ウェブトゥーン翻訳を専属でやるか、掛け持ちでやるか | 遅咲き主婦的なゆるい記録

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在宅で韓日翻訳をしています。
44歳で韓日翻訳者デビューした遅咲きです。
高齢育児と仕事と、色々カオスですが記録します。

まだまだ駆け出しのウェブトゥーン翻訳者ではありますが、

現在、一社専属でやらせてもらってます。

 

翻訳者にも専属契約というものがあるのだと、

初めて知りました。ポーン

 

他社でも似たようなものかもしれませんが、

専属契約を結ぶと、単価などの条件面が変わってきます。

 

秘密保持のため具体的には書けませんが…。滝汗

 

翻訳者のパイセン方は数社掛け持ちでやっている方が多く、

都度、単価の高さ、仕事のしやすさなどを考え、

新しいクライアントを開拓されています。

 

クライアントを数社持つというのは、

「もしも倒産してしまったクライアントがあっても安心ニヤニヤ」という

リスク分散のメリットがあると思います。

 

より高い単価でお仕事をいただけるクライアントがあれば、

掛け持ちの方が得かな?とかも思います。

 

でもとりあえず、専属契約の内容は納得のいくものでしたし、

取引先を増やすと、やり取りが大変になるなあせると思い、

契約を決めたんです。

 

私の場合、ニュース記事の翻訳や、電話日本語授業、

デフォルトで家事・育児もあります。チーンチーン

キャパおちょこなんで、すぐ溢れる。

 

なので、一社に集中して、積極的に依頼を受けていくのが

今のところはやりやすいです。

 

あとは作品数を増やし、経験、知識、スキルを育てていきたい

ところです。真顔