私、生まれも育ちも三陸です!

日本でMotoGPが盛り上がりを見せています。 MotoGPの日本GPは、1999年からモビリティリゾートもてぎで継続開催されています。これまでの最多入場者数は2019年の9万6425人。コロナ渦を経て、小椋藍選手の最高峰クラス挑戦、そして日本人ライダーによる22年ぶりの優勝という快挙を成し遂げたことで来場者が増え始めていました。 スプリントで好走した小椋藍選手 そして2026年の日本GPでは、これまでの最多入場者数を大幅に更新する12万1997人が来場。決勝日だけでも10万8388人が来場したと発表されました。