────────────────“エゴのシナリオ” ではなく“宇宙のシナリオ” で... この投稿をInstagramで見る ──────────────── “エゴのシナリオ” ではなく “宇宙のシナリオ” で生きる ── 現状を【あるがままに受け入れる】 それだけで幸福は向こうからやってくる。 発生する事象に対して (....そっか。( ゚ー゚)ウ ( 。_。)ン) の気持ちで Accept するだけで御縁は繋がり、笑顔になれるシナリオが続く。(センセイは「そうなんだ」の 5 文字だと仰ってたけど、アタシ的にはコレ。( ゚ー゚)ウ ( 。_。)ン) ....駄菓子菓子。 ただ Accept するだけ。なんだけど たったそれだけ。のクセに難しい。 ジンセイには “Acceptable でないこと” つまり、Unacceptable な ── 受け入れ難い、満足いかない事象が数多く訪れるから。 怒りや悲しみ、口惜しさや後悔、嫉妬や卑下....不本意なことは、ベクトルを変えて日々私たちを “エゴのシナリオ” のほうに従わせようとするから。“宇宙のシナリオ” から遠ざけようとするから。 (あれ? もしかしてそれが煩悩なのかしら??(謎)) ....とにもかくにも。 受け入れ難い事態が生じた時には 【阿耨多羅三藐三菩提(あのくたらさんみゃくさんぼだい/anuttara-samyak-sambodhi)】 とレインボーマンの如く 3 回以上唱えると (・∀・)イイ!! さすれば(←一度使ってみたかった!!) 受け入れ難きことも受け入れ易くなると。 【“今” を受け入れること = 宇宙のシナリオに沿って生きること】 それこそがジンセイを笑顔で満たすための、最短最速・最善最良・最高最強の方法だと。 #エゴのシナリオ #宇宙のシナリオ #佐藤伝 #レインボーマン(←わかる人にしかわからないww) ─────────────── 1st career 的プログラマーになってすぐ、縦横の条件を変えたマトリックス的にテストしてたら上司に「この方法は何処で覚えた? 専門学校は行ってないよね?」とか訊かれて(へー。これってテスト方法にあるのか....(遠い目))とか思ったし (??回目かのキャリア的)業務コンサルタントを頼まれた時に作業を分析してて生まれた “人員を増やさずに作業を効率化する” 問題解決のための【ファイルボックスを使う】方法も、社員さんの1人に「あれってボックスシステム(←うろ覚え)ですか?」的なこと言われて(ん? こんな方法にご大層な名前があるのか??(謎))とか思ったし とにかく、自分で編み出した(阿弥陀した??)方法に既に名前がついてた。とか そういう結論に達した自分なりの指針が実は何処かで裏付けされてた。とかいう経験が何度かあるんだけど 今回の “宇宙のシナリオに従って生きる” ことも【自分を甘やかして生きる】ために自分に言い聞かせて キタ━━(°∀°)━━!!! 言い訳 ジンセイという川では無闇に藻掻かない。自分で飛び込んだ川ならともかく、唐突に放り投げ出された川なら余計、藻掻けば藻掻くほど深みにはまり溺れ死ぬがオチだから。 余計なチカラを抜き、川の流れに身を任せればそのうち岸に辿り着くか、誰かが助けてくれるか(他力本願上等!)するのだ。無理をしないほうが(・∀・)イイ!! のだ。だからハラをくくって潔く諦める(←をい。)のだ。 に似てる気がしない? タヒぬのが怖くない。気持ちも全然変じゃないことが判明したし 瞑想で見えた宇宙から降りてくる感覚も....嗚呼。オカルト入って キタ━━(°∀°)━━!!! からそろそろハノイのレストラン調べる作業に取り掛かりますわ。シリキレトンボでおやー。 Misako Kaminishi(@dandysandy335)がシェアした投稿 - 2019年Nov月13日am11時19分PST