伝説のイタリアン ピエモンテの | sanroku21のブログ

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東京育ちの叔父さんが、冬は東南アジアで、夏は高原の街で、田舎暮らしを楽しんでいます。金は無くても幸せに生きている・・・?な毎日です

今日、友人から 能登の生牡蛎を頂きました


友人のお母さんの故郷 能登の親戚から送ってきたそうです。


殻つきと、剥いた牡蛎です。


殻つきは、当然、生で・・・・戴きます。


ソースは 普通 レモンですが・・・・・・・。


私は昔、通った、イタリアンレストラン  ピエモンテ のシェフに

教えて頂いた、ソースで食します。





ピエモンテ とは・・・・・昔、本格的なイタリアンがまだ珍しい頃

六本木の料理長をしていた、シェフが独立し、小さなお店をオープン

させました。


当時、練馬にあった、一見スナックのような、10席ほどのお店でした。


その、シェフに教えて頂いた、ソースです。


レモン、1個を絞り、そこに トマトケチャップを大匙3 、タバスコ 5~6滴


これが、抜群に旨いのです。


是非、お試し下さい !!



能登の早春の牡蛎   ご馳走様でした  感謝です  !!