いよいよVISA申請 sabclass 820 | Simon says

Simon says

パースでの生活日記。

健康診断の後は直接移民局へ。助っ人モニークも一緒に来てもらった。


まず、移民局の中が前回と違ってる。


インド人のおねーさんが、番号札のマシンの前で今日はどんなごうようけんで?と


ビザをアプライしたいのと、ワーホリのビザのことでききたいことがあると


そういう質問はすべて、電話でしてくれと。


すぐ横に電話のカウンターがあり電話機が10台弱ならんでる、数人のひとが電話をつかって話している。


電話をかけると案の定、コンピュータの音声地獄そして待たされ待たされようやくつながった。


ビザの申請は郵送でしか基本うけつけていない、そして直接窓口での申し込みは予約必須、でも窓口にいってもただ書類を提出して、申請料を払うだけ、質問などは一切うけつけないとのこと。


電話のおねーさんにまだカナダの書類だけがこなくて待ってるというと、ああ、ポリスチェックね、それはきたときに追加で提出してくれれば問題ないから、とりあえずそろってるほかの書類郵送できますよとのこと。


ヘルスチェックも今朝うけましたというとノープロブレムとのこと。


ワーホリビザのごたごたの件はまた別で書くわ。


そして、ペイメントのスクリーンをタッチして中にはいり待つ。


よばれてカウンターへ、ちょっとルールすごいかわってません?と。


あーそうなんだよ、ここでビザの受付すると一人にかかる時間が長いから効率わるいでしょ、だからぜんぶ郵送でここでは簡単な業務しかしないんだよとのこと。


たしかに以前きたときよりも人がガラガラで待ち時間もそんななかった。


じゃあ今日は支払いってことでいいね?って言われいくらかしってる?っと


2500$くらいでしょ?


ああ、おしいね。


2950$です。


たけええええええええええええ、毎年値上がりしてない?????????


モニークがあーあオージーなんか選んだばかりに。。。ほんとにいいの????とか冗談いってたが


まぁ。払うしかないよね。ここわ。なんでかしらんが国内での申請はばかだかい、たぶん日本から申請してると100$ぐらいやすっぽかった、おじさんのリスト盗み見したかんじでは。


とりあえず、私は日本のクレジットでお支払い。


あ、支払う前になんか一応用意した書類もってどっか奥へきえってったな、担当の人。すぐ戻ってきたけど。


そして、レシートのコピーを数枚もらい、そのまま郵便局へ。


書留郵便で送れっていわれたので、書留で。


封筒代と総量で12$くらいだった。


一週間くらいでレジスターされるからそうなったらビザはコンディションAになるとかなんとかいってた。


まぁこれであとは待つだけとなりました。


結局、無犯罪証明や、なんやかんやすべてで3500$近くは払ったことになるかな。