書きたいことは、いっぱいある気がする


最近、いろんなことを考えている



いまのこと


これからのこと


過去のこと



自分の仕事の方向性



過去からの因縁


家族の遺伝


未来の家族のこと



そして、わたしがするべきこと



それらが、頭の中をぐるぐると


めぐっている



日々雑多なことをこなしながら、




わたしの深いところで


何かが、悲鳴をあげそうになっている



何かが、忘れ去られている



何かが、変化している



何か、おかしい 気がする


今日は、塾の仕事でした。


昼過ぎからだったので


まったりした気分で出社し


受付席へ 椅子左に座る棒人間 



今日も塾生とたのしく話していました。



すると、



そこへ見覚えのある 保護者様が


息を切らして、入ってきました。



保護者:

「どうも、お世話になっております。


 ○○先生は、今日はいらっしゃいますか?


 ちょっと、息子のことでお話したいことがありまして・・・」



あれ?この方はもしや・・・ 焦る


一抹の不安を抱えながら、お名前を確認しました。



わたし:

「はい、お世話になっております。


 ○○サマでいらっしゃいますよね?」



保護者:

「そうです、○○の母です。」


わたし:

「少々お待ちくださいませ。」


ダッシュ 走る



いゃ~ん、やばい。


これは、わたしが昨日カフェデートした


高校生くんのお母さまじゃないですか!!!!ヤバツ



どきどきする気持ちを抑えながら


担当スタッフにつなぎます。




実際、アポなしで、保護者サマに来られると


塾全体が結構、あせりモードに入ります。


”くそ忙しいのに、アポなしでくんなよー”


と思いつつも、そこは保護者サマには言えないので


みんな必死に、笑顔で対応 にこ




で、例のお母さまの用件を


耳をダンボにしながら聞いていると、


まぁ、ありがちな話でした。



「うちの息子が受験生なのに、全然勉強していない。


 もしかしたら、塾だといって


 授業をさぼったりしているんじゃないか。」



という、お話でした。


ありがちっちゃ、ありがちな話ですけど、




昨日、その息子にデートに誘われて


夕方の何時間か一緒に


楽しい時間を過ごしちゃってるわたしとしては


超・冷や汗もんですよ にゃ



なんかの拍子にわたしと会ったり


メール していることがばれたりしたら・・・がーん



どう~考えたって、わたしが


超年下のウブな男子を


たらしこんだと思われる。


(っていうか、実際そうなのか・・・)





