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Simon says

パースでの生活日記。

オーストラリアのワーホリは就業時間の制限はないが同じ雇用主のもとで6ヶ月しか働けない。


学校に通えるのは4ヶ月だっけ?


ワーホリはホリデーベースでちょこっと仕事をってなかんじのビザらしいので


同じとこで真剣に6ヶ月もいる必要ないだろ、ホリデーなんだからってことらしい。


でも、ある理由があれば延長の申請をして許可がでればそのまま働ける。


その理由の中に私が申請するパートナービザ サブクラス820も含まれます。


その職についてる間に、ビザの申請を決めた場合とかなんとか。


他には何かすごい専門的な仕事のプロジェクトが期間内に終わらないとか、


災害のための復興に関する仕事とかなんかそんなのがあった。


移民局のウェブサイトからフォームをダウンロードして、


スーパーとモニークの店の分両方記入してファアックスした。


モニークにはレターも書いてもらった。


延長したい期間どんくらい?の質問 通常は数週間ですとあったが


ビザがおりるまで3ヶ月くらい とあつかましくかいといた。3ヶ月でおりないかもしれないのにね。


ところがどっこい、私は昨日申請書類をポストに投函したばかりであって移民局に私が申請したという情報など届いてない。


そのレコードがないと、延長はできません。とイミグレの人からメールがきた。


移民局からは一週間ぐらいで申請受理しましたというレターが届くとのことだったので一週間またなきゃだめっぽいが


わたしには時間がないので、再度ビザ申請時の領収書を添付して再度ファックス。


申請者の管轄ないのイミグレにってことだったのでパースのオフィスの番号に直接ファクスしました。


最初はワーホリビザのオフィスに送った、それはメルボルンかどっか。その連絡先はフォーム内にかいてあった。


許可なく6ヶ月を超えて働くと今のビザはキャンセル、場合によっては強制退去もありうるとのことなので。。。


まぁおりればラッキーだな、また地獄の仕事探ししなくてすむしー


これはあまり期待してないけど、申請通ったらラッキーってとこかな。


違う国で生活ってやっぱいろいろ大変なのね。

健康診断の後は直接移民局へ。助っ人モニークも一緒に来てもらった。


まず、移民局の中が前回と違ってる。


インド人のおねーさんが、番号札のマシンの前で今日はどんなごうようけんで?と


ビザをアプライしたいのと、ワーホリのビザのことでききたいことがあると


そういう質問はすべて、電話でしてくれと。


すぐ横に電話のカウンターがあり電話機が10台弱ならんでる、数人のひとが電話をつかって話している。


電話をかけると案の定、コンピュータの音声地獄そして待たされ待たされようやくつながった。


ビザの申請は郵送でしか基本うけつけていない、そして直接窓口での申し込みは予約必須、でも窓口にいってもただ書類を提出して、申請料を払うだけ、質問などは一切うけつけないとのこと。


電話のおねーさんにまだカナダの書類だけがこなくて待ってるというと、ああ、ポリスチェックね、それはきたときに追加で提出してくれれば問題ないから、とりあえずそろってるほかの書類郵送できますよとのこと。


ヘルスチェックも今朝うけましたというとノープロブレムとのこと。


ワーホリビザのごたごたの件はまた別で書くわ。


そして、ペイメントのスクリーンをタッチして中にはいり待つ。


よばれてカウンターへ、ちょっとルールすごいかわってません?と。


あーそうなんだよ、ここでビザの受付すると一人にかかる時間が長いから効率わるいでしょ、だからぜんぶ郵送でここでは簡単な業務しかしないんだよとのこと。


たしかに以前きたときよりも人がガラガラで待ち時間もそんななかった。


じゃあ今日は支払いってことでいいね?って言われいくらかしってる?っと


2500$くらいでしょ?


ああ、おしいね。


2950$です。


たけええええええええええええ、毎年値上がりしてない?????????


モニークがあーあオージーなんか選んだばかりに。。。ほんとにいいの????とか冗談いってたが


まぁ。払うしかないよね。ここわ。なんでかしらんが国内での申請はばかだかい、たぶん日本から申請してると100$ぐらいやすっぽかった、おじさんのリスト盗み見したかんじでは。


とりあえず、私は日本のクレジットでお支払い。


あ、支払う前になんか一応用意した書類もってどっか奥へきえってったな、担当の人。すぐ戻ってきたけど。


そして、レシートのコピーを数枚もらい、そのまま郵便局へ。


書留郵便で送れっていわれたので、書留で。


封筒代と総量で12$くらいだった。


一週間くらいでレジスターされるからそうなったらビザはコンディションAになるとかなんとかいってた。


まぁこれであとは待つだけとなりました。


結局、無犯罪証明や、なんやかんやすべてで3500$近くは払ったことになるかな。



パースのメディバンクにいってきた。


9時に予約してあったので5分遅れましたが到着。


マシンの紙をとって数分で呼ばれカウンターへもともと記入しておいたフォーム160と26とパスポート


そして支払い証明書のコピーを提出。


最初に顔写真をとられ、その後レントゲンにいってくれと隣の部屋へ


ちゃちゃっとまさたされることなく終了。


受付へ戻り、次は違う人に名前をよばれ、おくの部屋へ


最初に尿の採取、その後身長、体重、視力。


そして、血液採取。


そのごまた待合に戻され、待つこと20分弱


次はドクターの診断。聴診器、血圧、目、耳、指とかいごかされたり、屈伸させられたりした。


今までの病歴は?との問いに素直に昔大きな手術を二回しましたと。


すると、フォームに書き出して、もしかしたらレポートがいるかもしれない聞いてくるから待っててと。


げーまためんどくさいことになったもんだわと思ってたら先生戻ってきて


やっぱりなんかカルテのコピーか病歴のサマリーみたいなのいるって言われて。


先生から一筆書いてもらっら書類を受け取って帰宅。


すぐに日本のかかりつけだった病院に電話ビザの申請でこうこうこうでーっと説明。


カルテのコピーは情報開示のプロセスにしたがってするから1ヶ月くらいかかるといわれたけど、


そちらのドクターからの要請があればそれを送ってくれれば、担当医がレポートを作成してくれるとのことで


それをお願い。明日速達で出そうと思う。


結果は3-4日で届くといわれたが、私の場合、この件があるのでちょっと未定です。


全部で一時間半ぐらいだったかな。でもそのドクターのとこで結構時間かかったから何も病歴がないひととかはもっと早いと思う。


健康診断の後その足でイミグレーションへ。


その話はちょっとあとで書きます。休憩。