サポマケ?アンチ価格競争・お客さん熱狂的サポーター化戦略 -10ページ目

サポマケ?アンチ価格競争・お客さん熱狂的サポーター化戦略

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サポマケ(サポーターマーケティング)を広めたく活動してます


体力のない会社・お店が牛丼大手のような価格競争に走るのを止めさせたい!お店を盛り上げるには違うやり方もあるんだ!と教えてあげたい


そんな想いをみなさんに伝えます。是非活用して欲しい!

みなさんどうもです。アンチ価格競争&お客さん熱狂的サポーター化戦略のサポマケです


大津祐樹、仲間を擁護しメダルへ気持ち切り替え「銅は金と同じって漢字で書く」
http://www.soccer-king.jp/news/japan/national/20120808/64943.html


銅は金と同じってのはー、かなり無理あるっしょw

まーでも、意気込み溢れるセリフで好感持てますよね?なので取り上げてました


ベスト4よくやりましたよ
敗退いろいろ言う向きあるでしょうが、レベルが上がっていけば疲労もたまりますし、いろんなことも起きます

そんな中、特定の人間をスケープゴートに仕立てて何になるのでしょう?チームスポーツでも会社組織でも、そんなことして後の結果がプラスになったためしあるでしょうか?

サッカーはミスするスポーツです。それは世の中だって同じ
いつだって明日は我が身です

そう思えば、その都度揚げ足を取るようなことするよりも、必要以上に引きずらないための周囲のケアのほうがよっぽど大事です

組織が永遠に無傷で続くなんてことは有り得ない
ガタガタしながらもみんな頑張ろうぜでパフォーマンスを上げていくのがマネージメントです

こういうときこそ「絆」というものが問われます

そもそも、強みは個々で発揮するもの、そして弱みというものはみんなでカバーするもの
組織が最大のパフォーマンスを発揮するのはこんなときです

そのために仲間のために行動するチャラ男

身体張って仲間を助けようとする姿勢というのは、仲間からすればジーンと来ますよね?

こうした行為は組織の団結を確認し、そして強めてくれます

組織の中には、こういう空気が読めてその雰囲気を調整しようとする存在が必ず必要だと思います


言ってることはちょいと無理あるけど、そのくらい熱さがちょうどイイぜ(^◇^)
みなさんどうもです。アンチ価格競争&お客さん熱狂的サポーター化戦略のサポマケです


創業130年という材木屋さんの看板を発見しました

$サポマケ?アンチ価格競争・お客さん熱狂的サポーター化戦略


このお店では、看板として一番大事なポジションにこの手作りの看板を置いてます

別にこのあとうーたらかーたらお店の歴史を語ってウチの商品は素晴らしいとかなんとか言っているわけじゃないです


素朴に


毎度ありがとうございます


これだけを表現してます


想いが込められてますよね?


お店が積み上げて来た歴史、そして今まで支えてくれたお客さんに対しての感謝の気持ち


ただそれだけといえばそれだけの看板


でも、それが一番大切なもの


そういう価値観のアピールです


素朴さ、実直さがにじみ出ててほっこりしませんか?


看板には店名などテキストのみを掲載しなければならない、そんな決まりなどはありません


この例のようにお店の持ち味を活かし、ちょっとした工夫で自分のお店がどのようなお店なのかを知ってもらう試みをしてみてはいかがでしょうか(^◇^)
みなさんどうもです。アンチ価格競争&お客さん熱狂的サポーター化戦略のサポマケです


自分が世間にどのような存在として認識されているか、これを自分で表現することは難しいものですよね?


たとえば


・アメブロで読者登録で選ばれる3つの理由

・Facebookでいいね!友達として選ばれる3つの理由

・Facebookで友達として選ばれる3つの理由

・ダンナ(嫁さん)に選ばれ続けてる3つの理由

・お客さんに選ばれる3つの理由

・・・etc.


3つの理由、ちょっと考えてみませんか?

この理由を消極的(無難だからとか)でなく、積極的(私が魅力的だから!とか)でスラスラ書けちゃう人はリスペクトものです(^◇^)


サポマケ?アンチ価格競争・お客さん熱狂的サポーター化戦略