困った時の不動産駆け込み寺・・・公認不動産コンサルティングマスター -5ページ目

困った時の不動産駆け込み寺・・・公認不動産コンサルティングマスター

不動産は人・物・金から情報を駆使した資源・金融複合融合態に変容しつつあります。ただ、住む・憩う・働く場所から脱皮して新しい時代を迎えようとしているのではないかと思う日々を日中両国から見た徒然なるままに書いた雑記です。

普通のサラリーマンなら住宅ローン減税の申告を確定申告のときにしておかなけれ


ばいけません。


去年まで、直系親族から500万円非課税贈与だったのが、閣議決定では1500万


円まで増額とか・・・・・と書かれていたのが予算審議の内閣府HPを見るとまだ、変更


されていませんでした。


自営業者は会社の申告と同じように税理士が申告処理してくれる方が多いでしょう。


ただ、年金生活者とか介護の身の家族は代行で確定申告書を書かれていると思い


ます。


本当に格差社会の色が鮮明になってきている感じがします。


今日も、賃貸契約者に弁護士の任意整理の相談をするようにアドバイスしたところ


です。破産手続きの方が簡単なのかも知れません。テレビでCMを出しているところ


は過払い金の大半を手数料で持っていくところが多いと聞きます。


明後日は兵庫県東部地区の合同研修会で伊丹に行きます。


さて、何を聞くことになるのやら?

兵庫宅建三田・丹波支部の2月の定例会議が5時間費やして行われました。


広大な支部なので支部会館まで車で1時間を要する幹事の方も多く本当にご苦労様


ですと頭が下がります。


2月9日の10時から第1回財政委員会で来年度予算の仕分け作業に約2時間半


を14名の幹事の方と慎重審議してくたびれました。


公益法人化に向けてのガイドラインがきちんと周知されないままに一般事業費と管


理費を6:4の割合に記帳する作業は膨大というか煩雑でした。


事務員さんや財政委員の方のご苦労もたいへんなものです。


弱小支部の中での活性化とかみなさん考えられているのですが、若い知恵ももっと


必要な時期なのかも知れません。ひ


続いて1時から3時まで平成21年度第12回幹事会が開かれ50周年記念式典や


パソコン研修から不動産無料相談のやり方など10件以上の議題がのぼりました。


去年の国政での事業仕分けではないけど、予算の作成段階で一年の事業形態の


大まかな全体像が見えてくる良い勉強になります。


また、会員の負担軽減と活性化の両立を限られた予算で執行していくのも会員あっ


ての支部運営と感じました。ほうれんそう


で2月は確定申告や決算前の方も多いので仕事に早々と退散されていきました。


お疲れさまでした。クラッカー


田舎と都会の動線を結ぶ不動産コンシェルジェ日記-野菜 ちょっと遅めの野菜作りです。
からだにおいしい 野菜の便利帳

でも身体に良いので自然農法を試しています。農薬のかか
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          また、回復も早いそうです。自然に帰れって哲学者も言って

          ましたね。