やっぱり来た!五輪柔道誤審問題 | Sanoth From Hell

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ロンドン五輪柔道男子66キロ級の29日の準々決勝で旗判定がやり直され、海老沼匡が韓国のチョ・ジュンホに勝利したことに韓国では反発が起きた。

http://london2012.nikkansports.com/judo/news/f-sp-tp0-20120729-991819.html

再ジャッジの瞬間韓国代表の選手はすんなり負けを認めててどこか韓国人らしくない潔さを感じたけど、やっぱり国民は火病ってるわけねw
それと「海老沼が試合後負けを認めた」「柔道宗主国の日本に見えざる力が働いた」っていう報道もあります。
残念ながら韓国国内だけのようですが。。。

確定していないのであまり決めつけるのは良くありませんが、結論から言うと韓国チームが審判を買収していた可能性があります。
チョ選手が勝った瞬間場内はブーイングの嵐でした。
僕は柔道に関しては素人ですが、客は海老沼の勝利を確信していたのでしょう。
そしてジュリーだかなんだかって審判より偉い人も海老沼の勝利を支持していた。

つまり初審が非常に疑わしいという事です。

かつて2002年W杯で韓国は審判を買収してベスト4に輝いたと言われています。
指摘映像が世界中で挙げられており、証言者もいます。

またバンクーバー五輪のフィギュアスケートでも怪しいジャッジがあったと言われています。
この時は個人的にはキムヨナの方が浅田より良かったと思ったのですが専門家からすると不可解な点が多いそうな。

このように韓国はスポーツ界において買収工作を断続的に行っています(断定は出来ません)。
韓国がスポーツに関わると必ず何かが起きるとも言われています。
これが世界から韓国が嫌われる理由の一つであり、上の二つの事件は日本に嫌韓ブームを生み、引いては反日教育や歴史歪曲の実態の暴露のきっかけになったとも言われています。

何が何でも日本に打ち勝ちたい、どんな卑怯な手段を使ってでも世界で名声を得たいという姿勢が形になってしまったという事です。
その貪欲な向上心は良いのですが常軌を逸した行動と感覚は当然非難の的となります。
買収もですが、審判に隠れての故意の反則行為全部バレてますよ!
彼らには卑怯を恥じるという文化がないのです。

今回の柔道の判定覆りの件も何かしらの圧力がかかっていたといしたら、また同じ過ちを繰り返したことになります。
当然現時点で八百長と言いきることは非常に危険なのであくまでも可能性が示唆されたレベルですが、仮に違ってても狼少年という奴ですね。
そして韓国はどうせ完全犯罪目指すならジュリーと観客も買収しとくべきだったw

ドーピング等にも言える事ですがスポーツくらいは正々堂々やってもらいたいです。
そして政治を絡めないでほしいものですね。

ちなみに日本のマスゴミですが「判定が覆る事自体おかしい」という切り口です。
さすがに日本にメダルがもたらされて結果オーライとしていますが。
相手の選手が汚い反則行為をしていた事は完全にスルーされているようですね。


今日の一曲

PUSH / ももいろクローバーZ

全然関係ないと思われるかもですがMVの内容がオリンピックっぽい仕様なんで選曲しましたw