しばらくぶりに自分のブログを見なおしていましたら、実はこのシリーズが終わってなかった(題名的に意味で)ためやっつけで作成しました(w^;)
設定としては、
CPU:そのまま(オーバークロック無し・ターボブーストはそのまま)
GPU:コアクロック +110 ・ メモリクロック +300
その他そのまま
そんな感じです
秋になったので夏場に強化したケースファン等の大半を止めております。
・・・ぶっちゃけうるさいので(^_^;)
では早速前回までとは別のベンチマークを回して見ましょうლ(╹◡╹ლ)
GPU-Z読みでは986MHzですが、
アフターバーナー読みでは1058MHzでした
おそらくこっちのが正しい表示かと思います
GPUクーラーを交換したおかげかここまでオーバークロックしても一応ベンチが完走するようになりました~
FPSが150を超えてます^^
ちなみに左上の黄色の表示は「FRAPS」というフリーソフトです
このソフトは通常のゲーム(例:バトルフィールド3とか)プレイ中でも常時リアルタイムでFPSが表示されますので便利です。
さて、結果は・・・・

ほとんど変わらん( ・´ー・`)どや
どうしてこうなった?
途中で画面がブラックアウトしましたので熱処理が上手く行かなかったのかもしれませんね
次はPSO2です
FPSは250~300くらいで推移してます
2000ほどスコア上がりましたね
いくらかオーバークロックしたのが影響したようです。
今回は画面クラッシュはありませんでした^^
続いてドラクエⅩです
オンライン化してからドラクエやってないですね~
ドラクエといえば、先日某動画サイトで「やる夫がドラゴンクエストの開発者になるようです」という動画を見て全俺が泣いた、ということがありました。興味がある方はググってみてください。直リンクは権利関係がわかりませんので当ブログでは貼りませんので悪しからずm(_ _)m
ほぼ世代なので何か当時のTVゲーム事情とかを思い出して胸アツでしたね(遠い目)
今のリアルなゲームも当時では夢物語でしたのですごく好きですが、ドット絵にも自分の中で映像を補完して楽しむことができていたので、あれはあれで良かったですね~
PS4とX-box ONEはどんな感じなんでしょうかね?PCゲームの方がリアルなのでしばらくはソフトのラインナップ待ちといった感じになりそうですが(私の中で)。
長くなりましたが、

流石にNUCの内蔵グラフィックとは段違いですね!!
もっとも、たいして差が無かったら私が泣きます(TITANだけであのPC作成代金より遥かに高いですので・・・)

結果は↑のとおりです
HD4000から見ると恐らく10倍強くらいですか?
リファレンスクーラー時にこのベンチで測っていなかったため比較ができませんでした( ´ー`)フゥー...
先々考えてやっておかないとダメですねぇ~
最終的な結論としては、TITANは別にハズレ(ASIC低い)個体で尚且つノーオーバークロックでも化物。
これに尽きます
しばらくはこいつで性能的に足りないソフトはそうそう出てこないでしょう。
が、しかし、
先日やっとRADEONの最上位機種の290Xの細かい性能発表がありましたね!!
性能的には現状で780よりやや上くらいのようなので、これからCatalyst(AMDのグラフィックドライバー)のバージョンがこなれて来たら7970の時みたいに激的に性能がアップする予感( ゚∀゚)o彡゜
FX-9370も発売されたので、久々にAMDへ回帰したいなあと思う今日このごろです。
ではまたノシ






















