お兄ちゃんサービスデー
本日、さと兄ちゃんサービスデー。
我が家には、龍士の他にもう一人息子がいる。
それは龍士のお兄ちゃんだ。
小さい頃から、龍士の宇宙人ぶりに振り回され、まだ子どもだった頃は、留守番したり、逆に自分の用でないのにつれ回されたり、何かと大変だった。
だからというわけで、昔から我が家では、さと兄ちゃんだけ特別サービスデーが有るわけ。
龍士には内緒なんだから、皆様、よろしく(笑)
最近は龍コン手伝ってもらったし、私の実家のお祖母ちゃんがお風呂場の壁をぶち抜いた時は直してくれたし、昨日は、藪蚊対策に庭回りに薬をまいてくれた。
だから、ちょっとさと兄ちゃんサービスデー。
リクエストは「けん」というステーキハウス。
サラダやデザートが食べ放題。
いつの間にか色々なお店を知って教えてくれる。
回転だけどね(苦笑)~(^o^)
我が家には、龍士の他にもう一人息子がいる。
それは龍士のお兄ちゃんだ。
小さい頃から、龍士の宇宙人ぶりに振り回され、まだ子どもだった頃は、留守番したり、逆に自分の用でないのにつれ回されたり、何かと大変だった。
だからというわけで、昔から我が家では、さと兄ちゃんだけ特別サービスデーが有るわけ。
龍士には内緒なんだから、皆様、よろしく(笑)
最近は龍コン手伝ってもらったし、私の実家のお祖母ちゃんがお風呂場の壁をぶち抜いた時は直してくれたし、昨日は、藪蚊対策に庭回りに薬をまいてくれた。
だから、ちょっとさと兄ちゃんサービスデー。
リクエストは「けん」というステーキハウス。
サラダやデザートが食べ放題。
いつの間にか色々なお店を知って教えてくれる。
回転だけどね(苦笑)~(^o^)
同窓会
龍士の卒業した養護学校の同窓会総会に行ってきた。
第一期生から、この3月に卒業したばかりの青年まで。
昨年度、創立30周年、それなりに卒業生が大勢いる。
皆さんの顔を見れば、学年を越えて見知る面々。
どの顔も、
あ~今年も会えた、
元気そうで良かった。
大人っぽくなったな~
何をそんなに皆に聞いてもらいたいか、話続けるいつもの方。
同窓会の総会に、私のように親である人が参加をするのは、活動の端々で少しづつ手助けが必要だからだ。
この総会が行われた体育館に歴代30年間の卒業生の中から本日出席できた250人余りの卒業生の間に、どの学年にもその親たちが数名づつ出席して事の成り行きを見守る。
卒業して五年目の今年まで、学年で行なった同期会は8回。
一年に2回、顔を合わせ、今年の同期会はいつ頃どこで会うか、話し合いに大きく関与しなくても、自分達で決められるようになった。
これまでに経験した同期会開催の支度を、何度も繰り返してきたから、今度集まろうとしているお店に電話をかけて、大勢で集まろうとしているけど予約が出来るのか、料金はいくらであるのか、いつ頃までに予約ができれば良いのかなどお店の人に聞いている同期会幹事の友人。
頼もしい。
一緒に三年間学んだ同期の面々。
誰がどんな性格で、何が得意で何が苦手か知っている。
そんな特性を知りながら円陣組んで今年の同期会をどうする~と話し合うのだ。
卒業したばかりの最初の頃、これを決めるためにほぼ親たちが中心になって話を進めないといけなかった。
すごい成長だ。
さて、体育館の中の皆様。
活動を活発に行う学年と、そうでない学年とあるけれど、この総会をきっかけに、存在の確認というか、仲間に会ってほっとするというか、卒業生にとって貴重な拠り所なのだ。
卒業して社会に出て、働いて、暮らして、生きている。
みんな今年も会えたね~と熱く思うのは、本当に厳しい世間で毎日頑張っている皆の顔をみれば、自然とわいてくる感情で、きっと私だけでなく、この会場にいる父兄の多くは、同じように思っているのではないか。
色々な事情から総会を終いにしたいと急な話が出て、拍手で決まってしまった。
この会、本当に無くして良いのだろうか?