・・・っていうかさ、


ぶっちゃけ、わたしとデートしたいがために


授業をいくつかやめたりしてるんだよね。たぶん。


本人は、用事があったり、先生と合わないから


授業をやめると言っていたけど


そういいながら、塾を早めに切り上げて


わたしとデートしたいって


平気で誘ってきて、


わたしも、あまりの無邪気さに


デートに応じてしまったわけだけど。





反省です。


これは非常にまずいですよ u-n*





ごめんね。


やっぱり、わたしが君の前から


姿を消さなきゃなんだよね えーん









わたしは、これまでツライ別れをしてきた

彼氏たちに対して

自分が傷つけられたと思っていました。



すごい好きだといってくれていたのに

つきあっていくうちに、

だんだんと元気がなくなり

はっきりとした理由なく

わたしの前から去っていく彼氏たち。



そして、身近にいて、あきらかに

わたしより、お手ごろな感じの

女の子とつきあい、結婚していく彼氏たち。



そんなことが、何回かつづいて

どうして、理由もなく

彼らは去っていくのだろうか。

なんで、そういう人を選んでしまうのだろうかと

男運がない自分を嘆いていました。



でも、今日、はっきりとわかったんです。


傷ついていたのは

彼らの方だったと。


どんなにやさしくして

どんなに想いを伝えても

喜ばないわたし。

うきうきしないわたし。

やさしくないわたし。

彼氏に愛情表現しないわたし。


そういうわたしに、

繊細な彼らのこころが

どれだけ傷ついていたか。


どきどきしながら、

やっとの思いで

誘ったのに、

心ここにあらずで

冷たくあしらう(ように見える)わたし。


そのわたしの態度で

愛されてないこと

必要とされていないことを

何度となく、思い知らされ

自信がなくなり

別れを選択した彼ら。



もちろん、わたしは

彼らを裏切ったり

冷たくしたつもりはなかった。


けれど、

わたしの態度や言葉は

わたしが想像する以上に

相手(男)に対して

冷たく感じられるようで・・・


わたしは、

自分が傷つけられたと

裏切られたと

ずっとずっと

長いこと、思っていたけれど

そうじゃなかったんだ と

思いました。



そして、それに気づかせてくれたのは

今日も、デートに誘ってくれた

高校生の彼でした。



ごめんね。

そして

ありがとう。



でも、わたしは

やさしい君を

また、昔してきたように

傷つけてしまうのが

こわいよ。


そして、君も

やっぱりわたしの前から

去っていくのだろうか。


理由もつげずに・・・

今日は、仕事三昧の日でした 泣く


よく晴れた日曜日に、

きんきんに冷えたビルの中で

しっとりと仕事をするのは、なんか虚しいですね。


仕事さえなければ、大好きな甥っ子たちと

お姉ちゃんと妹と、

アンパンマン博物館(?)に行けるはずだったのに・・・。


まぁ、連絡きたのが前日だから

そりゃ、ムリですよね はぁ~




ところで、ふと1人になって

考え事をしていると


昨日デートした高校生くんがくれた

やさしい言葉を思い出しちゃいます。


「サプリさんを守ってあげたいハート


なんて、こっちが恥ずかしくなるような

ストレートな言葉を惜しげもなく言えるのは

若さゆえなのでしょうか 汗☆


恐れを知らないってのは

すごいです。

無敵ですね。


でも、そんな若気のいたりである

高校生の言葉とわかっていても

うれしくて、胸がほわっとあったかくなってしまうのは

わたしの心が弱っているからでしょう しょぼん。


でも、本気の恋愛対象でなくても

誰かが、わたしを好きだといって

やさしい気持ちで接してくれると

自分が、より価値ある人間のように

思えるから不思議です きらきら。



人は誰かから必要とされることで

満たされるんだなって痛感しました。



そういうやさしい想いに

包まれて初めて

勇気をだして

少し不安な世界にも

立ち向かっていけるんだって

そう、思いました。


だから、弱いこころから生まれた

ほっこりした気持ちだけど

そういうことの繰り返しが

わたしを強くしていってくれるのかな

と思います。



素直に、うれしいと感じ

さみしいと感じ、

愛してほしいといえる人に


なっていこう スキップ


と思いました。



昨日よりも、少し強い自分に

なれたようなきがしました。


今日は、久々にデートしました。


って言っても、ちょっと仕事帰りにお茶しただけですが カフェ



まぁ、ある意味 どきどきしましたよね。


なんせ、相手は高校生ですから 血の気が引く


知り合いに見つかったらどうしようとか。


わたしはいったい、なにやってんだとか。


でも、意外に 彼は純粋で素直で


紳士でした キラキラ青



さすがに、わたしが ”おもしろいやんけ”


と思っただけのことはあり。


大人な感じの高校3年生でしたよね。


でも、一生懸命 大人を演じてくれていたのかも

知れないけれど・・・。


とりあえず、気つかってくれるし。


話聞いてくれるし。


おごってくれるし。どうしよう…



・・・やさしさ全快でした!



