ゴール後1km先のエイドステーションで待ち受けていたのは、
バナナ🍌や水の他に、地元名産品が。
さらに、
ゲストライダーのマトリックスのアイラン選手とツーショット


これで、一気に疲れがぶっ飛びました
ここから、31kmのサイクリングで受付場所へ戻るわけです。
途中、九谷ダムがあったり、吊橋があったり、とっても景色がいい中を走るので、それを堪能しながら走ってると、何かが落ちる音が
ライトもメーターも、その他諸々落ちてる気配がない。
でも、気になって止まって探したら、
落ちたのは、電動の充電池。
マウント部分が真っ二つにキレイに折れていたので、おそらく振動やドリンク&汗による金属劣化。
レース中じゃなくて、ホントに良かった。
写真は、受付場所でメカニックさんに応急処置をしてもらった後。
翌日もエンデューロがあるので、変速ができないとヤバいので、本当に助かりました
軽めのギア固定になってしまったので、下りが続くけど、スピードが増すわけでもなく、本当にのんびりと帰ってきました。
ちゃっかり、おちびちゃんも壇上しての表彰式でした
そのおちびちゃん。
マトリックスの選手と写真を撮ってもらいました

これで、ちょっとでも自転車🚲に興味を持ってくれたらいいな。