何だか釈然としない。
第一期生から、この3月に卒業したばかりの青年まで。
昨年度、創立30周年、それなりに卒業生が大勢いる。
皆さんの顔を見れば、学年を越えて見知る面々。
どの顔も、
あ~今年も会えた、
元気そうで良かった。
大人っぽくなったな~
何をそんなに皆に聞いてもらいたいか、話続けるいつもの方。
同窓会の総会に、私のように親である人が参加をするのは、活動の端々で少しづつ手助けが必要だからだ。
この総会が行われた体育館に歴代30年間の卒業生の中から本日出席できた250人余りの卒業生の間に、どの学年にもその親たちが数名づつ出席して事の成り行きを見守る。
卒業して五年目の今年まで、学年で行なった同期会は8回。
一年に2回、顔を合わせ、今年の同期会はいつ頃どこで会うか、話し合いに大きく関与しなくても、自分達で決められるようになった。
これまでに経験した同期会開催の支度を、何度も繰り返してきたから、今度集まろうとしているお店に電話をかけて、大勢で集まろうとしているけど予約が出来るのか、料金はいくらであるのか、いつ頃までに予約ができれば良いのかなどお店の人に聞いている同期会幹事の友人。
頼もしい。
一緒に三年間学んだ同期の面々。
誰がどんな性格で、何が得意で何が苦手か知っている。
そんな特性を知りながら円陣組んで今年の同期会をどうする~と話し合うのだ。
卒業したばかりの最初の頃、これを決めるためにほぼ親たちが中心になって話を進めないといけなかった。
すごい成長だ。
さて、体育館の中の皆様。
活動を活発に行う学年と、そうでない学年とあるけれど、この総会をきっかけに、存在の確認というか、仲間に会ってほっとするというか、卒業生にとって貴重な拠り所なのだ。
卒業して社会に出て、働いて、暮らして、生きている。
みんな今年も会えたね~と熱く思うのは、本当に厳しい世間で毎日頑張っている皆の顔をみれば、自然とわいてくる感情で、きっと私だけでなく、この会場にいる父兄の多くは、同じように思っているのではないか。
色々な事情から総会を終いにしたいと急な話が出て、拍手で決まってしまった。
この会、本当に無くして良いのだろうか?
何だか釈然としない。
阿國・舞う 見れます
龍士が今年2月に京都で出演させていただいた、「阿國・舞う」の映像を見つけました。
ダイジェストっていうのか、9分ほどにまとめられていました。
幻想的な舞台だったので、東京でもできたらいいなーと思っていますが、その一部が見れるので、ご覧ください。
http://www.youtube.com/user/planet5889
あの時、龍士は、舞台をみて、自分の乗る山台を、「お雛様見たいだーーー」って喜んでいたのを思い出しました。
ダイジェストっていうのか、9分ほどにまとめられていました。
幻想的な舞台だったので、東京でもできたらいいなーと思っていますが、その一部が見れるので、ご覧ください。
http://www.youtube.com/user/planet5889
あの時、龍士は、舞台をみて、自分の乗る山台を、「お雛様見たいだーーー」って喜んでいたのを思い出しました。
TV番組今日放送
突然ですが情報です。
今夜TBS 9:35~「リンカーン」というお笑い番組で南明菜さんと一緒に太鼓を叩くそうです。
中学校の龍先輩・南後輩の間柄で和太鼓部で一緒でした。
当時から中学で取り組んでいた演目「花筐」をやります。
では。
ありがとうございました。m(__)m
今夜TBS 9:35~「リンカーン」というお笑い番組で南明菜さんと一緒に太鼓を叩くそうです。
中学校の龍先輩・南後輩の間柄で和太鼓部で一緒でした。
当時から中学で取り組んでいた演目「花筐」をやります。
では。
ありがとうございました。m(__)m
コンサートを終えて
友野龍士わくわく和太鼓コンサートが終わり、ほっとしたところ。
毎年、実行委員会の方々のありがたいご協力のおかげで、このコンサートを行うことができる。
共演の皆様、スタッフの皆様、そしてお客様のおかげです。
龍士は本当に幸せ者だと、親の私としては、言葉に表せない感謝の気持ちでいっぱいです。
