どうしてだろうか。


わたしが、もう二度と連絡は取らずにおこう。

そろそろ、彼を忘れられそうだ・・・


そう思うと、決まって

彼からメールが来る メール


それは、出会ってから

今のいままで、ずっと そう。


わたしがひくと、よってくるのに

近づくと、ひいていく


まるでシーソーのように

ひいてはかえす波のように



どうして、そんなに平気な顔して

メールを送ってくるのか。


君が彼女と出席するパーティの席に

どんな顔して座っていろというの?


わたしが、まだ君のことを好きか

確かめたいの?


何のために、君の歴代の彼女と

仲良くならなきゃいけないの?


もう、忘れたいんだよ。

知りたくない。


わたしは、平気で笑っていられるほど

君のこと、ただの友だちとは

思えないんだよ。



もう、メールを送ってこないでほしい。



アドレス変わったよ

とか


あけまして、おめでとう

とか


二次会パーティーのお知らせ

とか


筆不精で

気に入った人としか

連絡をとらない君を知っているから


わざわざ連絡くれると

期待しちゃうんだよ。



君はわたしとどうなりたいの。


一世一代のわたしの告白を

平気でかわして

わたしの目の前で

わたしが知っている子とつきあって


つらくて、苦しくて

君の前から去ったわたしと

これから、どんな風に

つながっていこうと思っているの?


友だちとして、また仲良く

やっていきたいと思っているの?



女心が心底わからない

小学生みたいなヤツだって

知っているけれど


いまどきの幼稚園児だって

もう少し、人の気持ちが

わかると思うよ。




君の心が知りたい。


誰にも本音を話したことがないと

いつか、話してくれたね。


君はそれでいいの?

ずっとそうやって生きていくの?



君の心が知りたかった


ずっと、ずっと。


けれど

わたしはもう待ちくたびれちゃった


ギブアップだよ。



だから、もうメールは送って

こないでください。


忘れさせてください。



バイバイ


お互い笑って、

平気な顔で会えるようになる


そのときまで・・・ バイバイ




ぅう、ストレスが溜まる


子ども目線で見ると


どうして、こんなに時間て長いんだろう・・・



ほんのちょっと目を離した隙に


どうして、こんな事件がおきるんだろ はぁ



まぁ、100歩ゆずって


子どもがあとさき考えずに


悪さをするのはある意味仕方ないとして


どうして、どーっして、先生たちは


それを予測できないんだろ


さんざん、わたしが黄色信号だしてるのに


誰もそれをまともに受け取らないから


こうゆうことになるんじゃん キー



そうやって、また被害者がでるんじゃんか いら


もーぅ、面倒みきれないよー


先生たちの・・・ぐすん


今日という日は

残りの人生、最初の日




昨日と今日

「臨床発達心理士」の資格を取るための

講習会に参加した


こういう勉強をしていると

子どもへの眼差しが

やさしくてステキな大人に

出会うことができる


一生懸命、子どものために

研究している人に会える


それが、わたしを何よりも安心させてくれる



帰り道、

心地よい風が吹く大学の構内を

歩きながら

わたしは、ふと、自分を許せた


完璧を目指しすぎてしまうところが

あるのはわかっていた


でも、そんなところも

感情表現が苦手なところも

全部含めて「ジブン」だ


それをふっと、認めることができた


そして、自分を好きだと思うことができた


re-born 新芽



昨日のつづきです


~その2 元同僚からのメール~


生徒からのメールに喜んだわたし。

家について、返信をしようと携帯をみたら

またメールが来ていたmail


タイトルが目に飛びこんだ



「N氏二次会」



えー!?とそれだけで、びっくりして

すぐにメールの中身を見た

Nは、メールをくれた元同僚の女の子(おーちゃん)と

わたしと同い年の元同僚の男子で、バツイチだ


再婚かぁと、喜びながらメールを

確認すると、


ん?ぅぅん?は?

何ッ


おやぁ???


お相手の名前にあがっているのは

これまた元同僚の超・美人受付嬢のUちゃん?

