私、生まれも育ちも三陸です!

日本の誉れ小椋藍選手は、スタートで何かトラブルがあったようでリヤのライドハイトデバイスが沈んだままのオープニングラップとなりペースとリズムを崩し、どうにか挽回しようとしたものの、一度崩れたリズムは戻ることなく、去年転倒しケガをした曰く付きのシルバーストーンで、2年連続の転倒というかたちでレースを終えることになってしまった。幸いなのはケガがなかった様子だったこと。