青くてシンプルなデザインのジャージを予約しに豊橋のショップへ行ってきました。
●途中、二川の駒屋で写真を。
●建屋内はお雛様でいっぱい。いらっしゃいの旗を持ってますね。
●豊橋のスペシャルショップへ。
●サイクルラックにモールトンをかけて店長とジャージについて予約の依頼を。
花粉飛散がやや減ってきたため、走行中は鼻を気にせず走れるようになってきました。また落車のダメージもなくなり、少しづつ強度アップ中。
3月に入りましたが、まだまだ気温は低めも、日差しは強くなってきました。スプリングジャージでも寒くはないコンディション。浜名湖畔をトレーニングへ。
●新居関所の門にて写真を。雲一つない青空。遠州地方は冬の晴天率が高いですね。
●左側のペダルもパワーメーターの軸以外は新調したので、クリートのリリース強度を調整しながら。
●浜名湖の村櫛に位置するカフェの前で小休止。カフェはクローズド。右には長らく艇庫を借りていたウィンドショップが。南の風が吹き込み、結構な強風でした。
●5m2台のスモールセイルもプレーニングできる強風コンディション。
●帰路にて、再度新居関所駐車場横の消防団の建物前で写真を。ほぼお城のデザインですね。
●シューズをフルカーボンソールに更新しましたが、まだよくわかりません。
骨の強度はだいぶ上がってきて、エアロポジションもきつくなくなりました。次週からフルパワーで走行予定。
1月末の落車でダメージを受けたパワーメーターのペダルパーツを交換するため名古屋のショップに行ってきました。
●栄に位置するEGさん。
●晴天で気温も高め、ショップのオーナーさんも複数集結。
●センチュリー。限定タイプでかごに設置されたプレートも貴重な番号でした。
●ペダル駆動部を丸ッと交換。
●締め付けトルクも最適化いただき、滑らかな回転に深化。
●メンテ中に、小牧基地で開催されていた航空祭のため飛来していたブルーインパルスが名古屋市街上空を通過。
●帰宅後、ローラー用モールトンで20km程度ですが、低パワーで廻しました。
そろそろダメージ箇所が結合してきたようなので、次週から少し実走を入れてみます。
先日、菊池桃子Live Tour2026 Peachful Days Extraを観にビルボード東京へ行ってきました。菊池桃子さんは、昨年の40周年から、より活発に活動をされており、ファンクラブ立ち上げやホールツアーなどなど。今回のツアーも2025ツアー開催後に追加でExtraを2026に実施とのこと、無事チケット確保できました。
●ビルボードライブTOKYOは、こちらの大きな商業施設 東京ミッドタウンに位置してます。
開場1時間間前に到着、会場前に行ってみるとすでにファンクラブの方が。
●たくさんのお祝いのお花が。テレビ番組からテレビCMのスポンサー企業さんやラジオ番組などなど。
●開場時間となり入場すると、いつもスゴイと感動する、近未来的な内装のエリアを通ります。
●今回確保できましたシートはDXシート。少々ステージからは遠いですが、ちょうど演者の正面。座席もステージを向いて座れます。
●シートも写真のような座り心地のよいソファータイプ。カウンターでゆったりと音楽を楽しめる席ですね。
●会場内には数台のカメラも。BS10のお花がありましたので、BSで放映されるのでしょうか。期待が膨らみます。
今回の公演は、今回のライブのラストとのことで、セットリストでは東京だけの楽曲があり特別感がありましたね。またラムーの楽曲もあり、会場の盛り上がりは急上昇。途中のMCではこれまでの人生になどについて語っておられ、共感しきり。今後も引き続き音楽イベントに参加したいと思いました。アンコールは総立ちで定番の楽曲。直近の自転車のダメージがあり大きなアクションはとれないため小さい拍手で。
桃子さん、今回も積極的にファンとコンタクト、最前列の方には、まじかで接しててタッチも。退場時にはハイタッチもされてました。
●会場内では今回のライブの記念コースターが販売。
●1個購入。飾っておきます。
ライブ中のMCで6月にホールで5重奏での演奏によるコンサートを開催とのこと。サプライズでしたね。早速抽選申し込みました。
1/3より愛知県美術館で「ゴッホ展 家族がつないだ画家の夢」開催とのことで、早速行ってきました。
