本日初日
初舞台を踏んだ日生劇場にまた戻って来ることができました。
そして、新しいカンパニーに仲間入りすることができました。
夢のようです
初日の幕が下りた今も、実は夢だったんじゃないかと思うくらい、幸せな気持ちです。
初日の朝、母はよくお赤飯を炊いてくれました。
今日は夫が買ってきて用意してくれました。
初日を見てくださったお客様から素敵な楽屋着をプレゼントしていただきました。
この楽屋着で、明日の昼夜間は過ごします

一回一回大切に、慣れてしまったり嘘になったりしないよう、アナテフカ村の仕立て屋の未亡人シャンデルとしてちゃんと生き抜いていきたいと思います。
各都市含めて残席わずかです。
みなさまお早めにご予約くださいね。
メッセージで承ります。


