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うひょ!

東大が、ママの良い子しか合格させなかったつけが
今の災害の根本だ。
武門にあって、わが子、は
人柱としての人生しかないのだから
出来れば、遁世しても産んだかい、育てた甲斐が
あったと、せめて、思いたいからであって、
現代とはその中身の外側は同じに見えても
内側は全然違う。
天才や才人、非凡と地域で尊敬したひとが
上京して形成されていた時代には。
北茂安の成富の堤とか、信玄の治水とか
重機の無い時代にだって、きちんと対処して
壊して、難を逃すしかなかった久留米の後手とか
研究職でない学問でない高々のお勉強は
温故知新。
きちんと時系列から、その時何が起きていたのか?
まで、小学生で勉強してるはず。
砂場で、水かけて、水害実験もしてるはず
土とか石とか混ぜちゃって怒られたりもしないで
育ってるやつしか入らないような入試で囲い込んできたから
自然の根本を知らないやつが理系進むから
太平洋を前に防波堤消波堤なしに原発置いて平気とか
武士の上流階級なら、失敗は切腹
だから、そんな企画で通したりはしない。
武士は命がけだから、収賄だって、相手に実力が
あって、その上、余裕があるから付き合いしてくれる
という理由で
行政にはお金はかけるべきにはかけるには持っておかないといけない。

だから受け取ってる。

管理職に上がる武士の子息との付き合いは
信頼とか、愛情なわけで。
野村萬斎の主演してた映画みたいなほうが。

自分がウハウハするためではない。
 

下級は下級の世しか作れない。