日章旗を掲げ大音量を撒き散らしながら街中で演説をしている団体を目撃した事があるかと思う。
あれは一般的に右翼団体で深く軍国主義と結びついているという印象を持っている人も多いのではないだろうか。その実態は在日によるネガティブキャンペーンである。あのような演説をすれば当然不快感を持つ人も多い。つまりあれは自作自演であり、一般人の中に「右翼=軍国主義=悪」という価値観を植え付けるための工作なのだ。
右翼街宣車このように在日は日々様々な活動を行っている。あまり知られていないがサラ金やパチンコもそのほとんどが在日による活動らしい。パチンコ店は営業するに当たって比較的広範囲の土地が必要なのに駅前の一等地に多数店舗展開している事について不思議に思った事はないだろうか。これは終戦直後の混乱に乗じて在日が地主の土地の権利所を焼き払い駅前等の一等地を占拠したからである。そんなパチンコ経営は先述したように脱税可能な業種である。年間30兆とも40兆とも言われる売り上げは朝鮮に送金されているようだ。
大手パチンコ店のマルハンは在日系による会社であり、その会長の韓昌祐は写真のように語っている。ギャンブルは個人の嗜好であり一概に非難できるものではないが、我々日本人が真面目に税金を納めている一方で、在日は免除、日本に納めるべきを本国朝鮮に送られているというのは何とも皮肉である。
朝鮮への忠誠心を示す在日朝鮮人それ以外にもオウム真理教や統一教会も在日宗教団体であり、創価学会も世界からカルト認定された在日団体である。サリン事件は熱狂的な宗教団体による暴走として報道されたが、政治的意図による大量殺人計画であったという見方が強い。
また在日による犯罪発生率でも国別で朝鮮系が圧倒的首位である。大阪での金融・風俗・賭博関係の逮捕者の名前の多くが朝鮮系であるという印象が強いが、これは事実を反映した結果である。特に朝鮮系による性犯罪は世界中でも非常に多い(在日ではなく本国韓国人の話だが、日本への就航ビザを撤廃した頃から日本国内での性犯罪率が激増している。これは果たして偶然なのであろうか?)。しかし売国主義的なメディアは在日朝鮮人の逮捕者に対しても通名で報道する事が多いので実際の検挙数に比べて一般人の認知度は相当低いと思われる。
在日二世や三世は生まれも育ちも日本であり、朝鮮に行った事もなければ言葉も話せない人も多い。日本のルールに従いその豊かさを享受してきたはずである。であるにも関わらず日本を憎み反日工作をしているのである。その一方で先述した参政権や朝鮮人学校への補助を要求してくるという図々しさである。
彼らはあまりにも政界やメディア界で力を持ちすぎた。日本は今もなお日々在日にとって有利な環境へ動こうとしている。当然無関心や日本人特有の謙虚さ、気遣いにより彼らを増長させてしまった我々にも責任はあるだろう。これ以上野放しにすると取り返しのつかない事になりかねない。その認識を一人でも多くの人に伝えていかねばならないのだ。
参考文献
ttp://peachy.xii.jp/korea/
ttp://photo.jijisama.org/
ttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AB%8C%E9%9F%93
ttp://tokua33.ninja-web.net/
ttp://www.geocities.jp/uyoku33/
ttp://makizushi33.ninja-web.net/
続く