高校生に「俺、おごるし」とか


言われちゃうと、まじで困るよね。


なんか、その気持ちを無下にも


できないし・・・。


まぁ、いいとこのぼっちゃんで


金に困ってないことは


知ってたから、今日のところは


おごられときました テヘ


久しぶりに、女の子 した夜だったなぁ。

静かな夜です。



中学校が夏休みに入り、しばらくは
塾とmujiのバイトですごすことになります。


やっぱり、カウンセラーとしての仕事が
お休みに入ると、少しほっとします。
仕事があるとはいえ、夏休みモード全開ですね。


精神的にも、ゆったりとした日々が流れています。



スクールカウンセラーという仕事について
あれやこれやと考えたり
資格取得について策をねったりしながら
これまでの自分と、これからの自分について
考えたりします。



そして、今日また気づいたことがありました。

わたしは、昔からよくも悪くも
人の感じている気持ちや
考えていること、
言いたいことなどが
わかってしまうタイプでした。

もちろん、すべてをわかっているとは
思わないけれど

これをいったら、嫌なんだろうな とか
これをやってほしいんだろうな とか
緊張しているな とか
媚売ってるな とか
虚勢をはってるな とか

そういういろいろな気持ちが
わかりたくなくても、
わかっちゃって、
わかっちゃうと、
相手の望んでいることを
してあげなくちゃいけなくて
してあげないのが、
いけないことのような気がして。

でも、自分はそうしたくないときもあって
そういう自分が嫌になったりして
自己嫌悪におちいったりしてた。



きっと、やさしい言葉をかけてほしいと
思っているだろうに
それがわかっても
やさしい言葉をかけてあげられない
そんな自分に、嫌気がさしていた。


だから、自分は損な性格だと思っていた。

相手の気持ちに気づかない鈍感な人間だったら
どんなに楽だったろう、って。
相手が傷ついたり、気まずい思いをしたり
嫌だなと思っていることにまったく悪気なく
気づかないで、いられたら
どんなに楽に、自分の意見を言えるだろうか。
そう思っていた。


ずっとずっと、小さいころから
物心ついたときから、
そう思っていた。


だけど、世の中の人みんなが
そんなに人の気持ちに敏感なわけじゃないし
人が傷ついたり、傷つけられたりするのは
ある意味で、必要なことでもある。

人が人に、やさしく接することができるのは
鈍感だからじゃなく
(人の嫌な部分が見えないのではなく)

その人が本当にやさしくしたいと思っているから、
そうできるんだ。

そこを勘違いしちゃいけないと思った。


どうせ、願うならば
やさしい言葉をかけられない自分から
相手の気持ちがわかって、なおかつ
その人にあったやさしい言葉をかけられる
そういう自分になれるように願いたい。



人の気持ちがわからない鈍感な人に
あえてなろうと、願う必要はない。

せっかく、人の気持ちや情動が
わかる人間に生まれたのだから
それをいかせる人になりたい。

それをしなやかに使いこなせる人に
なりたいと、そう思った。


それはとても、大変なことだし
たくさんの経験や
強い強い意志が必要なことだと思う。

やさしい言葉をかけるには
動じない精神が必要だから。


どうせ目指すなら
鈍感に生まれればよかった。
ではなく、
人の気持ちを包み込んでいける
強い人間になることを目指したい。



すごく、当たり前のことだけど
本当に、今日あらためて
気づかされました。


ありがとう。




最近、何かが動き出しているような気がする

何かが起きる前の前兆のように、心がざわざわする。



全力で大好きだった、生涯にたったひとりの大切なソウルメイト。
今は離れ離れになってしまったけど、心の奥底で愛しているHくん。


彼とは連絡をとらないようにしていたし
Mixiも見たくなっちゃうから、退会して
彼の日常は耳に入らないように気をつけていた。


だけど、仲良かったころに教えてもらった
彼の作品が見れるサイトだけはブックマークしていた。
何ヶ月も更新されず、つくったまま放置されつづけ
そろそろ、ブックマークからはずそうかと思った矢先