そっこーで、メールをくれたおーちゃんに 電話ちゅん


事実確認です


「ちょっとー どうゆうことよ」

「いやぁ、わたしも最近知ったのよ~」


なんて話は楽しくすすんだ



だ・け・ど・・・


だんだん、わたしの顔は曇っていった


N氏とUちゃんが結婚するのはびっくりだけど

まぁ、いい、おめでたい


それはおいといて、今回の2次会の幹事を

同じ職場の仲間のHがやっていること

そして、そのHの話がついでに出たことだ


----------------------------------


わたしは、3年間その職場で働いていた

教員を泣く泣く辞めて

茫然自失のときだ


教員生活から一転

ゆるゆるしてて、楽しい人が

たくさんいるその職場は

少しずつ、わたしのこころを癒してくれた


そして、そのとき出会ったのが

H だった・・・


Hとはどういうわけか

ずーっと一緒にいた

入社してからすぐに仲良くなって

気づくと、いつもふたり一緒だった

男とか、女とか関係なく

何でも話したし、何をするにも一緒だった


どうしてだろう 今でも不思議

あんなに、空気みたいに

一緒にいるのが自然な人は

初めてだった

一緒にいるとあまりにも自然で

何も感じないのに

離れたとたんに、さみしくなる


同じフロアに姿が見えないだけで

目で探してしまう


そして、それはお互いに同じような

気持ちだったと思う


でも、Hはわたしより7つも年下だったし

何より、ヤツには彼女がいたんだ



でも、わたしが職場を辞める1年前に、

Hは、その彼女と別れた


わたしは、悩んだあげく

Hに気持ちを伝えた


だけど、Hは、わたしとは付き合わず

あろうことか、わたしの目の前で、

同僚の女の子と付き合い始めたんだ


もう、何が何だかわからなかった

目の前が真っ暗になって

わたしの顔から、また笑顔が消えた ぐすん



Hのほんとの気持ちが知りたかった



わたしはHを嫌いになれず

いつか、一緒になれるんじゃないかって

こころのどこかで思ってた

バカみたいに

いつまでも



そして、わたしが、職場を去って丸1年

Hとは、出会ってもう5年目の春


仲のよかった元職場の仲間たちと会うたびに、

イヤでもHのことが耳にはいってくる


まだ、同僚の女の子と続いているらしい

そして、次々と同じ職場同士の結婚がつづく


いずれは、Hも・・・


そんなことを考えたら

たまらなく悲しくなった


わたしがHといろいろあったことは

職場の仲間は誰も知らない


そして、Hと同僚の女の子は

今となっては、誰もが知ってる公認のカップルだ


もう、どうすることもできない

わたしは、指をくわえて

だまって見ているしかない


そんな自分が悲しかった


職場の仲間が集まるお祝いの席

そこで、Hと彼女が揃って

出席する姿を見るなんて

今のわたしには、無理だ

残酷すぎるよ うえ~ん


やっと、Hのことを忘れることが

できそうなのに


いまこのタイミングで

会うわけにはいかない


まだ、過去と呼べるほど

傷は癒えていない


----------------------------------


懐かしい同僚との電話を

切ったあと、

わたしは、久しぶりに泣いた

声をあげて泣いた 涙


外では雨がしとしと降っていたっけ


人生は、しょっぱい


今日、また改めて思ったこと むー




今日はなんだか、

喜んだり、びっくりしたり、悲しかったりが

一気におしよせてきた



~その1 生徒からのメール~


仕事帰りのメールチェック


「あ、メールが来てる」mail*

振り分けられたフォルダは【生徒】


わたしは、数年前まで、高校教師 だった

とにかく、生徒が大好きで仲がよくて

いろいろ問題を抱えた生徒ばかりだったけど

手がかかるほど、かわいくて仕方なかった

だから、退職してだいぶたった今でも、

当時の生徒からメールが来る


「今日は、誰からかな?」


ありさ からだった。


メール→「元気にしてますか?

