落ちこぼれないように。

自分を見失わないように。

一つ一つを丁寧に。
いやぁ
大層なこと言った割に実行できず。
あほですね。

気を取り直していきます。

えーと。
何かの目的や題材がないと
大したことない
日常を浪費している
自分にはブログなんて書けない。

ただ文章を書くことが仕事で要求されるから、
書かないで今のままのくそったれの文章力でいるのは


まじヤバい。


そんなわけで最近文章力を身に付けるために始めた読書。
読書感想文的な何かを書けばいいじゃない。

って思い付いたので、始めます。

ヨロシク。
オレの性格がひんまがって、ねじまがってるから、友達の気分を害してしまった。

悪のりが過ぎることから、余計なことをペラペラペラペラとしゃべる。
おかげで周りの空気をぶっ潰してしまう。
あまりしゃべらないようにすればいいのだけど、多分無理だったりする。
それは寂しがりだから。

オレは寂しがりやだから人といないと怖くなる。
話したり、接したりしたいと思ってしまう。

けど、自分の性格が本当に悪すぎて、常に突き放されてしまうのではないかと、ビクビクしている。
それがわかっていながら、何も考えずに話しているから、ふと振り替えると相手を傷つけてしまった気がして自己嫌悪に陥る。
結局、ピーチクパーチクしゃべるくせに酷く心が弱いんだ。

被害妄想が酷くて、相手には全くそんなつもりはないのに、突き放されそうだと感じることが多々ある。
友達から突き放されるのが怖くて、怖くて、それならばという形で自分から友達を突き放す。
おかげで友達との壁が厚いものになっていく。
ホントは自分から壁を作ってしまうから、友達もそれに気付いて壁を作るのかもしれない。

オレは友達、友達と言っているものの、すでにもう友達とは呼べる関係にないのかもしれない。

性格がひんまがって、ねじまがってるから、オレはオレが嫌い。
人に好かれるのが怖い。
嫌いになられたくないからかも。

でも、まずは謝ることから始めよう。
こんな状態でも友達と呼ばせてもらうが、友達はオレの心の扉を開こうとしてくれた。
せっかくの厚意を無視したのは、人間として最低だと思う。
最低の人間だとしても、少なくとも、自分がやってしまったことについて尻拭いはしないと。
どう思われても仕方ないところまで来たから、こうなったら失うものはない。
ここまで来てしまった自分の弱さを自覚して、今後に生かす必要がある。

許してくれるかはわからないけど、謝ろう。
友達でいてくれるかわからないけど、謝ろう。
あと少ししかないから、あと少しの間でいいから、いい関係でいれるように努力するようにしなければ。
まずはそれからだ。


文章にしてみると、こんなにも自分の心が弱いものなのかと気付いた。

毎日日記を書くというノルマは早くも不達成。
気合いを入れてかないとな。