冬眠生活から覚める気配が全くないワケですが(どっかーん。)
履歴書を書く
(いや、そもそもその POST 自体がアインシュタインの思考パターンを分類してて出て キタ━━(°∀°)━━!!! 派生的なものであったりするのだが。ww)
ま、とにかくググってるうちにまたしても新たな研究課題←を (゚∀゚)ハケーン!! したので寄り道 POST。
最近は誤解が解けてきた
【情けは人の為ならず】
⇒ 情けをかけたらその人のためにならない ⇒ 情けをかけるのはやめましょう。
が誤解で
【情けは人の為ならず】
⇒ 情けは人のためではない ⇒(情けは巡り巡って自分に戻ってくるのだから自分のためだと思って)情けはかけましょう。
が正解だったように
【1%のヒラメキと99%の努力】
⇒ とにかくとことん努力しましょう。九割九分は努力なのです。
は誤解で
【1%のヒラメキと99%の努力】
⇒ いくら努力してもヒラメキがなければ無駄になりますよ。
が正解だったハナシは一時期話題になったけど
([⇒ ヒラメキを大事にしましょうね。]が意図されてるようだから、閃けば大丈夫!努力は無駄にならない!! ── あくまで “閃けば” だけどな!!!!(ぢゅっどーん。))
それはさておき(置いておくんかいww)
あれ?
1%は才能じゃなかったっけ??
もさておき(いや、それは置いちゃダメwwww)このエジソンの
天才は1%のヒラメキと99%の努力
ってコトバ。英語では
(image from www.designyourway.net/drb/famous-quotes-illustrated-through-minimalist-posters)
と
パターンなのですが
(そもそもこれ自体が【2 対 98】だったり、Kate Sanborn さんが先に言ったとか言わないとかな案件。らしいんだけど、このハナシはリンク先(in English)参照ぷりーず。)
アインシュタインも似たようなことを言ってるらしく? ── 本当に言ったのか、言ったことになってるけど本当は言ってない名言(原文)なのか、ググっても全くヒットしないんだから言ってる可能性はゼロじゃないカンジ?? ──
(image from pablolluch.wordpress.com/2013/05/13/esfuerzo-vs-talento)
と
パターンの名言を (゚∀゚)ハケーン!!
ということは、エジソンは
天才は1%の閃きと99%の努力
(⇒ いくら努力してもヒラメキがなければ無駄になりますよ。)な 【閃けば (・∀・)イイ!! ってことぢゃないですか!】 的救いがあるのにアインシュタインは
天才は1%の才能と99%の努力
(⇒ いくら努力しても才能がなければ無駄になりますよ。)って言ってることになり、【才能ないの? (・A・)ザンネン!! ね。】 な鬼発言をしてることになってしまうという。(涙)
ま、さっきの(= 2 対 98 の)ページを見る限り、エジソンが発言した 1898 ~ 1910 年はアインシュタインが 19 ~ 31 歳ってことになるし
彼が「光量子仮説」「ブラウン運動の理論」「特殊相対性理論」を立て続けに発表したのが 1905 年で 26 歳の時、[E=mc²]を発表したのが 1907 年で 28 歳の時。1921 年 42 歳でアメリカを訪問した時にエジソン@米国人は 74 歳。
な時系列を考えると、エジソンの名言からアインシュタインが発言に至ったと推測出来なくもないから
「1%のヒラメキ? (゚Д゚)ハァ?」
「ヒラメキぢゃねーし。あくまでも才能は必要だし。」
とかあっても (・∀・)イイ!! かも? と。(妄想全開)
アインシュタインがしきりに
最後のブロックはあくまで妄想なので却下しておくれ。
アインシュタインは
The value of a man should be seen in what he gives and not in what he is able to receive. Try not to become a man of success, but rather try to become a man of value.
- Albert Einstein
(人間の価値は、その人が得るものではなく与えるもので測られるべきです。
成功者になろうとするのではなく、むしろ価値ある人間になろうとしなさい。)
- Albert Einstein
(人間の価値は、その人が得るものではなく与えるもので測られるべきです。
成功者になろうとするのではなく、むしろ価値ある人間になろうとしなさい。)
なんて言えちゃうくらい人間的にも素晴らしい方なので完全に妄想です、はい。(和訳は言わなくてもアテクシあげいん。)
あー、楽しかった。またのー!!(脱兎)

