板金屋見聞録 ~ 田名部 徹朗 オフィシャルブログ

板金屋見聞録 ~ 田名部 徹朗 オフィシャルブログ

日本製造業の明日を信じてがんばっている皆さんへ、九州の小さな工場で日々おこる出来事を通してエールを送るブログ。

先週末、スキルマップや資格取得等を基に

社員投票と選考委員会による厳正な審査の結果、

新しく3名のメンバーが

「SANMATSUマイスター2026」として

選出・認定されました。

 

今回も、連覇・再選出・海外人材と多様性に富んだ

マイスター選出となりました。

 

↑堂々というか余裕の2連覇。盤石の笑顔で殿堂入りへのカウントダウン開始

 

↑どこにお隠れだったのか!?再降臨!神様いなば様

 

↑外国籍Meisterは史上2人目、その非凡な才能をSANMATSUで大きく開花させました

 

↑3人のSANMATSUマイスター2026の記念撮影

 左から安岡会長、稲葉さん、森さん、カインさん、田名部

 

マイスターの選出は、

「ちょっと違うね、SANMATSU」と言われるような

各種作業のエキスパートを

技能のみでなく、人格・識見も考慮し

社員投票「SANMATSU総選挙」を通じて行われます。

いくら腕が良くても、社員のみんなから信頼されないと

認められないということです。

また、当社戦略サービスである

超特急(短納期)サービス~通称:SEサービスを展開して

いくうえでも重要な担い手となってもらいます。

 

3名の皆さん本当におめでとうございます。

これから1年、「SANMATSUの顔」として日々の業務に邁進

していただきますのでよろしくお願いいたします。

皆さんもSANMATSU社内で赤い作業服を着た社員を見かけましたら、

「よっ、マイスター」とお声をかけて下さい。

先週末、当社において社員参加の年度方針発表会と

改善発表会2026が執り行われました。

 

何度もご紹介していますが、当社は6月決算のため

7月が年度初めとなります。

それに合わせて、年度方針伝達と半期間での月間優秀改善提案の

チャンピョン大会の位置づけで部署別発表会を行います。

 また、毎月選出される優秀発表の詳細内容を全員に再周知することで

改善のヒントをつかんでもらおうという趣旨もあります。

 

今年も様々な発表が行われ、なかなかに緻密な取組や

奇抜な発想、新素材の投入など社外に誇れるアイデアを生み出してもらいました。

その中で秀逸な発表であった2部門に

それぞれ社長賞・会長賞が贈られました。

 

↑優勝者K川君の名プレゼンに聞き入るSANMATSUメンバー

 

↑あまり笑顔が薄い感じがするのが残念ですが、

 左より、安岡会長、準優勝のM藤さん、優勝チームのK川君、田名部

 

↑2年目ながら堂々と更に堂々の準優勝のM藤さん

 

 年度方針の発表でお話させていただいたことは下記です。

 

2026年に入ってからの大幅増産という受注変動を乗り切り、史上最高の売上利益を達成できました。

この原動力は、お客様からのご支持ご支援があったことはもちろんですが、

SANMATSUメンバー一人ひとりの努力もあったことは言うまでもありません。

ただし、その陰で工場内外での物流のムダ発生、不良率目標未達、クレーム金額増、

特定部署での生産性の停滞による残業時間の偏重など課題は山積したままなのが実情です。

 

そういった中で当社パーパスの

「最先端の加工技術の追求とフレキシブルな多品種少量生産でものづくりを支える企業」と

なっていくためには、パーパスそのものに根差した行動・活動(マナーコード)を意識し、

AIを駆使しDXやIoT、SDG’s等に連動した業務フローや仕組み、勤務シフトを、

安全・品質・生産性に優れた「小ロット製造代行サービス」という

特別なサービスとしてより成熟させていかなければならないことは昨年と変わりません。

AIやロボットが進化し、技術が急速に発展する時代だからこそ、

最後にこの目標を実現していくために人を動かすのは人への想いです。

 

お客様への愛。
仲間への愛。
家族への愛。
地域への愛。

そして、ものづくりへの愛。

 