   今日、飲み物を飲むときに小指が

   たつのを見て、ふとSapliを思い出しました(笑)」


という内容だった


そんなにも、何気ないふとした仕草の中に

担任だったわたしのことを思い出してくれた


自分自身でも、忘れてたようなこと

手が人一倍小さくて、

特に小指が短いわたし

普通にグラスを持っているのに

小指がピン!とたってしまう squirrel*


そんな些細なこと

覚えててくれたんだ

そして、わたしを思い出して

わたしに会いたいと思ってくれる

生徒がいる


ありさは、転校生でよく泣いていた

いつも「死にたい」と言って

わたしを困らせた子だった


でも、同時にたくさんのことを

教えてくれた生徒でもあった


ありさが生きててくれてよかった

わたしも生きててよかった



わたし自身、何もかもを失って

死んでしまいたいと

毎日思っていた時期があった


けれど、わたしを好きで慕ってくれる

生徒だけは裏切ることはできない

その思いだけが

わたしを突き動かしてくれた


そして、わたしは氷が溶けるように

すこしずつ、すこしずつ

元気になった


そして、教師ではなく

カウンセラーとして

再び、ガッコウに戻ったんだ 若葉


それでも、また負けそうになることも

あるけど・・・


そういうとき、自分のどん底だった

ときを思い出しては


「まだ、あんときほど、ひどくないな

 平和な日々だよな」


と思ってがんばれるんだ


そして、わたしを慕って

近況を報告してくれる生徒からの

メールを見るたびに


「よかった、 生きてて はーと

 生徒からのメールを受け取れた」


と思うんだ


だって、自分の近況を報告しようと

した相手がこの世からいなくなってたら

悲しいもんね


こうやって

メールをくれる生徒がいる限り

自分は生きてなきゃいけないし

生きていたいって思える きらハート


だから、本当にありがとう


こんな、

何もできなかった担任のわたしに

メールをくれてありがとう sei



これが、今日のうれしかったことキラキラ










とはいえ、毎日が戦いです。


中学生って、ほんと 「おとなこども」で扱いが難しい ぷぷぷ顔


あぁいえばこうゆう の、連発。


思いっきり、筋の通らないこというし


すねてみたり、甘えてみたり。


えぇーい、もう、どうしたいんじゃい 怒


と、どなりつけたくなる瞬間がいっぱいあります。





それでも、放課後とかに


「ここ落ち着くから、課題やりにきたー」


とかって、来られるとかわいい Pi-



つい、かわいくって


課題もやらずに、「トランプやろー」とか言われても


一緒にやっちゃうし とらんぷ


素直に楽しむ姿を見てると


普段の憎たらしさも、どっかに吹っ飛んじゃう。



やっぱり、子どもは大好きだ にこーハート

がんばろー と もういやだ


それがあたまとこころとからだでぐるぐるしてる


学校で働いてて、イヤになっちゃうのは


子どもよりも、おとな。


おとな、おとな、おとな。


どうして、おとなってああなんだろ。


いくつになっても、わたしはおとながニガテ。


ニガテ、ニガテ、ニガテ。



だけど、だけどさ、


そんなこといっても、何もはじまらない。


何も動かない。


だれも、救えない。


そう思って、


わたしは、また「ガッコウ」に戻ったんだ。


だから、だからさ、


負けるわけにはいかない。



そう、”おとな”にじゃないよ。


負けそうになる


逃げそうになる


弱い自分の 心 にさ ハート

今日は、塾でした。

塾のほうも、新年度を迎えて、新しいメンバーが加わり

新しい風が吹いています 泡


いいですねぇ。


昨年度まで塾生だった子たちが

大学生となり、新インターンとして一緒に仕事をしています。

すごく一生懸命でかわいいです。



ところで、去年から仲良くしていた英語のS先生。

おもしろくて、かっこよくて、楽しいので、よく話をしていました。