サイトの中に設置されていた
ブログが突如、更新されはじめた。


彼が日々、感じたことをつづったそのブログは
彼と過ごした日々をわたしに思い出させる。


変わっていない、彼のこだわりや哲学思考。
ほんとに懐かしい。

だけど、ほんのちょっぴり大人びた
彼の綴る文章が、確実に時が過ぎていることも
同時に感じさせる。


このブログはいつまでつづくのだろう。
飽きっぽい彼のこと。
きっと、いつかまたとまってしまうのだろうか。


それより怖いのは
彼女の話や、結婚の話などが
でてきたらどうしよう、ということ。
はっきりとは書かれなくても
日常生活のことを書いているのだから
きっと、よんでいればわかるだろう。


読まなきゃいいのに、毎日見てしまう。
そして、それをやめることができない。
そして、読んだ後はいつも切なくて
涙がでてしまう。


忘れかけていた彼のまとう空気を
思い出すから・・・


そして、そのブログには彼の大好きな歌として
わたしが、彼から教えてもらった歌が載せられていた。



Hくん、わたしもね。
ちょうど、その日、自分の大好きな歌として
その曲のタイトルを学校の自己紹介文に
載せたばかりだったんだ。


また、わたしたち ”シンクロ”したね。
出会ってから、ずっとそうだったように。
何年たっても、きっとソウルメイトの君とは
シンクロしつづけるんだろうね。


それを思うと、わたしはいつも切なくなるよ。


彼とわたしの大好きな歌



 今日で、中学校の勤務はひとまず休みに入ります。
 長い、長い夏休み。
 生徒たちに会うのも、先生たちに会うのも
 次は、9月。
 

 最近、自分の仕事についてよく考えます。
 わたしの仕事ってなんだろう。
 意味があるのだろうか。
 わたしでなくてもいいんじゃないか。
 もっと、成果が目に見える仕事の方が
 張り合いがあるんじゃないか、とか。

 スクールカウンセラーという仕事は
 正直、しんどいです。
 いろんな意味で。

 学校現場での立場が確立されていないということ。
 仕事の範囲が決まっていないということ。
 大変さを理解されにくいということ。
 歓迎されていないということ。
 孤独であるということ。

 そういう中で、自分自信を見失わずに
 思春期の揺れる少年・少女を相手にしたり
 したり顔の教師を相手にしたり
 ときには、厚顔無恥の保護者を相手に
 孤独な戦いをしなければなりません。

 同じ職場に、同じ職種の友はなく
 学校の表舞台から、遠く離れたところで
 ひそかに、息をひそめた子どもたちと
 見えぬ戦いをしているのです。

 ふと、やりきれなくなって
 涙が流れることもなくはない日々です。

 そんなとき、
 どうしてこの仕事についたのだろう。
 何がやりたかったのだろうと
 自問自答します。

 楽しい仲間がたくさんいて
 毎日が刺激的だった前の職場をふりきって
 ここへ来たのは
 何のためだったろう、と。


 そして、思い出すのです。
 並々ならぬ決意をこめて
 教育現場に戻ってきたのだということを。
 もう、絶対に生徒たちを見捨てたり
 しないという誓いを。

 この曲とともに・・・

 
 