その想いが信頼を生み、品質を高め、新たな挑戦を支える力になります。

私たちは一人ひとりが相手を思いやり、支え合い、つながりを深めることで、

社員も会社もお客様も共に成長できる企業であり続けるはずです。

 

愛を持ってつながる。
愛を持って挑戦する。
愛を持って未来を創る。

 

それが更なる成長と進化をしていくために今期のSANMATSUに

必要なことではないかと思っています。

したがって、来期のキャッチフレーズを「EVOLUTION(進化)」からビジョン達成を更に加速していくため

「愛(AI)」とし、これを皆さんの活動を物心両面において支える礎となっていくことを期待します。

 

まだまだイラン情勢の行方が定まらず、ウクライナ情勢や円安に伴う原材料諸物価高騰、

欧米や中国の景気後退リスク等不確定要素はありますが、人手不足にリモートや非接触化で

更に需要が高まっているロボット等の自動化・省人化設備に、半導体、医療、一般機械、

エネルギー関連のニーズを汲み取り、大型自動化設備投資をフル稼働で使いこなすレベルに

持っていくことが、2030年ビジョンで掲げた売上目標60億円達成に向けた

我々の使命であることには変わりはなく、

これを「愛とAI」をもってひとつひとつクリアしていくことで

我々が夢の実現に近づき、より社会に貢献できるものと考えています。

 

 こういったことを社内メンバーにお話しさせていただきました。

↑田名部も一応発表しています!

 

「ちょっと違うね、三松」と言われ、

「一人三役一芸」をもった社員の皆が

モノづくりの様々な先進的取組を魅せて、

誇りをもって商品化できる企業となるために、

各人・各部署そして会社全体の精神的技術的成長を

成し遂げてまいります。

 

今年度もどうぞよろしくお願いいたします。

RKBラジオで毎週日曜にオンエアされる「福岡企業リサーチ」に

出演させていただくこととなり、昨日収録を行なってきました〜。

 

↑RKB内のスタジオで収録しました

 

当日のヒアリングや説明でSANMATSUの事業を説明はしましたが、
武田アナ、製造業のわけわからない話をよくかみ砕いて伝えて
いただきました。流石!

 

長年の課題であるSANMATSUの「小ロット製造代行サービス」を

お伝えすることの難しさを痛感しました。

「わかりやすさ」はビジネスの基本なんですけど。

 

このお話は、8/9(日)11:45から放送されます。

わかりやすいと思われたら、ぜひご一報を。

 

 

 

今週より新生SANMATSUスタートを期し、

恒例のSANMATSUマイスター総選挙の公示がなされました。

この後、7/15~16までの投票、7/26の発表に向けて、

梅雨空け間近のこの時期に

選挙戦もヒートアップすることが予想されています。

 

 

告示される各候補者のプロフィール等も参考にしながら、

マイスターの選出は、各種作業のエキスパートを技能だけでなく、

人格・識見を考慮し社員投票「SANMATSU総選挙」を

通じて決められます。

 

いくら腕が良くても、社員のみんなから信頼されないと認められないということです。

また、当社戦略サービスである

超特急(短納期)サービス~通称:SEサービスを展開していくうえでも

重要な担い手となってもらうメンバーであります。

 

それと世間の皆様から見て

「ちょっと違うね。SANMATSU」と思われる

真の意味で「極みの技術」の体現者を選ぼうということも

選抜基準に加わわっています。

 

最終的に全てのメンバーが

何か一つ「極めること」「一芸に秀でる」ことが

お客様の安心につながり、SANMASTUの推進力になると

思っているからです。

 

連続当選なるか、

はたまた彗星のごとく新人が現れるか、

興味津々です。

 

さぁて、今年のマイスターに誰が選ばれるのやら。

先週末、3日間にわたって行われた

 

ものづくりNEXT2026。

あいにくの梅雨模様の中ではありましたが

10万人超の来場者でにぎわい

盛況裏に終えることができました。

 

 

 

 

↑たくさんのブースにたくさんのひとだかり

↑ものづくりNEXTは7つの展示会が同時開催

 

↑機械要素技術展はご当地ブースより加工内容で区分して

 欲しいものです。

 

