⇓ オリジナルはどなたが作ったのでしょう?
こんな版もあるんですね。一番奥とその手前の国名が読めないんですが・・?

⇓ これも中国”大使館”制作?

⇓ オリジナルはどなたが作ったのでしょう?
こんな版もあるんですね。一番奥とその手前の国名が読めないんですが・・?

⇓ これも中国”大使館”制作?

神田愛花、選挙特番で高市首相へ「何も成果を残してない」苦言が波紋…NHK時代は報道出禁になった過去も
神田愛花さん発言に対し
記事は
高市がガソリン税をどうこうしたじゃないかという反論を紹介しているのですが
気になったのは筆者が岩田明子に“ジャーナリスト”というりっぱな肩書をつけていること。
アベにごますってた人だったような・・記憶違い?
チームみらいの駅前の街宣に出くわしたことがありましたが、
めちゃくちゃ お金を使ってる感じだった。
たまたまちらし配りをしている若い人に話しかけて、なにか追及している人がいたのですが
直ぐに60歳調度ぐらいの男性が、若い運動員が答えに窮しないようにカバーに来た!
どこから金が出ているのかな・・と思ってましたが竹中だったのか!
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多様な観点からニュースを考える
深川由起子さん他1名の投稿
トランプ米大統領は衆院選で圧勝した高市早苗首相と長期的な協力体制を望む。投開票日の目前には首相を「完全かつ全面的に支持する」と表明。背後には対米投資の実行が遅れる日本への不信感が入り交じり、米国への「見返り」の期待もある。
トランプ氏は8日、高市首相にSNSを通じて「圧倒的な勝利を心から祝福する」と祝意を送った。投開票日の目前に出した高市氏への支持表明についても「あな...
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残り1284文字
小学生の頃母が言っていたことを思い返すと
敗戦後の日本がどう洗脳されたかがわかる。
その一つが、母がおそろしそうに言っていた「麻っていけないんだって」。
その頃は、意味が解らなかった。だが後になって、麻の葉が産着の模様にされてきたと知ってーこういう古風な産着を
買う人自体もうほぼいないかなー母が麻がいけないもののように言われて驚いた意味がわかった。
ほかにこんなことも聞いた。
「ユダヤ人の髪の毛でロープを作ったんだって」
ユダヤ人の虐待・虐殺については異論があるようだが。
たしか「肉を食べないから戦争に敗けたのだ」という言説が出回っていたのではないかと思わせるものも
あった。
記憶が確かなのは「日本人って腸が長くて肉に向いてないんだって」。これが正しいのかはわからないが。
ただ日本人にお米を食べさせないようにする洗脳本『頭脳』が
出回っていたころで、食生活の”欧米化”が売国政治家どもによって推進されていた時期。
おもしろいのは母は小麦粉をメリケン粉と言っていたこと。
そのときは気づかなかったが American がメリケンと聞こえたからだろう。
話が外れるが、下手な教えかたをしている中学英語だと
片仮名で言えば「アメリカン」と覚えてしまうと、listeningができない。
「ア」という音などほとんど聞こえないわけだから。
その点ちゃんと聞こえる音で当時の日本人が発音していたわけだ。
食の話に戻ると、“メリケン粉”がどっと入ってくる前は
日本人が食べる粉というと、中力粉だったとおもう。
先日友人に、古いNHK番組を見せてもらった。
米国農務省の、小麦売り込みがすさまじく、それを日本側で官僚が手引きしていたことがわかった。
NHK、腹が立つことが多いがいい番組をときどきやってくれる。
学校給食の主食をパンにしてしまったのはとんでもない売国政策だったが
なんと、パン化を、米どころの農村地帯の小学校でまず始めたと、その番組で知った。
しかし敗戦の相手の国の大統領の横で満面の笑みでぴょんぴょん跳ねるような✖✖は