今回のこのコンサート、5回目とあっていろいろな取り組みを実らせて舞台で表すことができた。
スタッフの皆さん、ありがとうございました。
ベテラン演出の三浦先生のお力と、共演の皆様のおかげで、大きな体だけど幼い龍士の姿も大人びて見えた。
もっと細かい舞台の事を書こうと思っていましたが、コンサートを終えて帰宅した龍士が書いた文章に先ほど気がつき、ちょっと面喰ってしまい、
ここのところ、皆様のおかげで心を動かす機会を頂いていることもあり、驚いてしまうような内容の事を書いたり言ったりする。
ちょっと長いですが、転載します。
龍コンが無事に終えた。
夢をかなえよう、そしてその道はみんなと一緒に歩くドリームロード。
僕は、今年すごく色々な事を考えた。
震災があったからかもしれない。
夢を見るということ、子供のころ、夢は夜に出てくる夢かと思っていた。
それも最初は、起きたら突然やっていたことが代わって寝ているのが分らなかった。
何で僕は寝てたんだろうと思った。
僕の大切な仲間の皆さんが、この龍コンを5年前に始めてくださって、最初は嬉しい、頑張ろうと思った。
毎年、毎年、冬のころから準備を始めてくださって、僕あ、今年も龍コンがをさせていただける、嬉しい、頑張ろうと思う。
言葉に書いてしまったら、おんなじ言葉だ。嬉しい、頑張ろう。
でも、僕の頭の中の、嬉しい頑張ろうは、すごく変わってきている。
何が変わったか、僕は知っている。
自分がやってみたいこと、みんながやってみたいこと一緒にやってみたいことができるように頑張って支度をすると忙しいのに嬉しくなる。
そして、どうにかもっといいものができるように頑張る。
僕は、もちろん頑張る。でも僕はいつも一緒に頑張ってくれる仲間とか会社の人とか家族がいて、一緒にがんばってくれるからもっと嬉しい。
わかったのは夢ということだ。だって、もっといい演奏をしたいとか、もっとなんだかこんな風にできないかと考えるとき、なんでそうしたいのか、僕が夢にむかってすすんでいるからだ。
僕が夢に向かって進むとき、それはみんなの夢の道につながっている。だから一緒にすすむ。嬉しい、頑張ろう。
だから、僕の嬉しい、頑張ろうは、前と同じじゃない。
今年、震災があって、コンサートが出来なくなってしまうかもしれないと心配した。
大勢の人が死んでしまったり、大変な目にあって、そして僕らもいっぱい怖かった。
だけど、みんな一生懸命頑張って生きようとか、頑張って暮らそうとか、頑張って会社行こうとか、頑張ることがたくさんある。
その全部が、頑張ってもそんなに嬉しいことばかりじゃない。
大切なのが、夢だ。
だって、頑張るといっぱい嬉しい。そして、みんなも一緒にあんばるともっと嬉しいのだ。
僕は、嬉しくない頑張りより、嬉しい頑張りが世のかなにいっぱいになったらいいなと思う。
そんな事がわかったのは、龍コンを毎年行ってくれた仲間と、会社の人と、家族、そしていつも会場に満杯に来てくださるお客様のおかげです。ありがとうございました。
そして僕が本当に嬉しいがいっぱいなのは、夢のみちをみんなと一緒にすすめるからです。
本当にありあとうございました。もっといろんな言葉がほしいけど、ほかのありがとうがみつからない。
以上 http://yaplog.jp/ryuconjikkou/ より、転載。
こうして、考える機会を幾度も与えて頂いて、心を動かし、自らの変化に気がつく事が出来る。
龍士が小さい頃、この子が育つために私に何ができるのか、そんな事を考えていたのが、まったく何だったのか、
今、仲間や会社の方々、そして昨日は、会場メイいっぱいにお越しいただいたお客様に、龍士を育てて頂いて、そして大きく変化した今年のコンサート。
龍士ではありませんが、この気持ちを表す言葉がほしい、そんな思いでいっぱいになる感謝の気持ちです。
ありがとうございました。
写真は手に入りましたらまた。
毎年、実行委員会の方々のありがたいご協力のおかげで、このコンサートを行うことができる。
共演の皆様、スタッフの皆様、そしてお客様のおかげです。
龍士は本当に幸せ者だと、親の私としては、言葉に表せない感謝の気持ちでいっぱいです。
