
保護者
青山学院総合優勝おめでとうございます🎊
復路はそのままの勢いで突き抜けましたね![]()
にしてもハプニングありありの大会でした![]()
日テレが中継中タイム間違えるとか![]()
ポメラニアン乱入とか![]()
これに関しては有り得ん![]()
飼い主アホなんか!
この件に関してもそうやけど、ペットやら子供やら飼い主・保護者の自覚なさすぎる![]()
元旦の悲しい事故しかり![]()
子供連れの親、やばいのよく見る![]()
犬連れて歩いてるんちゃうねんぞ!
年々アホな親が増えてる事実![]()
もちろんしっかりしてて感心する方もいる
。
とりあえずチャリで小さい子供乗せながらスマホいじって爆走はやめろ‼️
現実に起こってる事故からしっかりと学んでいきたい。
それでは
箱根駅伝から学ぶ
優勝候補の青山学院、まさかの1区から大ブレーキ。
大体のケースはペースを乱され、そのまま実力を発揮しないまま終わる。
がしかし青学は本物だ。
1区を終えて16位、そこからジワリジワリと順位を上げていく。
そして5区で見事大逆転往路優勝を掴み取った。
結果だけ見ると大逆転劇を演じたよくあるレースだ。
ただ力のあるチームが必ずしも実力を発揮するとは限らない。
大概は悪くない条件下での結果だ。
しかし一方で何かの弾みでペースが狂い実力を発揮しないまま終わる選手やチームも
存在する。
その理由としてメンタルが挙げられるが、いわゆる強さだ。
陸上競技経験者なら周知の通りだが、強いという表現があって、単純に速いとかだけじゃなくてどんな環境でも結果を残す。
今回の青学往路メンバー、1区の穴を以降100%いや120%の力を発揮して勝利を掴み取ったのだ。
逆境をどう捉え冷静に力を発揮するトレーニングをすることが求められる。
反骨精神を磨きたいものであります。
復路レースも注目したい。