さすがに当時もいなかったのではないか。-まあもっともそもそも女性はその頃秘書程度で、
そうした場に出てくることがなかっただろうが。
母が結婚前には、“クリスマス・パーティ”を楽しくやっていたらしい。
気の毒に、母の若い頃は、日本人が欧米化と、同時に愚昧な羊にされつつある、ちょうどそのときだったわけだ。
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天下兼相愛則治、交相惡則亂(墨子、巻之四)
順天意者、義政也。反天意者、力政也。(墨子、巻之七)
天下有義則治、無義則亂。(墨子、巻之七)
天下は人々が相愛すれば治まり、互いに憎しみあえば乱れる
天意に従う者は義に従って正す。天意に背く者は強制する
天下に義があれば治まり、義がなければ乱れる
#1『テロ帝国アメリカは21世紀に耐えられない』三一書房、2005年

三一書房創立60周年記念出版。アメリカの権力者が行なってきた戦後の秘密破壊工作(テロ活動)の実態を具体的に検証する。「読書人」「共同通信」など各誌賞賛。自分のいる足場に深淵がひらくような衝撃にみちる一冊。付録としてキューバ侵攻作戦の「機密文書」収録、秘密破壊工作に関する全事項と関係者をインデックス化。人物ダイヤグラムも多数。
#2 『アメリカ帝国はイランで墓穴を掘る』洋泉社、2007年
イランの問題はイスラエルの問題と表裏一体の関係にある。イラン攻撃を狙うアメリカの新保守/神保守(親イスラエル派)は勢いを失ったが、消え去ったわけではない。イスラエルに軍事強硬派政権が存在し、プーチンにロシアから追い出されたエリツィン時代の「富豪」もロンドンとイスラエルを基盤に暗躍する。
2026.02.10
2月6日にモスクワで
ロシア軍参謀本部情報総局(GRU)のウラジーミル・アレクセーエフ第一副局長を銃撃した
ルボミール・コルバが
アラブ首長国連邦のドバイで逮捕され、モスクワへ移送された。
コルバは1960年にウクライナの西部地方で誕生した人物で、
2025年12月下旬にウクライナ情報機関からテロ攻撃を命じられ、モスクワへ入っている。
ロシアのパスポートを最近取得していたという。
コルバにはふたりの共犯者がいるとされている。
ひとりはコルバの後方支援と資金援助を担当していたビクトル・バシンであり、
もうひとりはアレクセーエフと同じアパートに住み、ターゲットを監視していたジナイダ・セレブリツカヤ。
この女性は遅くとも2023年にはモスクワでの生活を始めたとされている。
バシンは2月7日にモスクワで逮捕されたものの、
セレブリツカヤはウクライナへ逃亡したとされている。
アレクセーエは銃弾は腹部に2発、足に1発命中しているが、胸部や頭部には当たらず、一命は取り留めたようだ。銃撃の際、GRU副局長が反撃して銃口を上へ向けられなかったと見られている。
ウォロディミル・ゼレンスキーらは暗殺未遂事件への関与を否定しているが、
ウクライナ内務省に所属する国家親衛隊第1軍団「アゾフ」を率いるデニス・プロコペンコは
アレクセーエを必ず殺すと宣言、自分たちが暗殺計画で何らかの役割を果たしたことを示唆した。
暗殺計画を立てたのはSBU(ウクライナ保安庁)だった可能性が高いが、
その背後にはイギリスの対外情報機関MI6がいるとも考えられている。
コルバが拘束されたアラブ首長国連邦ではロシア、アメリカ、ウクライナの3カ国による会談が開かれている。
その会談へロシアから派遣された代表団の団長はGRUのイーゴリ・コスチュコフ局長。
ウクライナやイギリスの情報機関がGRUの第一副局長を殺そうとした目的はここにあると見られている。
また、2月5日から6日にかけてOSCE(欧州安全保障協力機構)は事務総長のフェリドゥン・シニルリオグルと議長のイニャツィオ・カシス・スイス外相をモスクワへ派遣、ウクライナ戦争を終結させるための取り組み、公正かつ永続的な平和の実現に貢献するOSCEの潜在的な役割について議論されたと言われている。OSCEの交渉団はロシアのセルゲイ・ラブロフ外相と会談した。暗殺未遂はこの会談にタイミングを合わせているとも言える。
