みなさんどうもです。アンチ価格競争&お客さん熱狂的サポーター化戦略のサポマケです
フェルナンド・トーレスの昨シーズンは、まさに終わりよければすべてよし。バルサにトドメ指すわ、ユーロじゃ得点王だわ
それ以外は総じて踏んだり蹴ったりだったのに、何か持ってるこの男w
それだけに発するコメントも去年とは違ってギラギラしたストライカーらしいものになってきた
"I like the responsibility and it's a thing I've been doing all my life."
"I think Didier did everything for this club. Scoring the winning goal in the Champions League was an inspiration for us."
"Our relationship was great and I was talking to him when he decided to leave. He wished me all the best and hopefully one day Chelsea fans will remember me as they are going to remember him."
「僕は責任を負うことが好きで、今までもずっとそうして来た
。ドログバはクラブにすべてのことをしたと思う。チャンピオンズリーグの決勝点は励みになったよ。僕らの関係はとてもよかった。退団するとき彼と話したけど、彼は僕に幸運を祈ってくれたんだ」
なんかエライ自信に満ちている。ホント大丈夫なんかい?という気もするんだけど、まぁいいんでしょうw
で、イイコト言うなぁと思ったのはこのくだり
「チェルシーのサポーターは今後も彼を記憶に留めていくだろう。そのように自分もサポーターの記憶に残るようになれればいいね」
ドログバのように大事なゲームで劇的なゴールを決めチームを勝利に導く。そんな体験を年がら年中させてくれれば、そりゃサポーターは記憶に留めてくれる。忘れられるはずがない
人間の記憶なんてあてにはならない。例えは悪いけど現役のときのディ・マッテオみたいな選手ならば、放っとけばいずれは忘れられる。自分も正直あまり覚えていないしw
だからこそ、記録よりも記憶に残るようになりたい
勝負事は結果ですが、この気持ちは理解できます
リピーターなんかの心理も同様ですよね
インパクトのない商品・サービスの購入をしても、どこで何買ったなんていずれ忘れます
つまり、リピートの可能性は記憶が残っていることに託されるということです
でも、忘れなければ、リピートする可能性は残ります
感動を与えられるような素晴らしい商品・サービスならばなおさらです
なので、そんな簡単には忘れないようなインパクトを演出する必要というものが、そこには出てくるわけです
インパクトのある商品サービスを開発して、記憶に残るようなお買い物の体験をしていただく
これが出来ればリピートの可能性は高まりますし、上手くいけば熱狂的サポーターになってくれます
誰も困る人はいない、素晴らしい状況が生まれます
素晴らしい感動が残るようなゲームが、また五輪でも観れますようにヽ(^o^)丿
みなさんどうもです。アンチ価格競争&お客さん熱狂的サポーター化戦略のサポマケです
マーケティングの世界にはSTPという基本概念があります

Sは「Segmentation」
Tは「Targeting」
Pは「Positioning」
それぞれ、細分化、目標選定、ポジショニングを意味します
この目的は、だれに何をするの?ということを明確にしてマーケティングの無駄をなくすことにあります
たとえば
Facebookなんかやってますとイベント招待よく来ますよね?
どういう目的かわかりませんが、九州から東京、北海道から東京とか、明らかに女性向けなのにおっさんに配信する意味不明な招待などがよくあります
東京でやるならまだわかります。ですが、たいていは現地呼び出し方式の一辺倒です
しかも、そういうのに限ってそれまでにコメントやメッセージどころかいいね!のやり取りもない方が主催者という、妙な規則性があったりします
エンゲージメントがまるで成立してない"赤の他人"状態でどうしてそんなイベントにはるばる参加できましょうか?
あとは、アメブロの読者・Facebookの友達などに共通ですが、顧客作りが目的で始めたのに、友達や読者にいるのは同業者ばかりという状態
こんなのも効果ないです
お店に来るお客さんってどんな人たちなのですか?同業者が常連なんですか?
そういうとこを踏まえて、来店する可能性のある「お客さん」を捕まえないといけません
ただのお友達として割り切ってらっしゃるならばそれはそれでよいでしょう
しかし、ビジネス利用の場合ですと話は別です。やみくもに読者・友達増やすのはあなたにとって時間の無駄であるばかりか、当該ビジネスに関係ない人に関係ない商品・サービスを売りつける結果になり、場合によってはトラブルになります
トラブルになるということはお友達にとって迷惑になるだけじゃありません。あなたの評判も落とします
まず
第一に、マーケティングが出来ない商売人として
第二に、楽しい友達と思って申請を受けてくれた人に対しての不信感として
第一は、たまにいるんですけど、集客のプロとか名乗っててやっちゃう方なんかだと、特に見てて非常にみっともない
イベントの掲示板に「遠くて行けません」とか書かれまくっている類のやつです
最近は「不参加の理由は書かないでください」という断り聞きもよく見掛けます
こんなこと書くなら初めから関係ない人外しとけばいいものをと思うのですが、こういう人はやらないんですよね。自業自得です
第二は、羊の皮を被ったオオカミさん状態です
友達申請前と申請後で急に態度変わられたら、ちょっとかなわないですよね?
いい人そうだったのに、友達になったらDMしか送ってこない・・・こんな人は絶対嫌われます
そんな戦略的に限りなく0点のマーケティングのそうしたカン違いをただすのがSTPの役割です
ちなみに上記の例は「Segmentation」および「Targeting」の間違いです
ビジネスですから、お客さんとお店との購入プロセスは限りなく最短でないといけません
なので、お客さんを取り違えるというのは初歩の初歩のミスです
やり直しは無駄な作業ですので、お客さんの選定というものは本当に慎重にやらないといけません
お客さんでない人に商品・サービスを売り付けるのは、ただの迷惑行為ですので、あとでトラブルになる前にお客さんとしては取り除く作業をしておくことをおススメします
安易な手法に頼って敵を作ってお店の信用を落とすような結果は、商売人としては避けたいものです
マーケティングの世界にはSTPという基本概念があります