また、びっくりの技術紹介は正直なかったのですが、

生成AIを活用したプログラミング等の自動化は当たり前の展示となっており、

フィジカルAIとロボットのコラボでものづくりの現場も

これから大きく変わる気配濃厚の展示でした。

 

そんな中、今回当社では、開発支援工場SID-E7で製作された

EPSON様とコラボした3Dビジョンを搭載したロボットでの

ジェンガバラ積ピッキングや

安川電機様,LINKS様とのコラボレーション事業である

パレタイズロボットとAMR(自律走行搬送ロボット)の開発事例を

ご紹介させていただきました。

 

↑SANMATSUのブースにもたくさんのひとだかりと

 熱血説明中の当社T部長

↑今回は自動化省人化コーナーに出展

 

今回の展示会も、海外企業それも中国企業の出展が多かったことが

印象的でした。

昨年も感じたことですが、半導体装置やロボットメーカー、工作機械メーカーの皆様と

お話していますと異口同音に出てくるのは、「中国メーカー」の脅威。

「安かろう悪かろう」だった中国製装置が「安かろう、でも悪くはない」レベルとなり、

どんどん日系メーカーの牙城を侵食しているのだそうです。

まさに、この展示会の状況が今年は益々それを物語っていました。

 

たくさんのご縁に恵まれ、商談も進み。

ほんとうに充実した3日間となりました。

ブースに足を運んで頂いた皆様、

本当にありがとうございました!

 

また、せっかく足を運んでいただきながら

ご挨拶できなかった皆様申し訳ございませんでした。

 

そして、声を枯らしてがんばった

当社参加メンバー各位本当にお疲れ様でした!

 

装置開発やロボットSIerとしての道のりはまだまだ続きます!!

これからもロボット+3Dビジョンと

そしてハード分野での「ものづくりSANMATSU」を

どうぞよろしくお願いいたします!

 

 

SANMATSUがロボ・メカデザインコンペでお世話になっています

一般社団法人 日本機械学会ロボティクス・メカトロニクス部門が主催される

 

ロボティクス・メカトロニクス講演会が

 

 

来る20262026年6月28日(日)~7月1日(水)の4日間で
福岡国際会議場(福岡市博多区)を会場として開催されます。

 

この会に不肖SANMATSUがおこがましくも協賛させていただきます。

さらには、展示出展までさせていただくこととなりました。

 

国内外のロボティクスに携われる著名な先生方や企業研究者が集う夢の祭典です。

 

皆さまのご来場を心よりお待ち申し上げております。

 

一般の方も参加できるのですが有料(ちょっとお高い)です。

下記からお申込みできます。

 

 

 

 

 さて、中東情勢の緊迫化によるエネルギー価格の高騰や物流コストの上昇、

さらには深刻化する人手不足を背景に、製造現場ではこれまで以上に

省人化・自動化・効率化への取り組みが求められる昨今ですが、

 

このたび弊社は、7月1日(水)~7月3日(金)に東京ビッグサイトにて開催される

「第1回ものづくりNEXT」へ出展させていただく運びとなりましたのでご案内申し上げます。

 

 当日は、弊社の金属加工技術や装置の開発受託・OEM・ODM生産を始めとした

装置開発・受託事業のご紹介に加え、生産現場の自動化・省人化を支援する

FAロボットシステムや周辺機器を展示いたします。

お客様の課題やご要望に応じて、

ハード・ソフトの両面から最適なものづくりソリューションをご提案いたします。

 皆さまのご来場を心よりお待ち申し上げております。

 

********************************************

東京ビッグサイト「東7ホール」小間番号「E37-6」にて説明員による展示を行っています。

 ご来場の際は下記登録サイトまたはQRコードより事前登録をお願い致します。

 

https://www.manufacturing-world.jp/tokyo/ja-jp/register.html?code=1692797243517764-QFX

 

********************************************

 

(展示内容)

