パリのルーブルでは | sanroku21のブログ

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東京育ちの叔父さんが、冬は東南アジアで、夏は高原の街で、田舎暮らしを楽しんでいます。金は無くても幸せに生きている・・・?な毎日です

私は今年、初めてフランスのパリに旅行してきました


ロンドンからユールスターに乗り、パリ北駅に着いたのは

5月の末でした

新緑のシャンゼリゼに爽やかな風が流れていましたが

路上のタバコの吸殻のあまり多さに驚きました


足の踏み場も無いほどの量に、これがパリか!!

と思うほどでした


アジアも良く旅しますが、こんなに汚い街は見た

事がありませんでした


気を取り直し、ルーブル美術館に行きました


さすが、ルーブルには、本で見ていた多くの作品が

目の前にあり、生で見られることに感動ししました


さらに、館内で多くの人が写真を撮っているのにも驚き

ストロボを使用しなければ、良いようでした


また、模写をする人も居て、日本との美術館の姿勢の違いは

大きなカルチャーッショックでした




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