Sは「Segmentation」
Tは「Targeting」
Pは「Positioning」
それぞれ、細分化、目標選定、ポジショニングを意味します
この目的は、だれに何をするの?ということを明確にしてマーケティングの無駄をなくすことにあります
たとえば
Facebookなんかやってますとイベント招待よく来ますよね?
どういう目的かわかりませんが、九州から東京、北海道から東京とか、明らかに女性向けなのにおっさんに配信する意味不明な招待などがよくあります
東京でやるならまだわかります。ですが、たいていは現地呼び出し方式の一辺倒です
しかも、そういうのに限ってそれまでにコメントやメッセージどころかいいね!のやり取りもない方が主催者という、妙な規則性があったりします
エンゲージメントがまるで成立してない"赤の他人"状態でどうしてそんなイベントにはるばる参加できましょうか?
あとは、アメブロの読者・Facebookの友達などに共通ですが、顧客作りが目的で始めたのに、友達や読者にいるのは同業者ばかりという状態
こんなのも効果ないです
お店に来るお客さんってどんな人たちなのですか?同業者が常連なんですか?
そういうとこを踏まえて、来店する可能性のある「お客さん」を捕まえないといけません
ただのお友達として割り切ってらっしゃるならばそれはそれでよいでしょう
しかし、ビジネス利用の場合ですと話は別です。やみくもに読者・友達増やすのはあなたにとって時間の無駄であるばかりか、当該ビジネスに関係ない人に関係ない商品・サービスを売りつける結果になり、場合によってはトラブルになります
トラブルになるということはお友達にとって迷惑になるだけじゃありません。あなたの評判も落とします
まず
第一に、マーケティングが出来ない商売人として
第二に、楽しい友達と思って申請を受けてくれた人に対しての不信感として
第一は、たまにいるんですけど、集客のプロとか名乗っててやっちゃう方なんかだと、特に見てて非常にみっともない
イベントの掲示板に「遠くて行けません」とか書かれまくっている類のやつです
最近は「不参加の理由は書かないでください」という断り聞きもよく見掛けます
こんなこと書くなら初めから関係ない人外しとけばいいものをと思うのですが、こういう人はやらないんですよね。自業自得です
第二は、羊の皮を被ったオオカミさん状態です
友達申請前と申請後で急に態度変わられたら、ちょっとかなわないですよね?
いい人そうだったのに、友達になったらDMしか送ってこない・・・こんな人は絶対嫌われます
そんな戦略的に限りなく0点のマーケティングのそうしたカン違いをただすのがSTPの役割です
ちなみに上記の例は「Segmentation」および「Targeting」の間違いです
ビジネスですから、お客さんとお店との購入プロセスは限りなく最短でないといけません
なので、お客さんを取り違えるというのは初歩の初歩のミスです
やり直しは無駄な作業ですので、お客さんの選定というものは本当に慎重にやらないといけません
お客さんでない人に商品・サービスを売り付けるのは、ただの迷惑行為ですので、あとでトラブルになる前にお客さんとしては取り除く作業をしておくことをおススメします
安易な手法に頼って敵を作ってお店の信用を落とすような結果は、商売人としては避けたいものです
みなさんどうもです。アンチ価格競争&お客さん熱狂的サポーター化戦略のサポマケです
このサルエルパンツのPOPは見事だと思いませんか?
自分はエスカレーターでこれ見掛け、思わずエレベーター逆走してしまいました(笑)

商品のイラストをPOPに書いてしまうというのは斬新
しかも、これまたユーモラスでおサルさん(?)のように表現してます
遊び心に溢れています
既に殿堂入りの商品となっているようですが、おそらくこのPOPもさぞかし貢献してくれたのではないでしょうか
よく見えないかもしれませんが、右上には店員さんが男女3名実際に試着しています
吹き出し入りの写真で良く出来ています。これも効果大でしょう
マネキンだけでも商品の手軽さは表現出来ているとは思います
けど、そこに飽き足らず、さらにアピールしている
見事です!
自分も欲しくなっちゃいました
モモヒキの加藤茶になりそうな気もしますが、ネパール人になってみましょうか?( ´ ▽ ` )ノ
このサルエルパンツのPOPは見事だと思いませんか?
自分はエスカレーターでこれ見掛け、思わずエレベーター逆走してしまいました(笑)

商品のイラストをPOPに書いてしまうというのは斬新
しかも、これまたユーモラスでおサルさん(?)のように表現してます
遊び心に溢れています
既に殿堂入りの商品となっているようですが、おそらくこのPOPもさぞかし貢献してくれたのではないでしょうか
よく見えないかもしれませんが、右上には店員さんが男女3名実際に試着しています
吹き出し入りの写真で良く出来ています。これも効果大でしょう
マネキンだけでも商品の手軽さは表現出来ているとは思います
けど、そこに飽き足らず、さらにアピールしている
見事です!
自分も欲しくなっちゃいました
モモヒキの加藤茶になりそうな気もしますが、ネパール人になってみましょうか?( ´ ▽ ` )ノ