
そういうポジショニングに長けた存在なんでしょう
臨機応変に自分のポジショニングを変えるって口でいうのは簡単ですけど、現実人間そんな簡単に変われたら苦労はしません
時代の流れを感じれたとしても、その後に、どこに行くべきか、いついくべきか、やるべきことは結構多いのです
そしてその途中では、失敗したときのリスクも頭によぎります
ゆえに、そこに辿り着くどころか気が付いたら結局は振り出しに戻ってしまってるというのも実は多かったりもします
なので、そんな簡単に行動には結びつかないのが普通の人間というものなのです
感性と決断力、行動力、紆余曲折は確かにあったとは思いますが、すべてが結実して今の彼女は今の彼女に辿り着いたと思います
ビジネスの世界、同じ業態で一生安泰で生き延びられるなんてコトは絶対にありません
状況状況に応じて自分の身を時代に即して変化させていかないと飲み込まれます
そういう意味で
無い物ねだりしても仕方ありませんが、彼女は人生の、商売人の良いお手本ですな( ´ ▽ ` )ノ
人生、細く長く太く短くとよく言われますが、彼女の場合は太く長くですよね
うまく時代の流れを掴み、自分の表現の仕方を変えて来た
そういうポジショニングに長けた存在なんでしょう
臨機応変に自分のポジショニングを変えるって口でいうのは簡単ですけど、現実人間そんな簡単に変われたら苦労はしません
時代の流れを感じれたとしても、その後に、どこに行くべきか、いついくべきか、やるべきことは結構多いのです
そしてその途中では、失敗したときのリスクも頭によぎります
ゆえに、そこに辿り着くどころか気が付いたら結局は振り出しに戻ってしまってるというのも実は多かったりもします
なので、そんな簡単に行動には結びつかないのが普通の人間というものなのです
感性と決断力、行動力、紆余曲折は確かにあったとは思いますが、すべてが結実して今の彼女は今の彼女に辿り着いたと思います
ビジネスの世界、同じ業態で一生安泰で生き延びられるなんてコトは絶対にありません
状況状況に応じて自分の身を時代に即して変化させていかないと飲み込まれます
そういう意味で
無い物ねだりしても仕方ありませんが、彼女は人生の、商売人の良いお手本ですな( ´ ▽ ` )ノ
売れない商品を売れる商品に変えてしまうのがPOPの役割
ヴィレッジ・ヴァンガードは、そういう意味で上手い使い方のお手本のようなお店
置いてある商品もクセのある商品が多くて面白いんだけど、POP見てるだけでもホント楽しいねー

「このケースを使ってお金持ちになった」
「天才!」
「ジョブズもびっくのクオリティ」
これは iPhone のケースなんですが
こんなのが商品ごとのPOPに書かれたら、そら手に取ってみたくなりますよ
このPOP書いたアンタのほうが天才だよ!って突っ込み入れたくなりますw
お買い物は本来、楽しくなければいけないものなのです!
そして、そのお買い物を楽しくさせるのはお店側の義務だったはず
大量生産、大量消費の時代を迎えコモディティが大量発生したプロセスの中で、こうしたお買い物に本来あったはずの楽しみは減ってしまいました
これからの時代、商品に付加価値を付けていくためにはこの楽しみを取り戻していかないといけません
そのためには
お店とお客さんとの関係性を取り持つ販促物は、目一杯有効に、そして「楽しく」活用しましょう ( ´ ▽ ` )ノ
ヴィレッジ・ヴァンガードは、そういう意味で上手い使い方のお手本のようなお店
置いてある商品もクセのある商品が多くて面白いんだけど、POP見てるだけでもホント楽しいねー

「このケースを使ってお金持ちになった」
「天才!」
「ジョブズもびっくのクオリティ」
これは iPhone のケースなんですが
こんなのが商品ごとのPOPに書かれたら、そら手に取ってみたくなりますよ
このPOP書いたアンタのほうが天才だよ!って突っ込み入れたくなりますw
お買い物は本来、楽しくなければいけないものなのです!
そして、そのお買い物を楽しくさせるのはお店側の義務だったはず
大量生産、大量消費の時代を迎えコモディティが大量発生したプロセスの中で、こうしたお買い物に本来あったはずの楽しみは減ってしまいました
これからの時代、商品に付加価値を付けていくためにはこの楽しみを取り戻していかないといけません
そのためには
お店とお客さんとの関係性を取り持つ販促物は、目一杯有効に、そして「楽しく」活用しましょう ( ´ ▽ ` )ノ