わたしが飲みにつれていかれた上司の話。


その後、同僚の手伝いもあって

わたしへの執拗な興味は沈静化したと思っていた。


だけど、ちょこちょこ恐怖は感じてはいた。

感じてはいたけど、何でもないと思うように

していた。


それでも、話しかけられるたびに

本当はビクビクしていて

何を言われるのか、また誘われるんじゃないかと

体がこわばっていたのです。


それが、昨日の帰りあたりから

また、不穏な気配がただよってガクブル


学期末の集計作業のため残業した後

帰ろうと思ってろうかを歩いていたとき

上司がちょうど通りかかり、

声をかけてきた。

なんだったか、よく覚えてないけど

怖さのあまり、適当に相槌してろくに

顔もみずに、その場を立ち去ったわたし。


その後、同じ時間に帰るのは嫌だと思い、

女子ロッカー室で、しばらく隠れて

大丈夫なころを見計らって無事に帰った。 はっ


それだけだったら、思い過ごしで済んだのだけど。


今日の朝のこと。

出勤して、わたしの顔を見るなり

「昨日、残業だったね。

残業申請だしていいよ」と

上司がご機嫌で話しかけてきた。


わたしは、

「いえ、でも昨日のは集計作業を

していただけで、面談があったわけじゃ

ないので・・・」

と答えた。


自分の都合で長引いた残業は、

つけないのが基本。

よっぽどの明らかな業務命令が

あったときのみ、残業申請は可と

されている。

もちろん、事前申請書類だって必要なのだ。


それなのに、上司は

わたしに対して、

「そんなの、面談業務ってことに

すればいいんでしょ。

いいよ、書いちゃって。

人事には、俺から連絡しとくから」


わたし

「はい、わかりました。」


このあたりから、心がざわざわしていました。

もう、怖すぎてとにかくその場を離れたかったです。

気にしすぎと言われれば、それまでですが、

これは明らかに職権濫用に近いわけで。

業務命令がありましたという公的文書も

出すことになるわけなので、

変な話、ちょっとした文書偽造?


そりゃあ、その分お金はもらえるし

上司がやさしくしてくれるんだから

喜んでおけばいいのかも知れないけれど。

なんか、恩を無理やりきせられたような

気がして、なんとなく居心地悪い。


しかも、他の人には

正規の残業申請だって

面倒くさいとかいって

ぶりぶり怒って対応しているのに

今日にいたっては、

人事への電話もその場で即効かけて

「大丈夫だから s.heart**

みたいに言われても・・・あわわ


わたしは、ひとことも自分から

残業したとか、昨日遅かったなんて

言ったわけでもないのに、

わたしの帰る時間をたまたまとはいえ

みかけただけで、

それを次の日覚えていて

残業申請させるなんて・・・


こわいっっ ひぃー

こわいんだよぅ。

そのやさしさが。

異常なまでのやさしさがさぁ。

今のわたしには恐怖でしかない!


おかげで今日はずっと、どんよりしちゃいました。


ま、明日いけば

ロング、ロングバケーションに入るから

いいんだけどね。


ふぅぅ うーん



今日は、友人がオーナーをしているカフェの

お手伝いにいってきました。


学校の勤務が終わったあとの

18:00から パーティーのお手伝い ビール


すごく大好きなカフェで

ご飯を食べたり、ドイツビール飲んだり

音楽イベントに参加したりと

いつもわたしを楽しませてくれるところ きらきら


今日は、スタッフとしてそのカフェで

お手伝いができるので、うれしい。


やっぱり、本職とは全然別のところで

いろいろつながりをもっているのは

楽しいね。

人脈も広がるし、考えも広がるし。


何より、自分の居場所が増える。


いくつか、自分の心地よいホームベースを

もっておくと、どこかで摩擦がおきても

自分自身を取り戻すことができる。


そういう意味で

非常にありがたい はっ


公教育という肩にちからの入った

仕事現場に一日いると

嫌でも、ストレスがたまる・・・。


まして、いろいろな問題を抱えた

生徒と一日つきあってると

精神的に、どっとつかれる。


そういうときに、おしゃれで

おいしくて、おもしろい人たちが

集まるカフェとかにいくと

なんだか、ほっとするのだ カップ1


今日も、無事にお手伝いが終わり

オーナーやコックと

ゆるりと、おしゃべりしながら、

”まかないごはん”をいただきました。


スクールカウンセラーの嘆き


トマトクリームごはん&チキングラタン


うん、おいしかったです。


何より、気のおけない仲間との

ゆるりとした時間が一番のご褒美だったけどね ハート




明日は、久々に登校する生徒がくる予定。

早めに出勤して、元気な顔で迎えられますように・・・