今回のこのコンサート、5回目とあっていろいろな取り組みを実らせて舞台で表すことができた。
スタッフの皆さん、ありがとうございました。
ベテラン演出の三浦先生のお力と、共演の皆様のおかげで、大きな体だけど幼い龍士の姿も大人びて見えた。
もっと細かい舞台の事を書こうと思っていましたが、コンサートを終えて帰宅した龍士が書いた文章に先ほど気がつき、ちょっと面喰ってしまい、
ここのところ、皆様のおかげで心を動かす機会を頂いていることもあり、驚いてしまうような内容の事を書いたり言ったりする。
ちょっと長いですが、転載します。
龍コンが無事に終えた。
夢をかなえよう、そしてその道はみんなと一緒に歩くドリームロード。
僕は、今年すごく色々な事を考えた。
震災があったからかもしれない。
夢を見るということ、子供のころ、夢は夜に出てくる夢かと思っていた。
それも最初は、起きたら突然やっていたことが代わって寝ているのが分らなかった。
何で僕は寝てたんだろうと思った。
僕の大切な仲間の皆さんが、この龍コンを5年前に始めてくださって、最初は嬉しい、頑張ろうと思った。
毎年、毎年、冬のころから準備を始めてくださって、僕あ、今年も龍コンがをさせていただける、嬉しい、頑張ろうと思う。
言葉に書いてしまったら、おんなじ言葉だ。嬉しい、頑張ろう。
でも、僕の頭の中の、嬉しい頑張ろうは、すごく変わってきている。
何が変わったか、僕は知っている。
自分がやってみたいこと、みんながやってみたいこと一緒にやってみたいことができるように頑張って支度をすると忙しいのに嬉しくなる。
そして、どうにかもっといいものができるように頑張る。
僕は、もちろん頑張る。でも僕はいつも一緒に頑張ってくれる仲間とか会社の人とか家族がいて、一緒にがんばってくれるからもっと嬉しい。
わかったのは夢ということだ。だって、もっといい演奏をしたいとか、もっとなんだかこんな風にできないかと考えるとき、なんでそうしたいのか、僕が夢にむかってすすんでいるからだ。
僕が夢に向かって進むとき、それはみんなの夢の道につながっている。だから一緒にすすむ。嬉しい、頑張ろう。
だから、僕の嬉しい、頑張ろうは、前と同じじゃない。
今年、震災があって、コンサートが出来なくなってしまうかもしれないと心配した。
大勢の人が死んでしまったり、大変な目にあって、そして僕らもいっぱい怖かった。
だけど、みんな一生懸命頑張って生きようとか、頑張って暮らそうとか、頑張って会社行こうとか、頑張ることがたくさんある。
その全部が、頑張ってもそんなに嬉しいことばかりじゃない。
大切なのが、夢だ。
だって、頑張るといっぱい嬉しい。そして、みんなも一緒にあんばるともっと嬉しいのだ。
僕は、嬉しくない頑張りより、嬉しい頑張りが世のかなにいっぱいになったらいいなと思う。
そんな事がわかったのは、龍コンを毎年行ってくれた仲間と、会社の人と、家族、そしていつも会場に満杯に来てくださるお客様のおかげです。ありがとうございました。
そして僕が本当に嬉しいがいっぱいなのは、夢のみちをみんなと一緒にすすめるからです。
本当にありあとうございました。もっといろんな言葉がほしいけど、ほかのありがとうがみつからない。
以上 http://yaplog.jp/ryuconjikkou/ より、転載。
こうして、考える機会を幾度も与えて頂いて、心を動かし、自らの変化に気がつく事が出来る。
龍士が小さい頃、この子が育つために私に何ができるのか、そんな事を考えていたのが、まったく何だったのか、
今、仲間や会社の方々、そして昨日は、会場メイいっぱいにお越しいただいたお客様に、龍士を育てて頂いて、そして大きく変化した今年のコンサート。
龍士ではありませんが、この気持ちを表す言葉がほしい、そんな思いでいっぱいになる感謝の気持ちです。
ありがとうございました。
写真は手に入りましたらまた。
祭衆最終公演~
最終の新幹線飛び乗り大成功~!
京都に滞在時間最短記録更新しました。
今回、四時間半(汗)
勿体ないけど
必要な動き全てクリアー
さて、
今回の京都行き、最大の目的は祭衆公演!