本展示では、ゴッホの膨大なコレクションが如何にして管理され、さまざまな人々に知られていったのかを、ゴッホを取り巻く人々の努力と活動を知る機会。ファン・ゴッホ美術館の作品を中心に30点以上の作品に加え、日本初公開となるファン・ゴッホの貴重な手紙4通なども展示とのこと。
●*HPより画像参照 前日の雪で路面にはあちこち雪が残ってました。
●当日券の購入がかなり込み合うとの情報のため、WEBでチケットを購入するも、10時の開館前にすでに大行列。200名以上は並んでいたでしょうか。
●こちらの自画像を鑑賞するのが目的。入場前にはかなりの賑わいでしたが、館内では分散し、本作品は比較的ゆったりと鑑賞することができました。最前列に並び、少しづつ移動、正面から筆のタッチをまじまじと鑑賞。肌の色や服の色、絵の具の厚さなど、写真ではわからなかった細かな筆使いをじっくりと鑑賞。
●こちら、没入体験ができる巨大なプロジェクション、ゴッホの様々な作品が投影。
●作品鑑賞後は、名古屋の街を一望できる展望スペースから写真を。
●常設展も入場チケット附帯のチケット半券で入場できますね。
こちらクリムトの「黄金の騎士」 まじかで観るのは初めて。
●こちらは藤田嗣治の作品。特徴的な画風の一枚ですね。
●こちらはゴーギャンの作品。
●ラリックのガラスの作品も。
本展示会はぜひとも行きたかった展覧会。如何にしてゴッホが様々な人に愛される画家となったのか、ゴッホを取り巻く家族に関して理解することができ充実した一日でした。
初詣前ですが、浜名湖畔の舘山寺にモールトンで行ってきました。
●本日の浜名湖畔は雲一つない晴天。風も比較的弱く凪に近いコンディション。
●立派な梵鐘。100円でつくことができます。ひとつき、ついてきました。
●浜松エリアでは各所でエヴァとコラボ中。
●舘山寺案内図を見ていると、富士見岩の文字が。富士山が見えるとのことで行ってみました。
●歩くこと、5分程度、数mの岩をよじ登ると絶景が。遠景に東名高速。
●目線を右に移すと富士山。真っ白ですね。
●舘山寺から自転車で1分程度の志ぶき橋で写真を。橋の赤は朱ですね。
年末の休日にしては日差しが暖かで凪に近いサイクリング日和。結構なサイクリストとすれ違いました。今回は40km程度のトレーニングでした。走り納めです。
2025年は斉藤由貴さんのデビュー40周年ということで積極的な活動をされています。40周年アニバーサリーのクリスマスライブを東京、横浜、大阪、長崎にて開催。横浜のチケットを確保できましたので、12月21日に、先週の菊池桃子さんのディナーショーに続き2週連続で横浜に行ってきました。
●みなとみらいエリア 近未来感あふれるビル群にロープウェイ。ちょうど雨は上がってましたよ
●会場は馬車道駅直結のこちらのマンションと商用施設の一角
●会場横ではマーケットが。にぎわってましたね。
●開場の30分程度前から整列。季節外れの暖かさで寒さは感じませんでしたね。
●開場して中に入りますと、クリスマスムードたっぷりの飾りつけが。
●この写真、3月に開催されたコンサートの時の写真とのことですが、何度見ても素敵です。
●ファン有志の方々からのお花が。
●会場の中には、歴代のビルボードの資料が。これを観るのも楽しみ。
●会場はキャパ300名ほどでしょうか。満席でした!
●今回、確保できた座席はなんと最前列のど真ん中。まさに斉藤さんの真正面という神席でした!チケット販売のタイミングで頑張った甲斐がありました!
●座席から見たステージの景色。まさに演者と目と鼻の先の位置。
●開演までの時間で、午後のデザートを楽しんでました。ティラミスとフルーツの盛り合わせ。
●今回はカジュアルな服装にしてみました。
開演とともに、白を基調とした素敵なドレスを纏った斉藤由貴さんの登場とともに会場は一気にボルテージアップ。今回はメジャーな楽曲を中心に。40周年ということで選曲もそれにふさわしい楽曲にしましたとコメントされてました。手を伸ばせば触れてしまうほどの距離感での歌唱、ステージを右に左に移動するたびに素敵なお姿を間近に拝見でき感動しきりでした。また、途中のMCの内容にもしっとりとしてしまいました。40周年という節目に、このような、この上なく素晴らしい座席で歌を拝聴することができ、今後も引き続きファンとして応援していきたいと強く思いました。