ロシアに対するテロ攻撃の背後にアメリカがいることも間違いないだろう。ロシア政府に対して猫撫で声で話しかけるドナルド・トランプ米大統領を信用することはできない。西側世界に生きている人なら明白なことだが、当然、ロシアや中国も気づいているだろう。
アメリカとロシアの首脳がアンカレッジで会談した数週間後にトランプ大統領はジョー・バイデン大統領時代の「制裁」を密かに延長し、ロシアの大手石油会社に新たな制裁を課したとロシアのセルゲイ・ラブロフ外相は指摘、「裏切り行為」だと批判している。
ジョージ・W・ブッシュにしろ、バラク・オバマにしろ、ジョー・バイデンにしろ、そしてドナルド・トランプにしろ、ロシアを征服し、中国から略奪しようとしている。
本ブログでは繰り返し書いてきたことだが、
この戦略は19世紀のイギリスで始まっている。
その当時、イギリスの政界では反ロシアで有名なヘンリー・ジョン・テンプル(別名パーマストン子爵)が大きな影響力を持っていた。戦時大臣、外務大臣、内務大臣を歴任した後、1855年2月から58年2月まで、そして59年6月から65年10月まで彼は首相を務めている。ビクトリア女王に対し、アヘン戦争を指示したのもパーマストン卿だ。
1904年にハルフォード・マッキンダーは
ユーラシア大陸の周辺部分を海軍力で支配、内陸部を締め上げるという理論を発表、それをアメリカが継承した。
封鎖帯の西端がイギリス、東端が日本だ。
ジョージ・ケナンの「封じ込め政策」や
ズビグネフ・ブレジンスキーの「グランド・チェスボード」も
マッキンダーの理論がベースになっている。
冷戦もこの戦略の一幕にすぎない。
冷戦が熱戦に転化しかかっていた1982年6月7日、
アメリカのロナルド・レーガン大統領はローマ教皇庁の図書館で教皇ヨハネ・パウロ2世(ポーランド人のカロル・ユゼフ・ボイティワ)とふたりきりで50分にわたって会談している。
同じ時、別の場所でアレキサンダー・ヘイグ国務長官とウィリアム・クラーク国家安全保障補佐官が教皇庁の要人と会っていた。
会談のテーマはイスラエルのレバノン侵攻だとされたが、
ジャーナリストのカール・バーンスタインによると、
レーガンと教皇がその問題を話し合ったのは数分にすぎず、
大半はソ連の東ヨーロッパ支配の問題に費やされ、ソ連を早急に解体するための秘密工作を実行することで合意したという。(Carl Bernstein, “The Holy Alliance,” TIME, Feb. 24, 1992)
ヨハネ・パウロ2世の前任者、
ヨハネ・パウロ1世は
若い頃から社会的な弱者に目を向けていた人物で、1978年8月に教皇となったのだが、翌月に急死してしまう。その当時から他殺説が噂され、それは今でも消えていない。
当時、イタリアでは金融界を揺さぶる事件が発覚していた。アンブロシアーノ銀行による数十億リラの不正送金が明らかになったのだが、この事件にはバチカン銀行(IOR/宗教活動協会)が深く関係していた。ヨハネ・パウロ1世が生きていれば、この問題を徹底的に調べた可能性が高い。
当時、バチカン銀行の頭取だったのはシカゴ出身のポール・マルチンクス。この人物が頭取を務めたのは1971年から89年にかけてだが、その間にさまざまな不正を働いていた。1974年からバチカン銀行の経済顧問はアンブロシアーノ銀行のロベルト・カルビが務めていた。(Richard Hammers, “The Vatican Connection,” Holt, Rinehart & Winston, 1982)
マルチンクスはパウロ6世の側近だったが、この教皇はジョバンニ・バティスタ・モンティニ時代からヒュー・アングルトンとジェームズ・アングルトンの親子と緊密な関係にあったことが知られている。つまりアメリカの情報機関OSS/CIAの影響下にあったのだ。マルチンクスも同じである。ヒューは第2次世界大戦の前からイタリアに住み、ファシストとの間に太いパイプを持ち、1930年代にはアレン・ダレスと知り合っている。