今日も、新年度になり「今年もよろしくお願いしますー」と

話をしていたところ、ひょんなことから、年齢の話になり

「わたし、35歳です」と言ったら、

うんと年上だと思っていたS先生は1コ上の72年生まれだと

いうことが判明しました。


S先生は、わたしが思いのほか、年齢が近かったのが

うれしかったらしく、うれしそうにいろいろ話してくれるのですが


S先生は、さわやかでかっこいいとは思っていたけれど

わたしの予想としては、実年齢が40歳くらいで、

すごく若く見える人なんだと、勝手に思っていたので

なんか、妙な気分になりました。


最近、職場に同年代の人がいなくて

いても、かなり所帯じみた人ばっかりだったので

S先生は、確かによく考えたら、わたしと同じような

タイプの人なのかも・・・ひらめき



わたしは、自分をほめるわけではないけれど

どこの職場に行っても、7~8歳下に見られるか、

下手したら新卒か第2新卒に間違われるような童顔で shun...*


さすがに、この年齢で新卒みたいな扱いをされると

やるせない気持ちになり、かといって年齢をすぱっと

いえるほど、歳を気にしてないわけでもないので

すごく、もやもやしていて。


ここ1年ほど、自分はどんな人たちと仲良くしていれば

いいのか、わからなくなっていたんだけど

S先生は、同年代でフットワーク軽そうな感じで

一緒に話しても楽しめるかもと久々に思えました。


ただ、わたしって1コでも年上だと妙に気をつかっちゃって

ホッとできないんですよね。

今まで、年上の職場の男の先輩とか、あまり仲良くした

覚えがないし、うんと年上なら、それなりに楽しめるんだけど

1コ上って、わたしの今までの友だち枠には皆無なんだよなぁ。


でも、それもそれで新たな出会いでよいのかなぁなんて

別に、どうなるわけでもないのに、

ひとりぼんやりと考えてしまった はぁ↓↓


早くも、恋の予感 「2009年度・1号」という感じです。

どうなることやら・・・

ずいぶん、ブログをストップしてしまいました。

年度末は、仕事がどうなるか、いや、どうしようかと

いろいろ悩んだりして、バタバタしてました。


で、結局は、スクールカウンセラーの仕事も継続することにし、

また、同じ学校に配属されました。

継続の意思は伝えていたものの、ずっと悩んで、やめようか

他の学校に移ろうか、悶々としていました。

でも、いろんな思いがめぐりめぐって、結局あと1年はどうしても

今の学校にいたい!と決意することができました。


今のわたしには、同じ場所にとどまって、忍耐強くつづけることが

必要かなぁって。

別の場所に行くことは簡単だけれど、つづけることで見えてくる

ことも絶対あるし、そうしなきゃいけないような気がして・・・


とはいえ、悩み多き日々なんですがね。



それから、あと2つの仕事のこと。

塾の受付の仕事も、ほんとうに、ほんっとうに悩んで悩んで

辞めたくてどうしようもない気持ちの日もあったんだけど

その反面、やっぱり高校生たちはかわいくて、

わたしを頼ってくれたり、なついてくれたりすると、ほっとけない。

応援してあげたい。と強くおもっちゃう。

それに、派遣会社の人も、やさしくいろいろフォローしてくれたり

するもんで、(辞めてほしくないからだろうけど) あはは…

とりあえず、継続することにしました。

そしたら、わたしの熱狂的なファンだった塾生が

塾でインターンとしてバイトするとか言い出して・・・。

嫌いじゃないけどさ。わたし目当てにバイトされてもなぁ。

実際、困るし。まぁ、会うのは週1~2日だからいいけどさ。



それから、muji の仕事。

こっちも、やっと仲良しのバイト仲間ができて

すっごい楽しくなってきたところで、仲間たちが

みんな、帰国しちゃって。

留学生だったからさ。仕方ないんだけど。

さみしくて、さみしくて。

いつも、一緒に帰ったり、買い物したり、

プライベートでもかなり仲良くしてもらって

本当に楽しかったからなぁ。