弊社は各機械装置の金属加工をベースとして、装置開発受託事業の拡販を行っており、構想設計から機械設計・

電気設計、部品製作、装置組立、現地設置、アフターサービスまで一貫して対応しております。

 また、装置開発、OEM・ODM生産に加えて、工場の自動化・省人化等のロボットFA事業も展開しています。 

 お客様の多様なニーズにお応えしながら、ものづくりをトータルでサポートいたします。

 

1)構想から立上げまで、装置開発をワンストップで支援

 これまでに培ってきた豊富な実績とノウハウを活かし、各種機械装置の開発はもちろん、

搬送工程や周辺設備を含めた自動化・省人化についても最適なソリューションをご支援いたします。

 また、自社で製造・組立工場を保有し、部品製作から装置組み立てまでの全工程を対応しております。

これにより、設計から製作・組立までをワンストップ体制で実現し、高品質・短納期・ローコストでの

提供を可能にしております。

 さらに、自社工場内で様々なロボットFA設備を実証、展開してロボットFA事業の研究開発や適用事例紹介を

行っています。今回の展示では、実際に自社工場で製作した装置の一例や加工サンプルをご覧いただけます。

 

2)前回より進化、力覚センサ×3Dビジョンによるジェンガデモ

 ロボットの手首部分に搭載した力覚センサーと3Dビジョンシステム「Mech-Eye」によるAI認識技術を活用し、

知育玩具ジェンガの抜き取りから再構築までを自動で行うデモの実演します。

 さらに今回は、筐体の再設計および動作の最適化により、前回展示時と比較して、動作速度が上昇。

 力覚センサー、3Dビジョン、ロボット制御技術が融合した、トータルソリューションをぜひ会場にてご覧ください。

 

3)人協働ロボットによるパレタイジングの自動化 GG & AMR

 「GG(Gentle Giant)」は、安川電機様と共同開発した、人協働ロボットによるパレタイジングパッケージです。

 さらに、AMR(自律移動ロボット)との連携により、パレットの搬入からパレタイジング、搬出までを完全自動化。

 本協働ロボットの可搬重量30kg、リーチ1600mm、AMRは最大約1000kgまで運搬が可能です。

 これにより、負担の大きい連続搬送作業の自動化が実現し、効率的かつ柔軟な物流オペレーションを可能にします

 

 

本日は、第63回日本リハビリテーション医学会が福尾国際会議場で開催中です。
その中でランチョンセミナーをおこまがしくもSANMATSUが主催させていただきました。

内容はずばり、当社で開発しました手指リハビリテーションロボットSMOVEを使った治療事例を大阪公大竹林先生、兵庫医大内山先生、九州大学迎先生にお話ししていただくというものです。
ロボットを使った治療の歴史は、まだ日が浅いのですが、先進的な治療方法として脚光を浴びています。
250名の会場は立ち見がでるほどの活況で何よりでした。
今後のビジネス展開への期待大です。



先週末にオーセンティック社の新型バリ取り機AUDEBU IQNOIA

当社の仲間に加わりました。

 

昨年末より増産中の半導体装置部品への対応で導入したことが

導入の一番の理由です。

 

 ただし、従来の機種ではネットワーク対応ができなかったものが、

今回のこの機種より可能となり、稼働状況のモニタリングや

様々な加工条件の設定がデータ化され、生産性向上にも大いに

資することになります。

 SANMATSUスマートファクトリー化においては、人手の作業の省人化が

一番の肝となります。特に、バリ取りのような人手作業の権化のようなところも

自動化していかないと、いくら前後の工程が自動化されても

間に人手作業が残ってしまったままではとても自動化とは言えません。

 

そういう意味で、今回のバリ取り機導入は地味な工程であればこそ、

我々としましては画期的な設備導入となっています。

 

↑SANMATSUで両サイドに延長コンベアをカスタマイズ装着し

 生産量アップを実現しています。

 

自動原点出し機能を標準装備しており、ブラシの装着時にブラシの種別を

自動で判定。
推奨条件を自動で読み込んでくれるため、段取り時間の短縮を実現。
 また、左右のコンベアで駆動方向や速度が独立して設定できる

デュアルコンベアにより、別種のワークに対する同時加工や一人作業、

裏表加工なども実現可能です。
メンテナンス時の作業負荷に配慮した新機構を採用し、

メンテナンスフリーも実現されています。

少し間が空いてしまいましたが、

今月の5/16(土)に

九州ゴルフクラブ小袋山コースにて90名の方々にお集まりいただき、

当社ゴルフ同好会「ダブルパークラブ」の

ゴルフコンペを開催させていただきました。

 

こちらの方が当会のメインであります宴会表彰式も

同日夕方より博多駅近辺の頤和園さんにて開催することもできました。

 

↑全員集合!