モンティニにはヒュー・モンゴメリーという同性愛の愛人がいて、枢軸国側の収容所から脱出に成功した連合軍の兵士を逃がす手助けをしていた。イギリスは秘密裏にローマで逃走ルートを作り上げるが、その組織を統括していたサム・デリーに協力していたのだ。大戦が終わるとモンティニはナチスの大物にバチカン市国のパスポートを提供し、逃走を助けはじめた。この逃走ルートを動かす上でインテルマリウム
※ ミェンズィモジェ(※ ラテン語で「海洋間の」という意味のインテルマリウム(羅: Intermarium)という名前でも呼ば
のクルノスラフ・ドラガノビッチ神父も重要な役割を果たしている。(Stephen Dorril, “MI6”, Fourth Estate, 2000)
さて、カルビ頭取は裁判の最中、1982年6月10日にローマのアパートから姿を消し、6月18日にロンドンの金融街の近くにあるブラックフライヤーズ橋の下で首吊り死体となって発見された。生前、彼はアンブロシアーノ銀行経由で流れた不正融資がポーランドの反体制労組「連帯」へ流れていると家族や友人に話していた。この労働組合は1980年9月にグダニスクのレーニン造船所でレフ・ワレサたちによって設立されている。(Larry Gurwin, “The Calvi Affair,” Pan Books, 1983 / David Yallop,”In God's Name,” Corgi, 1985)
※ 連帯 というと名が魅力的ですが・・
こうした米英金融資本を中心とする支配システムは全世界に張り巡らされ、日本もその中に組み込まれている。このシステムを「ディープ・ステイツ」と呼ぶ人もいるようだ。このシステムがロシアや中国に対して戦争を仕掛け、反撃されて窮地に陥り、テロ攻撃に走っている。アレクセーエフ暗殺未遂もそうしたテロ攻撃のひとつにほかならない。
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【櫻井ジャーナル(note)】
歴史的大勝 “高市フィーバー”期待のワケ 米中両国の反応に、若者にとっての「決め手」とは
一部転載
■“高市フィーバー”に、どのような期待が込められていたか
行く先々で巻き起こった“高市フィーバー”。
投じられた票にはどのような期待が込められていたのでしょうか?
NNNと読売新聞、NHKが合同で行った出口調査では、高市内閣を支持すると答えた人は70歳以上が57%、60代が65%となるなか「10代・20代・30代は80%以上」と他の世代と比べて多くの割合でした。
若者からは政治が今まで以上に“自分事”になっているとの声が聞かれました。
自民に投票(20代)
「すごいスピードもっていろいろやってくれているなって感じますね」
一方で、自民党が掲げた公約について聞くと。
「消費税(減税)は正直自分は2年間ゼロでなくてもいいかなと思っていて、だったら社会保険料とかを安くして、若者がもっと暮らしやすいようになった方がいいのかな」
消費減税が投票の決め手ではなかったといいます。
チームみらいに投票したというこちらの女性。ただ、政治により関心をもったきっかけは高市総理の発言だったといいます。
チームみらいに投票(20代)
「今回、高市さんが『私か私以外か』と言っているのがすごく面白くて、政治にもうちょっと踏み込んでみようかなと思って、今回より深く調べてみました」
(2月9日放送『news zero』より)
Xでも少し前に、自分のアカウントに入れなくなりました。
このブログにしてもXにしても、ものすごくたくさんの方に見ていただいているわけではないのに🤔
一定の勢力が憲法をどうしても変えたがっているからでは・・と邪推(? 正推?)したくなります・・🤔
大枚はたいたアメリカ製兵器が、契約後5年たっても日本に届かない…それでも「爆買い」やめられない理由とは:東京新聞デジタル
見出しだけ 紹介