みーんな一気にいなくなっちゃって。

わたしだけ、担当の売り場が変わっちゃうし。

新しい人は、入ってきたけど、やっぱりさみしい。

今は、ひとりで帰ってるんだ。

だから、辞めたいなぁなんて、思ってたんだけど。

結構、他の社員の人たちがやさしくして、

仲良くしてくれるように、なってきたところだからなぁ。

せっかくだから、もう少しやってみようかと思ってる。

しかも、売り場も元に戻してもらえそうな感じに

なってきたしなぁラブラブ

それだけが、楽しみ。



てなわけで、すべての職場において、

なんとか続けようと、上向きな気持ちになってきたところです ↑


まぁ、この未曾有の不況のご時勢に

やとってくれるところが、3つもあるってことは

ありがたいことですよねぇ。

感謝の気持ちを忘れちゃいけないですよね。


最近、ちらほら、仕事を失ったという人の

話を聞くようになったしね。


仕事を与えられて、元気な体があるうちは

ありがたく、仕事させてもらわなきゃだよね。

この気持ちを忘れずに、今年も1年、楽しく

仕事をしていきます。


そして、忘れずに恋愛もします。

資格取得のための勉強もします。


充実した1年にするぞー くま だっしゅ


最近、流行ってるから、スキなんじゃなかったみたい。

今日、あらためて草食系男子の記事を読んでいたら

ずいぶん、昔から草食系男子がスキだったことに気づいた。

というか、好かれてたことに気づいた (・・*)+++


そういえば、そうだったんだ。

なんか、いつも似たタイプが寄ってくるというか

気がつくと、スルリとわたしの近くにいて

いつのまにか、気になってるんだよなぁ。

そうそう、そして、いつもそれは年下なんだよね。


自分自身も同性・異性問わず、

年下の友だちに違和感を感じないし

男女ともに、わりと好かれる。


で、その中にだいたいわたしのことを気に入って

近づいてくる”男の子”がいるんだよね。

どこにいっても、不思議とあらわれるんだよ。

ほんとに。

そういう男の子たちに、なんかしらの共通点を

感じていたんだけど、それがまさに”草食系男子” なるほど!


すごい、納得しちゃった。

最初は年下だし、危険な感じがないし

かわいいなとか思って、見てるんだけど

いつのまにか、わたしをスキになってて

うまいこと、近づかれてるんだよね。

なんていうんだろ、それが肉食系の男子みたいに

わかりやすいがっつきがないから、

ガードの固いわたしでも、つい気を許しちゃってさ。

気づくと寄ってきてて、ソフトタッチで

アピールされるみたいな キャッ


そういう子たちの特徴が矢印


・基本、女の子には困ってない

・洋服とかモノへのこだわりがある

・絵がうまい(←これ、なぜかみんなそう)

・お母さんと仲いい

・女子にかわいがられる

・食べ物にもこだわりがある

・あまり、お金がない

 (↑ビンボーとかじゃなくて、ガツガツ稼がない感じ)

・争いごとがキライ

・人から嫌われるのがイヤ


数え上げたらキリがないけど。

まさしく、草食系男子だった。


そっかぁ。

わたしも、よく考えたらキライじゃなくって。

わりと、そういう男の子たちは人として

スキなんだよね。


どっちかっていうと

男女の関係においても

上下関係とかっていうよりも

フラットな関係がスキだし。


だから、いいのかも。

今までは、好かれてても、

つきあうってことがなかったんだけどさ。

だって、結構 年の差があったし。

っていうか、ぶっちゃけて言えば

生徒でそういうのが多かったし↓↓*

あと、職場の後輩とか。



今、ちょっと気になるmujiのYさんも

思いっきり、草食系男子を絵に描いたような

男の子だしなぁ。

ま、あまりに、年下過ぎて仲良くなるのは

どうかと思っていたんだけど。

以外にそういう方が楽しくやっていけるのかも。


でも、年齢差がなぁ。

生徒じゃないから、問題はないけど・・・


うーんしょんぼり顔

こまっちゃう。

どうしたもんかな。