しかも、解散を決めた祭衆、最後の公演だ。
始めて祭衆を見せたのは、龍士が小学生中学年の頃。
今、タイコラボユニットでご一緒させて頂いている、中条きのこさんは当時から祭衆の座長でありましたが、あの大太鼓を打つ背中に掘れた。
そして、京都ッぽさ満載の祭衆サウンドに魅了され、そして、河原崎さんの担ぎ桶太鼓に影響を受けた。
龍士の頭の中にある演奏スタイルイメージの根源と言っても過言でない。
解散してしまうにはまだ本当に勿体ないエネルギー。
二人で目に焼き付けて、そして脳の奥底にあの祭衆サウンドを刷り込んだ。
最終新幹線に間に合わせるため、あと少しのところで会場を後にしたが、やっぱり来て良かった。
帰路に二人で、あの曲のあの部分がたまらなく好きだ~とか
あの曲は聞けなかった残念とか、
話は尽きない
長い間、私たち親子に素敵な太鼓の世界を知らせて下さいまして、ありがとうございました。m(__)m
新幹線、まだ
京都を出たばかり~(^o^)
写真は第一回春うららライブで、当時高校二年生だった龍士と共演した茜ちゃんと再会。
5周年記念公演 友野龍士わくわく和太鼓コンサート

龍士が学校を卒業し社会に出る時、
和太鼓奏者をして歩き出そうとするとき、
第一回目の龍コンを仲間の皆さんが開催してくださって、
以降、毎年、実行委員会主催のこの龍コンを行い続け、
今年、記念すべき第五回目の龍コンを行います。
「僕が夢をかなえるために向かう道を歩くとき、みなさんと一緒に歩いて、
するときっと、皆さんの夢をかなえる道に通じている。
そう信じて、心をこめて太鼓を演奏します。
このコンサートに向けて、いくつもの挑戦をしています。
僕の新しい挑戦に、会場にお越しいただき応援をよろしくお願いします。」
友野龍士わくわく和太鼓コンサート
~ドリームロード 夢をかなえよう~
5周年記念公演
2011年6月5日㈰
神奈川県立青少年センターホール
開演16時30分 開場16時
全席指定 一般3000円 高校生以下の子ども・障がい者1000円
チケットのお問い合わせお申込みは
このブログのメール機能のほか
wakuwakuryuji@yahoo.co.jp まで
出演
(TAIKO-LABユニット)
中条きのこ
花原京正
宮迫葵
武田朋子
(The J.B.'f)
新之助
瀬戸洋平
藤本ゲン ピアノ
栗原晋太郎 サックス
松尾慧 笛
古里祐一郎 和太鼓
エバ・ケストナー 和太鼓
(朋朗)
内藤哲朗
武田朋子
川崎太鼓仲間響
あらじん(横浜市鶴見区障がい児の親の会ひよこ会)
主催:友野龍士わくわく和太鼓コンサート実行委員会

「今日を生きる」ライブ
今日、いや正確には昨日、浅草で「今日を生きる」というライブをした龍士。
本当は毎年「春うらら」ライブを行っていたものの、今年は大震災の影響で開催を見送った。
龍士は、僕の太鼓の演奏をお客様に聴いて頂いて、ワクワクしてわいたエネルギーとぼくの熱い思いが、東北に届いたらいいなと思っている話をしていたので、ライブ冒頭のMCでそれを話せるようにかんぺに書いて渡しておいたら、器用に読んで使っていた。
ここのところ色々な事を考える龍士。
共演のサックス奏者の栗原晋太郎さんに、龍士に新しい音楽を知らせて頂いた。
なかなか自分だけで切り開いていくことが難しい龍士にとって、こうした機会に新しい音楽に導いて頂けることは、何日よりの幸せだ。
感謝です。
今日のためにジャズナンバーから「スペイン」を選んでくださった。
複雑なリズムで、よく把握したなーと感心する。
そしてもっといろいろ知りたい気持ちをわかせている。
今日お越しいただきましたお客様に、この一つのステップに同席してしただきましてありがとうございました。
そして共演のS店長と十花繚乱ユニットの皆様、ありがとうございました。
今後この「知りたい」気持ちをどのようにかなえていくのか、
これからも後ろから応援する。



本当は毎年「春うらら」ライブを行っていたものの、今年は大震災の影響で開催を見送った。
龍士は、僕の太鼓の演奏をお客様に聴いて頂いて、ワクワクしてわいたエネルギーとぼくの熱い思いが、東北に届いたらいいなと思っている話をしていたので、ライブ冒頭のMCでそれを話せるようにかんぺに書いて渡しておいたら、器用に読んで使っていた。
ここのところ色々な事を考える龍士。
共演のサックス奏者の栗原晋太郎さんに、龍士に新しい音楽を知らせて頂いた。
なかなか自分だけで切り開いていくことが難しい龍士にとって、こうした機会に新しい音楽に導いて頂けることは、何日よりの幸せだ。
感謝です。
今日のためにジャズナンバーから「スペイン」を選んでくださった。
複雑なリズムで、よく把握したなーと感心する。
そしてもっといろいろ知りたい気持ちをわかせている。
今日お越しいただきましたお客様に、この一つのステップに同席してしただきましてありがとうございました。
そして共演のS店長と十花繚乱ユニットの皆様、ありがとうございました。
今後この「知りたい」気持ちをどのようにかなえていくのか、
これからも後ろから応援する。






