「これは、自分自身を観察するための質問です付けまつげ

①あなたの人生で調和がとれている分野は何ですか?

②あなたの人生で満足していない分野は何ですか?

③あなたはいつ最も欲求不満を感じますか?

④あなたがいつも口にすることは何ですか?

⑤あなたの最大の困難は何ですか?

 

これらの質問を目にした。書き出してみることにした指差し。すると、⑤の質問の答えは最近”解決したい!”と願っていたことではなかった…ということに驚いたびっくり

 

「なるほど!これが顕在意識と潜在意識の違いなのか!」

 

表面上では「〇〇が解決されるといいな。」と感じ願っていたにも関わらず、”最大の困難は?”と質問を変えられた瞬間に「あれっ?」自分の中では最大の問題ではないと認識していた。解決したいことは別のところにあったのだ。これはかなりインパクトのある氣づきとなった。


手を動かし書き出すことは、潜在意識が出てきやすい状態になる。頭の中だけで、あぁーでもない。こーでもない。とループするより書き出した方がやはり解決策は見つかりやすい指差し。よしっ!続けていこう!

 

ずっと頭を抱えていた状態からスーッと抜けられた。それはフォーカスが変わったからだろう。

量子物理学の観察者効果が示すのは、観察者が意識を向けた対象にエネルギーが注がれる。と定義してある。


「どこにフォーカスを向け続けるのか?」


はやはり大切だろう。

望まない状況へのフォーカスは、早い段階で視点を変える工夫と習慣が必要そう。

望まない状態が続いている…ネガティブということは、別の視点から見てみると、現実化は完璧に出来ている状態ともいえる。

ある意味、願望達成は成功している状態!

それが居心地が良いものか?悪いものか?は別として…笑い泣き

 

「あなたの願い叶えちゃうけど、そのフォーカスで大丈夫?」

 

そう問われているのだろう。

何を引き寄せ、現実化させていきたいのか?

自分が心地良い!と感じられる方向に導いてあげられるのは、間違いなく自分だけだ。

思考が変われば現実が変わる。

答えはいつも内側にスター

 

ということで、今日は達成したい目標設定を詳細に書き出してみる!にチャレンジした。

見えてきた!何を優先するべきなのか!よしっ。いけそうな気がするグラサン

 

読んでくれて、ありがとう😊。