 

参加の皆様の日ごろの行いのお蔭(?)で

5月にもかかわらず初夏のような大快晴!

言い訳が全くできない素晴らしいゴルフ日和のもと

和気あいあいの珍・好プレーを展開していただきました。

 

第86回目を迎えた本コンペは、

その名のとおり社内同好会コンペが起源です。

20年以上前より、お取引先様からの要請もあり、

外部の方々にもご参加いただけるオープンコンペとなりました。

ルールは初心者の方にも優しく

「ゴルフ初ラウンドOK」

「初参加優勝OK」

「ハンディキャップ上限なし」とゴルフ場にはお困りにある設定。

お上手な方は驚かれたりもしますが、

そこは同好会の練習の意味もありということでご勘弁をいただいています。

 

でも、とにかく参加される皆さんお好きなんですね~。

 

正に熱戦、舌戦、酒戦。

ドリンクフリーにしたこともあり、

食堂や茶店が居酒屋状態と化しゴルフそっちのけとなったメンバーも含め、

(ハンドルキーパーいる方々です。あしからず。)

皆さま本当にゴルフを楽しんでいただきました。

 良好なコンディションに恵まれ好スコアが続出し、

地元筑後エリアのAダ機工のE﨑社長様が50+51=101 NET69.8で見事に初優勝!

また、51+49=100 NET71.2でまわられたHらだ女子様が準優勝。

遠方前泊と不利な条件の中でも例年どおりの力を発揮されたA保険H瀬様が82の好スコアで回り

見事にベスクロ連覇を飾られました。

 

多様性ある結果で当社コンペのいい意味での成熟ぶりを実感できた1日でした。

 

↑何と優勝、準優勝輩出の組です!

 

本当に我々SANMATSUの仕事はこの日ご参加の皆様に

支えられて成り立っています。

イラン戦争にウクライナ紛争などで物価高、もの不足等

先行きに不透明さが漂う中

仕事もプライベートもまだまだ大変な状況です。

こんな中でも集まりいただけた皆様こそ

我々SANMATSUの宝物です。

 

そして、これらの皆様のお力があれば鬼に金棒。

「スタートアップ・ファクトリー」https://startup-f.jp/はじめ

製造代行サービスを展開する当社にとっては、

「SANMATSUスマート・ファクトリー」構想以上に、

この連携こそが一番の生命線なんです。

 

快晴のお天気の下、皆様と一緒にプレーしますと

九州に、福岡に、全国いや世界中からお仕事とってくるぞ~と

気持ちを新たにした楽しいコンペとなりました。

 

 

プレー後、当社品質保証など他のメンバーも

参加させていただき、

このコンペのシンのメインイベントである懇親会を兼ねた表彰式を

博多駅前「頤和園」さんで行いました。

 

日ごろのうっぷん(?)を吹き飛ばせ!ではないですが、

仕事からプライベートまで様々な話題を交えながら

皆様といろいろと懇親を深めることができました。

 

 

↑開宴前で皆さん緊張!?

 

↑永久司会のK野の今回の衣装はお店にちなんでチャイナ服

 自分のアニメキャラも勝手に作っていました

 

↑楽しそうですね

 

↑優勝者のE﨑社長と勝利のガッツポーズ!

 

本当に我々SANMATSUの仕事は今回ご参加の皆様に支えられています。

また、皆様のお力があれば鬼に金棒。

九州に、福岡に、全国いや世界中からお仕事とってくるぞ~と

気合を新たにした楽しい懇親会となりました。

ご参加の皆様本当にお疲れ様でした。

 

そして、運営を仕切った事務局の皆さん

本当にありがとうございました。