平成23年9月14日


8時半ごろ元職場のひとから電話があり失業保険関係で近くのコーヒーショップに呼び出され


眠さ120%で現地に向かう


久しぶりあって開口一番、太ったね!!!


大きなお世話(;一_一)


そりゃ携帯電話に万歩計がついていて0歩の日が・・・


話はほとんどインターネットや市役所とかできいたことで


再度確認するという意味では勉強になった。


ひるごろ別れて社会保険事務所にいってきた


今月15日で会社を解雇になるので厚生年金の免除申請にいった。


答えは会社が全部してくれるらしい。


恥ずかしい話だが私は知らなかった。


この世の中、失業を体験した方はお分かりになると思うが


知りませんでしたで損することが多すぎる。


単純にいえば得することはないが、知らなければ損は底なし沼(死後かな?)


失業保険を支払ってて失業保険が支払われるのは当然の権利


無知なりに考えたことだが


言葉の意味だけ考えれば失業したから保険がおりる。


次の職に対して意欲がない人には保険金はおりませんよじゃ


安心して解雇通知なんかもらえない(?)


ただでさえ失業という精神的ダメージくらっているのに


しばらくは心、身体を休めたい人はうそついて保険金を受け取らなければならないのか?


それなら失業保険と言う言葉は不適切だろう。


だから名目上、雇用保険なんですと反論くらいそうだが


おっさんマンは理屈では納得いかない


雇用保険を支払った本人が在職中に死亡したらど~なるんだろう?


そんな疑問を抱えながら今からゲームでもしよう。


ではでは(-。-)y-゜゜゜



お昼の15時におっさんマンは市役所にいった。


おっさんマンぱぱに連れられて。


実家は土地をいくらかもっているのですが


そのなかで築150年ほどの家を将来どうするのか家族で話をしていて


いまのままなら家族のなかで1円の利益もうまないし、いっそ駐車場にしてしまおう!


な~んてはなしも本格的になってきた


おっさんマンじーちゃんが亡くなって10年


ただ税金を払うだけの土地


手放すにはあまりにももったいないし、利益をうまない古家を放置するにはあまりにも贅沢だ


ま~手っ取り早い話が市民の皆様、おっさんマンを助けてくださいというわけ


市役所様の言われる話は、歴史的に価値がある建物なので壊さないでほしいという見解


建物を修繕して商売でもしてくださいとのこと


市のなんとかつーのに登録すれば助成金がでて修繕費の半分でますとのこと


あとの半分は自己負担でって


それができれば既に金持ちになってる(;一_一)


その間、おっさんマンは一言も発せず


トイレをかりて帰ってくるという荒業をみせてみた


といあえずぶっ壊そう


それがおっさんマンとおっさんマンぱぱの結論だった