今日から自分の政治社会思想に関しての連載始めます。
テーマは「韓国の実態と今後の日本の在り方」について。
正直気を悪くされる方もいるかもしれませんが、今の平和ボケした日本に危機感を覚え、政治に無関心な層に少しでも真実を知ってほしいので。
全部で9回を予定、出来たら毎日更新します。
リンク動画もいっぱい貼りつけていきます...がアメブロとFacebook連携してもそのリンクが有効なのか疑問。。。
まぁいいや。
1)韓国が如何に反日を掲げているか
2)韓国政府による歴史の捏造
3)反日感情の根幹
4)韓国の誤った主張
5)韓国人の国民性
6)左翼政党による日本支配
7)日本のメディアによる情報統制
8)民間レベルでの在日による活動
9)総括
です。
今日はイントロダクションのみ。
はじめに
あなたは韓国という国家についてどういう印象をお持ちだろうか。冬のソナタに端を発する韓流ブームは加速しここ二年程はK-POPなる音楽が台頭し、もはや流行では終わらず一つのジャンルとして確立された見方もある。当然テレビをつければ連日のように韓国人を目にすることとなる。韓国行きの格安航空便も増加しているようだ。
しかし行き過ぎた加熱報道に対し反対の声が上がり始める。一年ほど前の高岡氏のツイッターによるメディアの偏向報道批判から始まった民衆の大規模デモは記憶に新しい。当時私も―多くの人がそうであるように―何の疑問も持たずにテレビに飼いならされていた。確かに韓国コンテンツを紹介する企画は多かったが、それはメディアの戦略であり、特に韓国人そのものに対する誹謗中傷は的を射ていないという印象を持っていた。
そんな折あるアンケート結果にわが目を疑った。韓国コンテンツに対しての意識調査なのだが、好きな人と嫌いな人は同程度であり、驚くべきことに「興味がない」が八割ほどを占めていたのだ。
そう、実は韓流ブームなど存在していないのである。つまり単純に民意を反映した結果、過剰に韓国コンテンツを扱っているのではなく、これにはなんらかの意図が働いているのだ。そしてこの問題はメディアのあり方に留まらず、そこには韓国政府のプロパガンダとそれに癒着する日本企業、ひいては日本の政党が密接に絡み合った政治・外交・歴史問題に発展する大規模な陰謀が隠されていたのである。
今韓国政府は日本をのっとろうとしている。そのための糸口がこの韓流ブームであり、悲しいかな、これに加担しているのが日本のマスメディアと左翼思想の政党、新聞社なのだ。戦後日本に移り住んだ多くの朝鮮半島出身者がこの業界で力を持ち始めているゆえ可能になったと言えるだろう。メディアはテレビという媒体を通して日本国民に韓国コンテンツへの親近感を与え、そしてその優位性を刷り込む。一方で左翼政党は外国人参政権や人権救済法案の導入により在日外国人の生活に有利な国家体制を整える。そして気付かぬうちに我々が納めた税金が朝鮮半島に流れていくようなシステムが確立されてしまう。いや既に我々のお金の一部は彼らに握られている。行く行くは日本の国力が衰え韓国に併合されてしまうといった事態も考えられなくはないのである。
今我々の暮らしに危機が迫っている。一人でも多くの国民がこの異常な事態に気付き行動に移すべきだ。無関心は最大の悪である。是非自分の目で確認してほしい。水面下で動く国家規模のたくらみを一人ひとりが認識し、我が国から在日朝鮮人を追放し、本来の日本の姿を取り戻す時が来た。
参考文献
ttp://peachy.xii.jp/korea/
ttp://photo.jijisama.org/
ttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AB%8C%E9%9F%93
ttp://tokua33.ninja-web.net/
ttp://www.geocities.jp/uyoku33/
ttp://makizushi33.ninja-web.net/