湖(ウミ)の向こうに住んでます|嶋口(溝井)佐知子 -26ページ目

湖(ウミ)の向こうに住んでます|嶋口(溝井)佐知子

さちこ|
からだ作りインストラクター|
生涯サイクリスト×びわいち情報発信

40代からのからだ作りサポート情報やびわいち周辺のお店情報を発信しています^_^

昨日から沖縄に来ています。

空港やレンタカー会社には、3月に比べて驚くほど人がいなくてびっくりしてたのに、ホテル🏨では

チェックインする人達の長蛇の列にびっくりハッ


県民割りで利用してる人が多いのかな!?







青空の朝。

だんなさまはサイクリングへ。

私とおちびちゃんはホテルでのんびりルンルン



ランチナイフとフォークは、ホテル🏨にほど近い《守良屋(すろーや)》















ひっそりと佇む、小さな沖縄そば専門店。

12時過ぎに行ったけど、私達のグループで完売。

なんでも、この後に15名ほどの予約団体客が来るとかで、麺がなくなったそうな。

本当にラッキー☘


シンプルだけど、その分、沖縄そばには珍しい縮れ麺で美味しかった照れ照れ




午後から1時間だけサイクリングへ。

実は、今日は、昼前から急な雲の発達によるゲリラ豪雨が頻発していてアセアセアセアセ

だんなさまも、ホテルまで後少しの所で降られて、強制収容してましたガーン



ランチ後、1時間だけなら雨雲レーダーも何とか大丈夫そうだったので、片道30分で行ける万座毛へ。









この建物の3Fテラスで写真を撮って、ふとホテル🏨の方向に目をやると、真っ黒な雨雲が立ちはだかってる驚き驚き

急いでだんなさまに連絡したら、案の定ひどい雨風らしい。



私のサイクリングも、30分で強制終了悲しい悲しい

迎えに来てもらいました。



何とも沖縄らしい天気に翻弄されちゃいましたもやもや




明日は、しっかり走れるかな!?

さすがに1時起きからのレースが3年ぶりだったので、21時に急に電池が切れたように爆睡。


おかげで、早朝からいつもと変わらずの日常を遅れています照れ




シマノ鈴鹿のレース以外のあれこれを。


①w-upと食事🍴


試走30分前に、サンドイッチと脂肪燃焼サプリメント。

レース1時間前に、バナナと脂肪燃焼サプリメント。

そこから、ウエーブリングを使って身体のほぐしと刺激を入れる。

特に足裏と股関節をメインに。

これで一気に身体にスイッチが入って、動的w-upを入れなくてもスタートからちゃんと身体が反応してくれた。






これくらいの軽い食事とw-upが私には合ってるのかな!?



②入賞賞品


最下位とはなりましたが、入賞いたしましたので、賞状と賞品を頂きました爆笑









オリジナルの携帯用カトラリーセットおねがい


これ、めっちゃかわいいの🎵

ちゃんとこの為にオリジナルを作って下さったんだなと思うと愛を感じますラブ


1人ずつ2個もらったので、1個は使って1個は保存しますニヤリ




③出展社ブース


例年より出展社ブースは規模が小さめでしたが、私的にお目当てだったもののひとつを購入できたので満足満足ルンルン







パールイズミさんのレーサーパンツ2種口笛


左は、格安な上この柄のジャージを持っているので即決グッ

右は、いつも使用しているレーサーパンツで、会場価格だったのでお買い上げ。



ジャージにはそれほどこだわりはないけど、レーサーパンツはパールイズミかクラフトのパットくらいしっかりしてないと嫌。


って事で、2日目だったので残ってた事が嬉しかったなニコニコ






3年ぶりのシマノ鈴鹿ですパー



久しぶりの早起き(1時起き)と、行く道中の雨☔にテンションがだんだんと下がっていくアセアセアセアセ

でも、駐車場に到着した頃から雨が上がってきて、試走の6時台は、路面は濡れてるけど気にならない程度でした。




試走のちょっと前なのに、人が少ない。
コロナ禍の中での開催で、定員を少なくしてるとはいえ、ちょっと寂しい雰囲気です悲しい


さて、今回のチームTTメンバーは、平松さんとあさみちゃんと私。
この3人は初めての組み合わせ。
それでも、私を軸にチームTTメンバーやトロバラを経験しているので、意思疎通はすんなりと。





ただ、いつもは速い平松さんの調子が激悪で、それを事前に知っていたので、今回は本当にスタートラインに立てただけでも優勝!!って感じでした。
とにかく、平松さんの負担を最小限にして、見守りながら走る事に専念。

1番最初にスタートしたけど、どんどんとたくさんのチームに抜かされていく。他チームに迷惑をかけないようにしながら、私達のチームの速さを維持。
いつもなら、悔しさ満点なこの状況も、何があっても3人で力を合わせてゴールするのが目標だったから、全く気にならない。

最初から最後まで、ずっとずっと大声でスピードを伝えたり励ましたりして走りました。


結果は、6位。




最下位だけど入賞です(笑)




走り終えた私達には、やりきった感しかありませんでしたウインク


全く悔しさがないといったら嘘になりますが、この悔しさが来年までの糧となりそうですニコニコ