子宮筋腫Seriesの方を少しお休みさせてもらいまして、

今日は新製品?リニューアル品?のご紹介です。

LINEのタイムラインでは一足先にご紹介させてもらいましたが、
クリザリードというブランドからエヴィドンスドゥボーテとブランドチェンジしてきました

タンデトワールベース(ベースメイク下地)とタンデトワールクレーム(クリームファンデ)が

エクラテアプレミアムにさらにブランドチェンジして新登場です。

タンデトワールベースに関しましては夏ぐらいに在庫がすでに完売してしまってたので

お待たせしてご迷惑をおかけしておりましたがようやくです。

タンデトワールベース01番は本当に人気がありまして、これだけでファンデーションもいらないと

おっしゃるお客様も多くいらっしゃったぐらいです。

パール感がキレイでファンデーションの下地としても優秀でつけるのとつけないのとでは全然違います。

今回ブランドチェンジした「エクラテアプレミアム シャイニーメークアップベース」も上品なパール感で

さらに美容液のようにスキンケア成分が配合!

肌なじみのよいミルク状テクスチャーでお肌に溶け込むようになじんでくすみを消し

ツヤとハリに満ちた上質な肌にしてくれます。

クリザリード、エヴィドンスドゥボーテの時はポンプタイムの容器だったんで

最後まで使いきるのが難しかったんですが、今回はシンプルな容器なので最後まで使いきれるのも嬉しい。

肌なじみが良いので以前のものより若干色目が濃いように見えますが(参考までに腕にのせた画像をご覧ください)

パール感はとてもキレイです。

こちらの写真ではパール感はわかりずらいですが肌なじみが良いのはわかっていただけるかと思います。

ボケてしまいましたが容器はこんな感じです。

 

クリームファンデーションの方もスキンケア効果が高くスーパーヒアルロン酸配合で保湿力も高く大人気の商品でしたが

後継品にももちろんスーパーヒアルロン酸、超微粒子ヴェールパウダー配合です。

濃密なスキンケア成分配合なのでこれからの乾燥する季節にもピッタリです。

お色目もライトベージュ、ピーチベージュの2色ご用意しております。

是非リニューアルしたメークアップベース、そして高保湿のクリームファンデーション

お試し頂きたいと思います。

 

※今回でクリザリードとしてのテーマは終了させてもらいます。

 エクラテアの方で今後もご紹介できたらなと思っております。

 

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入院前の準備(Series 4)

テーマ:

Sries4回目、お付き合い頂きありがとうございます。

 

手術1週間前の検診で散々だったものの、入院前にしておかないといけないこともあったり
後は買い物でやけくそ散財したりしてしストレス発散し入院の日を迎えました。

 

入院前の準備の時、ふと子供達の出産のときをイメージしてたのか

なぜか前開きの1枚で着れるワンピースのようなパジャマを購入してたんですが

よく考えたら授乳するわけでもないのに前開きって?と思いなおしさらに普段きれそうな
かぶりの綿のワンピースを2枚ほど購入。

(なんとなくパジャマのズボンのウエストのゴムが嫌な気がしてワンピースにしました)

でも結局手術後すぐの着替えは前開きの方が点滴の管を通しやすかったので1枚あって良かったです!

あとは腹腔鏡手術を受けた諸先輩方にアドバイスを頂き、

ユニクロのエアリズムウルトラシームレスショーツを購入しました!

これが本当に最高で、薄い素材で縫い目がないので術後の傷口にあたっても
そんなに痛くなくてオススメです。(私はおへそに当たらないようにヒップハンガーにしました)

退院してからもこの快適さにやられまして今後は全てこのショーツにしようと思ってます!

 

その他にも入院中読む本や少しでも入院中快適に過ごせるようにと

前にも紹介した取扱商品のトライアルセットを持参!

入院中、お顔のパックもしました!病室は乾燥するので保湿も念入りに!こんな時だからこそゆっくりできました!

ラコリーヌホワイトスターターセット@15,000

 

それから子宮系には色彩心理学的にもピンク色が良いそうです。
パジャマやコップなど新たに購入したものはピンクにしました爆  笑  (続く・・・)

 

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今週は暖かいですね~晴れ

Sries3回目、お付き合い頂きありがとうございます。

子宮筋腫による子宮、卵管全摘手術の1週間前はホルモン注射3回目。
注射によってどれだけ子宮及び筋腫が小さくなったかを見るためMRI検査、

そして1週間後に手術を控え、自己血採取の予定で病院へ向かいました。

ここまでは、できるだけ何も考えないように生活していたため比較的穏やかに過ごしてましたが

さすがに私も1週間前になるとちょっぴり神経質になってました。

ただ後々思ったことですが、やはりできるだけ深く考えない方が良かったなと思います。(なかなか難しいですが)

 

手術1週間前の検査では、まずは自己血採取。

腹腔鏡手術では滅多に輸血が必要になることはないそうですが、何が起こるかわからないから

最低でも400mlは摂るということでした。

なんですが、私の血管が一筋縄ではいかない厄介なものでどうもすんなり採血が進まない。

刺してる針も太いのに途中で止まってしまうせいで角度をかえたりグリグリと痛いのなんの。

見ると余計痛みが増すような気がして見なかったのですが、結局最初に刺したところではこれ以上

採れないということでまた違う箇所を刺される。そこはうまく刺さらなかったのか?
温かいものが流れている感触(絶対見ないをつらぬいてました。後でみるとやっぱり血がいっぱいベットについてました汗

結局そこもダメで逆の手で再開。なのに50mlほど採ってまた止まってしまい。

痛みにも限界があり主治医が別日に検討したもののなにせこの日が1週間前で予定が合わず

最初に採れた300ml弱の自己血で手術にのぞみ最悪の場合は輸血でと。

実は私RHマイナスでただでさえ自己血を多めに採っておきたかったのに

この時点で腕は青あざだらけで採れた血は少ないということで相当凹んでしまい

1週間前にして気分は最悪な状態。

採れなかったことで主治医の前でつい涙が・・・

主治医が「輸血がいらないように手術しますから!」と言ってくれてましたが

その後MRIの検査結果でも3回のホルモン注射の結果1cmだけ小さくなってただけで

これも落ち込む要因となりました。

1cm小さくなってもこの時点で筋腫は10cmは超えてるわけで不安ばかり抱えてこの日は帰宅。

入院する手術の前日までテンション低めでしたが、1週間の入院の間の子供たちの晩御飯の段取りなど

忙しいことが救いで考える暇がなかったのがまだ良かったです。

手術前はとにかく気を紛らわすことが一番です!(続く・・・)

(写真は入院中の病室のベッドより)

 

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