さて、先ほど反省したのは置いておくとして、気を入れ換えて文章を書くことにする。
何を書くべきか迷ったが、やはり今日ここに書くことができるのは、タメシのことだけだろう。
他のことはあまりにも個人的過ぎて、ここには書けない。
さて、
今日は昨日に準備をしたため、万全の態勢で臨んだつもりだった。
しかし、蓋を開けてみると、準備不足も甚だしかった。
提出物の体裁が整っていないということで、再提出になった。
そのせいで、課されていた提出期限を守ることもできなかった。
実は今日、そもそも時間を勘違いしてたこともあって、度重なる時間オーバーをするという致命的ミスをした。
これではマイナス評価しかしようがない。
ただこれは自己責任だから、まだいいとしよう。
このミスのせいで、ご迷惑をおかけした方々がいる。
この場を借りて密かに謝罪しようかと思う。
申し訳ございませんでした。
また、求められたことに対する説明が的を得ていなかった。
説明ができていればまだましと言えるが、それすらもままならなかった。
そもそもの問題設定がうまくできていなかったとは言え、こちらのミスが大きい。
それでも、自分のために、丁寧なご指導をしてくださった方がいたことはとてもありがたい。
真摯に受けとめたい。
自分は早急に変わる必要がある。
一つ前の記事で今日文章を書くと決意したのは、色々なことが原因となっているが、タメシも原因の一つ。
だから、内容が重複しているけど今日は勘弁を。
どうすれば物事をうまく説明ができるようになるか。品格のある文章を書けるようになるのか。
結局は文章を書くしかない。
その過程で思考を整理するクセをつけて、口頭での説明もできるようになりたい。
語彙力が欠落している点は何らかの方法で補充が必要だろう。
まずは、がむしゃらに文章を書いてみる。
今の自分では駄文しか書けないことからすれば、文章を書くことはむしろ自分の成長にとっては大きな妨げになるかもしれない。
しかし、自分の気持ちとしては黙って待ってはいられない。
さて、
結局、自分が今悩んでいるのは、自分と不釣り合いで、不相応なところにいることが原因だと思う。
そのことは十分認識している。
ただ、この場を与えていただいたのだから、絶対に負けたくない。
社会においてほんの入り口に過ぎないこの状況で負けたくない。
自分が努力することはたくさんある。
努力して少しでも前に進みたい。
努力が報われなくても今は、がむしゃらになる時だろう。
いずれ整理して話せる時が来ることを期待して、少しずつ進んで行こうと思う。